ゼノブレイド2_戦闘システムまとめ|バトルの基本とコンボの使い方

【ゼノブレイド2】戦闘システムまとめ|バトルの基本とコンボの使い方

編集者
神ゲー攻略編集部
最終更新日

ゼノブレイド2(Xenoblade2 Nintendo Switch 2 Edition)の「戦闘システム」を解説。 戦闘の流れや戦闘中画面の見方、コンボの使い方に加え、回復方法や勝てない時の対処法についても掲載しています。

基本の攻撃手段

基本の攻撃手段まとめ
通常攻撃はオートアタック通常攻撃を当てるとアーツゲージが溜まる
アーツで攻撃や回復を行うアーツを当てると必殺技ゲージが溜まるキャンセル攻撃で威力と必殺ゲージ効率UP
必殺技でブレイドコンボを狙うコンボ完成で敵に属性玉と封印効果を付与

通常攻撃はオートアタック

通常攻撃はオートアタック

通常攻撃は、オートアタックにより狙った敵を自動で攻撃してくれる。自分でボタンを押す必要は無く、抜刀して敵を射程内に捉えると攻撃してくれる仕組みだ。通常攻撃の操作がいらない代わりに、複雑なコンボやゲージ管理などでさまざまな戦術を生み出せるのが、本作の特徴となっている。

通常攻撃を当てるとアーツゲージが溜まる

通常攻撃を当てるとアーツゲージが溜まる

オートアタックを当てるとドライバーアーツのゲージがたまり、ゲージが満タンになるとアーツを使えるようになる。アーツは通常攻撃より威力が高く、必殺技やドライバーコンボにも繋がる重要な攻撃手段なので、通常攻撃を当ててどんどん溜めよう。

移動キャンセルで効率的にアーツが溜まる

オートアタックには、「通常1段目→移動→通常1段目→...」を繰り返す移動キャンセルというテクニックがある。敵への攻撃頻度が上がり、効率的にアーツのゲージ溜めが可能だ。ただし、移動キャンセルを有効的に使える武器は、レックスの「聖杯の剣」など初撃が素早い武器に限定される。

また、オートアタックは段階が上がるほどダメージが高くなる関係上、ダメージ効率的には通常3段目まで出した方が良い場合が多い。アーツを速攻で溜めたい時は移動キャンセルで通常1段目連打、ダメージを出したい時は通常3段のように使い分けよう。

ドライバーアーツで攻撃や回復を行う

ドライバーアーツで攻撃や回復を行う

ドライバーアーツは、ドライバーと武器の組み合わせによって内容が変わる技だ。ダメージを与えるものだけでなく、敵を崩すものや、回復ポットを出すものなどがある。側面や背面から使うと効果が高まるアーツもあるため、技の説明を確認しておこう。

アーツを当てると必殺技ゲージが溜まる

アーツを当てると必殺技ゲージが溜まる

ドライバーアーツを敵に当てると、必殺技のゲージが溜まる。アーツよりさらに高いダメージを繰り出せるうえ、ブレイドコンボやチェインアタックに繋げるための重要な攻撃手段なので、アーツを使って効率よく溜めていこう。

キャンセル攻撃で威力と必殺ゲージ効率UP

キャンセル攻撃で威力と必殺ゲージ効率UP

オートアタックが敵に当たった瞬間にアーツ攻撃すると、キャンセル攻撃が発動。キャンセル攻撃はアーツ自体の威力が上がるうえ、必殺技ゲージも大きく上昇する。特に通常3段目の後は倍率が高いため、アーツを撃つ際は通常3段後のキャンセル攻撃で繋げるのがおすすめだ。

必殺技でブレイドコンボを狙う

必殺技でブレイドコンボを狙う

必殺技は、ブレイドが繰り出す強力な攻撃。単発で発動効果以外にも、仲間の必殺技と連携するブレイドコンボも狙える。必殺技にはⅠ〜Ⅳのレベルがあり、ブレイドコンボを最終まで繋げるには、「Ⅰ以上→Ⅱ以上→Ⅲ以上」の順で発動が必要だ。

