【シュタゲ】対応機種と必要スペック
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シュタインズ・ゲートリブート(シュタゲリブート)の「対応機種とスペック」を解説!対応機種の一覧や機種ごとの違い、PC版のスペックについても掲載しています。
対応機種一覧
6機種でプレイ可能
| 対応機種 | ・Nintendo Switch 2 ・Nintendo Switch ・PlayStation 5 ・PlayStation 4(DL版のみ) ・Xbox Series X|S(DL版のみ) ・PC(Steam) |
「STEINS;GATE RE:BOOT(シュタインズ・ゲート リブート)」は、Switch 2・Switch・PS5・PS4・Xbox・PCの6機種に対応している。PS4とXbox Series X|Sはダウンロード版のみの展開なので、パッケージで購入したい場合は残り4機種から選ぶ必要がある。
Xboxだけ発売日が遅れる
| Xbox発売日 | 2026年10月29日(16:00より配信予定) |
Xbox版は、ほかの機種よりも発売日が遅れる。約2ヶ月ほど遅れての発売になるため、発売日にすぐ遊びたいならXbox以外の機種でプレイするのがおすすめだ。
機種ごとの違い
3機種のみパッケージ版がある
| パッケージ版あり | ・Nintendo Switch 2 ・Nintendo Switch ・PlayStation 5 |
| DL版のみ | ・PlayStation 4 ・Xbox Series X|S ・PC(Steam) |
パッケージ版が用意されているのは、Switch2・Switch・PS5の3機種のみ。PS4・Xbox Series X|S・PCでプレイする場合は、ダウンロード版を購入しよう。
Switch2のパッケージ版は価格が高い
| 通常版価格 | 【Nintendo Switch・PS5】 7,480円(税込)【Nintendo Switch 2】 8,580円(税込) |
Switch2のパッケージ版は、SwitchとPS5のパッケージ版よりも1,100円高い価格設定になっている。値段分のメリットも公表されていないため、PS5やSwitchを持っているなら安価な機種のパッケージ版を購入するのがおすすめだ。
| エディションの違いとおすすめ |
PC版の最低・推奨スペック
最低スペック
| OS | Windows 10以降(64bit) |
| プロセッサー | AMD FX-8150相当 |
| メモリー | 4 GB RAM |
| グラフィック | NVIDIA GeForce(VRAM 1GB以上) |
| DirectX | Version 11 |
| ストレージ | 9 GB の空き容量 |
| サウンド | DirectSound互換デバイス |
最低スペックでは、プロセッサーにAMD FX-8150相当、メモリーは4GB RAMが求められる。グラフィックはNVIDIA製GPUが指定されているため、PCのスペックを確認して動作するか調べよう。
推奨スペック
| OS | Windows 10以降(64bit) |
| プロセッサー | Intel Core i5-9300(第9世代)相当以上 |
| メモリー | 8 GB RAM |
| グラフィック | NVIDIA GeForce(VRAM 1GB以上) |
| DirectX | Version 11 |
| ストレージ | 9 GB の空き容量 |
| サウンド | DirectSound互換デバイス |
推奨スペックは、最低スペックに比べてプロセッサーとメモリーの要求が上がる一方、グラフィック・ストレージの条件は変わらない。より快適にプレイしたい場合は、プロセッサーをIntel Core i5-9300相当以上、メモリーを8GB以上にしておくのがおすすめだ。
対応機種でよくある質問
PS4やXboxは?
DL版のみ対応
「STEINS;GATE RE:BOOT」は、PS4とXbox Series X|Sにも対応しているが、いずれもダウンロード版のみとなる。パッケージ版で購入したい場合は、Switch 2・Switch・PS5のいずれかを選ぼう。
Switch2は必須?
必須ではない
Switch 2を持っていなくても、通常のSwitchで問題なくプレイできる。Switch2版は価格が1,100円高い一方、具体的な性能向上の詳細は公表されていないため、無理に買い替える必要はない。
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