ダークディセンバー_伝承のやり方とメリット

伝承のやり方とメリット

編集者
ダークディセンバー攻略班
最終更新日

ダークディセンバーの伝承のやり方とメリットについて紹介。伝承の手順や注意点についても掲載しているため、ダークディセンバーで伝承を進める際の参考にどうぞ。

伝承のやり方

伝承の手順
1 メニューまたは錬成台から「装備伝承」を選択
2 左の項目で「武器伝承」か「防具伝承」を選択
3 装備欄から伝承する装備と伝承される装備を登録
4 「伝承」を押す

メニューまたは錬成台から伝承可能

錬成台 メニュー
ダークディセンバー_錬成台 ダークディセンバー_メニュー

伝承は、ゲーム内のメニュー画面または錬成台から行える機能だ。ただし、実行できるのは「村」エリア内に限られる。戦闘ステージやダンジョン攻略中は機能を使用できないため、必要な場合は一度帰還ポータルを利用して村に戻り、安全地帯で落ち着いて作業しよう。

インベントリから伝承する装備を選択する

ダークディセンバー_インベントリから伝承する装備を選択する

伝承の画面を開いたら、インベントリから伝承する装備と伝承される装備を登録しよう。任意の装備を選択して「登録」または装備を右クリックすると、装備がセットされる。

「伝承」を押して強化段階を引き継ぐ

ダークディセンバー_「伝承」を押して強化段階を引き継ぐ

装備登録が完了したら、「伝承」を押して強化段階を引き継がせよう。伝承ではゴールドを消費し、ティア6以上になると追加で伝承石が必要になるのであらかじめ用意しておこう。

伝承のメリット

装備を更新する際に役立つ

ダークディセンバー_装備を更新する際に役立つ

伝承は、装備の強化段階を別の装備へと引き継げる便利な機能だ。現在装着しているアイテムよりも強力な装備を入手した場合、この機能を使えばこれまでに行った強化を無駄にせず新しい装備に移行できる。装備の更新時には伝承を行い、戦力を維持したままグレードアップを図ろう。

装備強化に使用するコストを削減できる

ダークディセンバー_装備強化に使用するコストを削減できる

伝承を行えば、装備強化に使用する破壊結晶や守護結晶の消費を抑えられる。また、伝承する装備よりティアとレアリティが高ければ伝承可能なので、ティア5装備を10まで強化してティア6以上の装備に伝承すれば上級結晶を多少節約できる。

装備強化のやり方とメリット

伝承の注意点

伝承に使用した装備が消滅する

ダークディセンバー_伝承に使用した装備が消滅する

伝承機能を利用する際、強化段階を引き継いだ後に元の装備は消滅してしまい、二度と使用できなくなる。取り返しがつかないため、新しい装備の性能をよく確認し、確実に戦力が向上する場合にのみ伝承を実行しよう。

同じ種類の装備にのみ伝承可能

ダークディセンバー_同じ種類の装備にのみ伝承可能

伝承は、同じ種類の装備にしか行えない。同じアーマーでも、伝承する装備がプレートアーマーの場合は、伝承される装備に知識人のアーマーは選択できない。

ティアとレアリティが低い装備には伝承不可

伝承は、ティアとレアリティが低い装備にはできない。伝承する装備が伝説のティア5の場合は、伝説以上かつティア5以上の装備にしか伝承できない。

装備の入手方法と使い道

ティア6以上の装備伝承には伝承石が必要

ダークディセンバー_ティア6以上の装備伝承には伝承石が必要

ティア6以上の装備になると、伝承石が必要になる。伝承石は製作で入手可能だが、製作材料に混沌のエッセンスや忘れられた鍛造石などを使用するので、量産するのが難しい。

製作のやり方とメリット

伝承後は強化段階が多少減少する

ダークディセンバー_伝承後は強化段階が多少減少する

伝承は装備の強化段階を100%引き継ぐ訳ではなく、装備のティアやレアリティの差に応じて強化段階が減少してしまう。ティア6以上になると追加で伝承石が必要になるため、強化段階が5以下の状態で伝承するのはおすすめしない。

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