コンボ完成で敵に属性玉と封印効果を付与

成功すると属性玉と封印効果を付与

3段階目までコンボが完成すると、最後に使った必殺技の属性に応じて属性玉と、通ったルートに応じた封印効果を付与できる。例えば火→水→火なら、火属性の属性玉と、自爆封印の効果を敵に付与可能だ。属性玉は、チェインアタックのコンボを繋げる際に必要となる。

味方の必殺技はZLとZRボタンで発動

味方の必殺技はZLとZRボタンで発動

操作キャラ以外の味方の必殺技は、ZLとZRボタンで発動できる。味方の必殺技が発動可能になると、画面の左右にキャラアイコンが出現。キャラアイコンの周りの光の玉数で、現在使用できる必殺技Lvが分かる。

コンボの種類と違い

種類 発動方法/効果
ブレイドコンボ 決められた属性・Lvの必殺技で繋ぐ・属性玉と封印効果の付与
ドライバーコンボ リアクション付きのアーツを順に繋ぐ
※ブレイク/ダウン/ライジング/スマッシュ・敵の行動を制限
・最後まで繋ぐと大ダメージ&敵がアイテムを落とす
フュージョンコンボ 上記2種類のコンボを同時に発動・両コンボの有効時間が延長
・パーティゲージ増加
・与ダメUP

ブレイドコンボは必殺技で繋がる

段階 必要な必殺技Lv 必殺技属性例
1段階目 Ⅰ以上 火属性
2段階目 Ⅱ以上 水属性
3段階目 Ⅲ以上 火属性

ブレイドコンボは、決められた属性のルートに沿って、必殺技を3段階繋ぐ仕組みだ。必要な必殺技レベルは、1段階目がⅠ以上、2段階目がⅡ以上、3段階目がⅢ以上となる。

画面右上でコンボルートと残り時間を確認

画面右上でコンボルートと残り時間を確認

コンボ開始後は、画面右上のルートと残り時間を確認しよう。仲間への必殺技指示やブレイドスイッチを使い、時間内に次の段階へ繋ぐのが重要だ。

成功すると属性玉と封印効果を付与

成功すると属性玉と封印効果を付与

3段階目まで成功すると、最後に使った必殺技の属性に応じて属性玉と、通ったルートに応じた封印効果を付与できる。例えば火→水→火なら、火属性の属性玉と、自爆封印の効果が付く。

属性玉は、チェインアタックのコンボを繋げる際に必要となる。なお、属性玉は属性ごとに1つしかつかないので、次のコンボは別の属性のコンボを選択するのがおすすめだ。

ドライバーコンボは状態異常を繋げる

順番 リアクション 効果・役割
1 ブレイク 敵の体勢を崩す
2 ダウン 敵を転倒させる
3 ライジング 敵を打ち上げる
4 スマッシュ 打ち上げた敵を叩きつける

ドライバーコンボは、ブレイク→ダウン→ライジング→スマッシュの順にリアクション(状態異常)を繋ぐ仕組みだ。効果時間が切れる前に、次のリアクションを持つアーツを当てよう。

ダウンやライジング中は敵の行動を止められるため、攻撃と立て直しの両方に役立つ。全段階を使える編成が整っていないうちは、ブレイクからダウンまでを狙うだけでも良い。

リアクションはレジストされる場合がある

リアクション持ちのアーツを当てても絶対にコンボが繋がるわけではなく、敵によってレジストされる場合がある。特にボスやレベルが高い敵などはレジストされやすいため、装備などで対策しよう。

アクセサリー「ベータスコープ」は、敵のブレイク抵抗を下げる効果があるためおすすめだ。「蛙喰いのスニーク」というユニークモンスターがドロップするため、キャラがレベル70前後まで育ったら倒しに行こう。

フュージョンコンボは2種のコンボを重ねる

フュージョンコンボは、ドライバーコンボ中にブレイドコンボを成立させるなど、2種類のコンボを重ねると発生する。組み合わせや発生させる順序に応じて、与ダメージの増加やコンボ時間の延長などの効果を獲得可能だ。

慣れるまでは、敵がブレイクやダウン状態になったタイミングで、ブレイドコンボにつながる必殺技を使ってみよう。アーツと必殺技を別々に使う段階から、タイミングを合わせる段階へ進むと、戦闘を有利に運びやすくなる。

チェインアタックの仕組み

パーティゲージ3本で特殊連携攻撃を発動

パーティゲージ3本で特殊連携攻撃を発動

チェインアタックは、パーティゲージを3本消費して発動する特殊連携攻撃で、パーティメンバー全員でアーツを繋げて敵に大ダメージを与えられる。また、チェインアタック中は演出が入るため、敵に反撃される心配なく一方的に攻撃可能だ。

パーティゲージは戦闘中の行動で増加する

パーティゲージを3本ためて+ボタンを押す

攻略班が確認したゲージ増加の行動
クリティカルを発生させる
アーツで特攻ダメージを出す
ドライバーコンボやブレイドコンボを決める
回復ポットを取る

パーティゲージは、クリティカルの発生や必殺技のボタンチャレンジなどで溜められる。また、パーティゲージは仲間の助け起こしにも必要になるため、メンバーが戦闘不能の時はチェインアタックではなく助け起こしを優先するのがおすすめだ。

属性玉を割るとチェインアタックが延長

属性玉を割るとチェインアタックが延長

敵に付いた属性玉を割ると、チェインアタックが延長。通常だと各ドライバーが1回ずつ攻撃するとチェインアタックは終了するが、属性玉を1つ割るごとに一巡追加される。

ただし、同じラウンドで複数の玉を割っても、その個数分だけ延長回数をためられるわけではない。次のラウンドに進んだ後も、継続させるには玉を破壊する必要がある。

属性玉の反属性で攻撃すると割りやすい

属性玉の反属性で攻撃する

属性玉は合計3ダメージで破壊でき、反属性の必殺技なら2、それ以外なら1ダメージを与えられる。反属性で攻撃すると確実に対応する玉を狙えるため、目的の玉を割りやすい。

反属性の玉がない場合は、ランダムな玉に攻撃が当たる。玉が複数あるとダメージが分散しやすいため、付ける属性と割るための反属性のブレイドをセットで編成しよう。

オーバーキルで経験値やSPを増やせる

オーバーキルで経験値やSPを増やせる

チェインアタック中に敵のHPを0にしても、攻撃を続けられる場合はオーバーキルに移行する。オーバーキル時は、攻撃を続けるほどボーナスが増え、獲得EXP・WP・SPが増加するため、育成目的の戦闘でも活用しよう。

チェインアタックのやり方とコツ

回復と蘇生のやり方

主な回復手段は回復ポットの取得

主な回復手段は回復ポットの取得

戦闘中の主な回復手段は、回復ポットの取得だ。回復ポットは、回復ポットを出すアーツを使用したり、ドライバーコンボを繋げると敵がドロップ。誰でも良いので拾って回収すれば、パーティ全員のHPが回復する。

ヒーラー系アーツや装備などで回復

HP回復は、ヒーラー系のアーツやキズナリングでも可能。また、アクセサリーやアシストコアにも回復効果が付いているものがある。回復は戦闘を安定させるための大事な要素なので、ヒーラー系のドライバーやブレイドを編成して回復手段を増やすのがおすすめだ。

蘇生はパーティゲージを消費して行う

蘇生はパーティゲージを消費して行う

味方の蘇生は、パーティゲージを消費して行う。パーティゲージが1本以上ある状態で、倒れた味方に近づいてAボタンを押そう。ただし、パーティゲージはチェインアタックにも3本使うので、ゲージが残っていてもなるべく倒されないように安全に立ち回るのが重要だ。

倒されてもデメリットは無い

敵に倒されてしまった場合でも、その時点までに溜まっていた必殺技ゲージやアーツゲージはリセットされない。またブレイドの信頼度が下がるようなことも無く、たとえ全滅しても直前に訪れたスキップトラベルポイントに戻るだけなので、敵に倒されても気にしすぎる必要は無い。

ブレイドの交代方法と組み合わせ方

ブレイドスイッチで切り替える

ブレイドスイッチで戦い方を変える

戦闘中に十字キー上・右・下を押すと、それぞれセットしたブレイドへの切り替えが行える。ブレイドを切り替えると使う武器やアーツが変わるため、敵への攻撃と味方の立て直しなど、状況に応じて使い分けよう。

時間経過でアイコン周りのゲージが溜まり、ゲージMAXで交代が可能だ。ゲージの溜まる速度は、アシストコア「スイッチ短縮」やアクセサリー「クロックアップリスト」などで短縮もできる。

ブレイドは最大3体セットできる

ブレイドは最大3体セットできる

ドライバー1人に対し、ブレイドは最大3体セットできる。ドライバーは、自分と同調しているブレイドしかセットできないため、ブレイドが足りない場合は同調を行って対象ドライバーのブレイドを増やそう。

タイプで組み合わせを決めよう

タイプ 主な役割
攻撃 敵にダメージを与える
回復 味方のHPを回復する
防御 敵の攻撃を引き受けて味方を守る

ブレイドには「攻撃」「回復」「防御」の3タイプがあり、タイプによって得意な役割が異なる。ドライバーごとの役割やパーティバランスを考えて、セットするブレイドも組み合わせを変えよう。

組み合わせでドライバークラスが決まる

組み合わせでドライバークラスが決まる

編成したブレイドのタイプ組み合わせによって、ドライバークラスが決まる。ドライバークラスごとに異なるクラス効果が用意されているため、クラス効果も意識しつつ編成を決めよう。ヒーラーなど役割が決まっている場合は、3体ともクラスを合わせて特化させた方が性能を発揮しやすい。

戦闘に勝つためのコツ

戦闘に勝つためのコツまとめ
キャラの役割を意識して編成する
装備を更新する
ドライバーを強化する
ポーチアイテムをセットする
タンクにヘイトを集めて生存力を上げる

キャラの役割を意識して編成する

キャラの役割を意識して編成する

戦闘で勝つためには、キャラの役割を意識して編成するのが重要だ。最もオーソドックスで安定するのは、アタッカー・タンク・ヒーラーを1体ずつ入れた編成となる。それぞれの役割に合わせて、ブレイドや装備も用意できれば完璧だ。

コンボを完成できる編成にしよう

ブレイドを選ぶ際は、強さや役割に加えて、使える属性とアーツのリアクションを確認しよう。ブレイドコンボを最後までつなげられる属性と、ブレイク・ダウンを担当できるアーツがあると、戦い方を組み立てやすい。

装備を更新する

装備を更新する

ストーリーが進むたびに、忘れずコアチップとアシストコア、アクセサリーの更新を行おう。特にコアチップは、初期状態から更新するだけで火力が大きく伸びる。攻撃力やクリティカル率、ガード率などの伸び幅を見て、ブレイドの役割に合うものを選ぶと良い。

ドライバーを強化する

ドライバーを強化する

装備更新と同時に、ドライバー強化もストーリー進行に合わせて行おう。強化要素は主に2つで、WPを消費するアーツ強化と、SPを消費するキズナリングだ。両方とも、ダメージUPだけでなく回復や防御力にも繋がる重要な要素なので、WPとSPを戦闘などで溜めて強化していこう。

ポーチアイテムをセットする

ポーチアイテムをセットする

戦闘前には、ポーチアイテムをセットしよう。ポーチアイテムにはアーツリキャスト回復やパーティゲージ増加、ダメージ軽減など、戦闘を有利に進められる効果が付いている。特にアーツリキャスト回復効果は、アーツの使用頻度を上げられるのでおすすめだ。

タンクにヘイトを集めて生存力を上げる

ヘイトで敵のターゲット先が決まる

戦闘中は、耐久性能の高いタンクにヘイトを稼いでもらい、パーティ全体の生存力を高めよう。敵が攻撃するターゲットはヘイトによって決まり、ヘイトの高い味方は足元に赤いリングが表示される。

ヘイトは、攻撃や回復行動によって徐々に蓄積されていく。アタッカーがダメージを出し続けたり、ヒーラーが回復し続けるとヘイト先が変わってしまう場合があるため、アーツ効果やアクセサリーを使って常にタンクにヘイトが向くよう管理すると良い。

戦闘画面の見方

戦闘画面の見方

No 表示内容・役割
① パーティゲージ
② 味方のLv/名前/HP
③ 敵の状態異常と、ドライバーコンボ有効時間
④ 現在のブレイドコンボ名(段階)と、コンボ有効時間
⑤ ブレイドコンボの派生表
⑥ 味方の必殺技で発動できるブレイドコンボ
※キャラアイコンの周りの光の玉数で、現在使用可能な必殺技Lvが分かる
⑦ 操作キャラの必殺技で発動できるブレイドコンボ
⑧ 操作キャラのドライバーアーツと効果
⑨ 操作キャラが現在使用可能な必殺技Lv
⑩ 操作キャラのブレイドと属性
⑪ 味方へのターゲット指示
※十字キー左を押すと、操作キャラが攻撃している敵を味方も狙うようになる
⑫ 敵のLv/名前/HP/弱点属性

左上にパーティの情報

左上にパーティの情報

画面左上には、味方のLv/名前/HPと、パーティゲージが表示されている。戦闘中、味方のHP状況は特に重要な情報なので、逐一確認して回復の見極めやヘイト管理に利用しよう。

パーティゲージの使用先

用途 消費ゲージ数
味方の蘇生 1本
チェインアタック 3本
エルマの「オーバークロックギア」 3本

パーティゲージの用途は、主に味方の蘇生とチェインアタックで、蘇生に1本、チェインアタックに3本消費する。またDLCブレイドの「エルマ」は、バトルスキル「オーバークロックギア」によって、パーティゲージを3本消費してパーティ全体を強化可能だ。

中央上部に敵の情報

中央上部に敵の情報

画面中央の上部には、主に敵の情報が表示されている。敵のLvや残りHP以外に、弱点属性も載っているので戦闘に役立てよう。また名前の左上では現在敵が掛けられている状態異常(リアクション)が分かり、ドライバーコンボを繋げる時や、攻撃チャンスの判断に役立つ。

右上に連携可能なブレイドコンボ

右上に連携可能なブレイドコンボ

画面右上には、現在のブレイドコンボ状態と連携可能なブレイドコンボ派生表、コンボ成功時の効果が表示されている。ブレイドコンボを繋げる際、次に発動すべき必殺技を確認可能だ。

下半分は操作コマンド

下半分は操作コマンド

画面の下半分には、操作キャラの情報とコマンドが表示されている。主に左側でブレイドの切り替えを行い、右側でアーツと必殺技の発動を行う仕組みだ。また上部左右には、味方の必殺技状況が表示されており、味方の必殺技を使ってブレイドコンボを繋げられる。

戦闘の基本的な流れ

通常→アーツ→必殺技と繋げていく

1 オートアタックでアーツゲージを溜める
2 ドライバーアーツで攻撃し必殺技を溜める
3 必殺技を繋いでブレイドコンボを完成させる
4 敵に属性玉を付け、チェインアタックで大ダメージを狙う

戦闘では、オートアタック→ドライバーアーツ→必殺技の順に攻撃を繋ぐのが基本だ。まずはアーツと必殺技を使う流れに慣れ、徐々にコンボやチェインアタックを取り入れよう。

戦闘システムはストーリーの進行に応じて解放される。序盤からすべての操作を使えるわけではないため、ストーリー進行度に合わせて使える技を覚えていけばよい。

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