【モンハンストーリーズ3】最強おすすめオトモン|属性・進行度別に紹介
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モンハンストーリーズ3のモンスター「最強おすすめオトモン」を解説。MHST3の最強おすすめオトモンをタイプ別や進行度別に掲載しています。
最強オトモンランキング早見表
| 最強ランク | オトモン |
|---|---|
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青雷ゼクス ネロミ イヴェル ゴルム グラビモス メルゼナ |
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白疾風 ディノ 天眼ミツネ ラギア亜種 ルナガロ ガロン亜種 |
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ガルルガ ガノス亜種 ゴシャハギ イソネ亜種 |
属性別おすすめオトモン
| 属性 | おすすめオトモン |
|---|---|
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無属性 |
ゴルム 白疾風 |
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火属性 |
グラビモス ディノ ガルルガ |
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水属性 |
ネロミ 天眼ミツネ ガノス亜種 |
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雷属性 |
青雷ゼクス ラギア亜種 |
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氷属性 |
イヴェル ルナガロ ゴシャハギ イソネ亜種 |
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龍属性 |
メルゼナ ガロン亜種 |
※双属性にした際のおすすめオトモンを掲載中
耐性とステータスを重視するのがおすすめ
スキルやパッシブは伝承の儀で引き継ぐ前提で、オトモンは耐性とステータスを重視して採用すると良い。双属性化しても有利な属性は変わらないため、攻撃用の属性を双属性として獲得し、相対する敵が使用する属性に耐性を持つオトモンを作ると、攻防両面で有利なオトモンに育つ。
| 遺伝子のおすすめと厳選方法 |
攻撃属性ごとの重要な耐性一覧
| 攻撃属性 | ベース個体が重要視すべき耐性 |
|---|---|
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火属性 |
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水属性 |
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雷属性 |
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氷属性 |
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龍属性 |
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| オトモンの効率的な育て方と育成要素まとめ |
古龍種はステータス合計が高い
| モンスター | ステータス |
|---|---|
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メル・ゼナ |
HP:8 攻撃:8 素早さ:9 防御:6 合計:31 |
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イヴェルカーナ |
HP:9 攻撃:8 素早さ:7 防御:7 合計:31 |
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ネロミェール |
HP:10 攻撃:7 素早さ:6 防御:8 合計:31 |
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鏖魔ディア (比較用) |
HP:9 攻撃:10 素早さ:7 防御:2 合計:28 |
オトモンにできる古龍種の3体は、同じ★7ランクのモンスターと比較してもステータス合計が高く、攻防両面で優秀なステータスを持つ。終盤の敵ほど耐久性が重視されるため、迷ったら古龍種からオトモンにするのもおすすめだ。
| 古龍種のモンスター一覧 |
アズラル編のおすすめオトモン
| モンスター | おすすめ理由 |
|---|---|
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紫毒姫リオレイア |
・全体の猛毒付与が強力 ・ステータスが高い ・火耐性が高く序盤に活躍できる |
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ガノトトス |
・水属性でアズラル編の敵に有利 ・水上移動が可能 |
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ネルスキュラ |
・睡眠付与が序盤で活躍 ・全体回避率上昇の技も優秀 ・序盤に貴重なテクニック枠 |
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トビカガチ |
・単体へのマヒ付与が強力 ・全体攻撃技でボス戦以外でも活躍 ・序盤の壁登り役 |
火耐性に強いモンスターを入れる
アズラル編は火属性ボスが多く、火耐性の高いオトモンを最低1体は編成しよう。特に紫毒姫リオレイアは、火耐性も高くステータスと技の優秀さで序盤のエースとして活躍できる。突然変異までが大変だが、労力に見合ったオトモンであるため、パーティに編成するのがおすすめだ。
| 紫毒姫リオレイアの攻撃パターンと耐性・ステータス |
状態異常を付与できるオトモンを採用する
強敵やボス戦を有利に進めるため、状態異常スキルを持つオトモンを採用しよう。継続ダメージの猛毒や行動阻害の睡眠は、ボス戦でも活躍でき、戦闘の難易度を下げられる。
| ボス一覧 |
幅広いライドアクションに対応する
パーティ編成時は、バトル能力だけでなく「ライドアクション」も幅広く揃えよう。上空を飛べる「飛行」や崖を移動する「壁登り」がないと、宝箱やプーギーなどで入手できないものがある。幅広いライドアクションを揃えていれば、マップ探索が快適になるため、ライド用オトモンも編成しよう。
| プーギーハントの場所一覧と探すメリット |
大瀑布編のおすすめオトモン
| モンスター | おすすめ理由 |
|---|---|
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アオアシラ |
・オオパの推理進行にLv20が必要 ・戦力としては異常に弱くイマイチ |
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セルレギオス |
・裂傷特化の異常アタッカー ・裂傷+会心で火力を出す ・特に最終盤での価値が高い |
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イャンガルルガ |
・火と雷に耐性を持つ鳥竜種 ・水/氷アタッカーとして適性◎ ・攻撃は低いが会心高め |
アオアシラはサイドストーリー進行に必要
カナルタ深林で見つかるアオアシラは、オオパのサイドストーリー2章の進行で必須となるため、必ず1体は捕まえておくと良い。レベルを20以上に上げてから、サイドストーリーを進めよう。
| オオパの推理の攻略|オオパ第2章 |
アタッカー候補を捕まえておく
カナルタ深林ではアタッカー適性の高い「セルレギオス」や「イャンガルルガ」が見つかるため、タマゴを4〜5個集めておくと良い。入手後は孵化させた後、付与したい双属性に合わせた土地へ里孵しし、強力な編成を目指そう。
| 里孵しのメリットとおすすめマップ |
ガライャド編のおすすめオトモン
| モンスター | おすすめ理由 |
|---|---|
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ネルスキュラ |
・睡眠特化のアタッカー ・バディ無しの戦闘で活躍幅が広い ・オロミドロ戦でも睡眠が有効 |
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ビシュテンゴ亜種 |
・スタミナ回復専用技を習得する ・低回復モンスターへの継承に便利 ・大自然の治癒の入手に使える |
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ディアブロス亜種 |
・スタミナ回復の速い物理アタッカー ・技が高威力+スタミナ効率◎ ・ステータスも高く扱いやすい |
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エスピナス |
・ブレスの猛毒+マヒ付与が強力 ・炎アタッカー用の技継承に便利 ・本体は水/氷アタッカー適性◎ |
バディ無しの期間に睡眠持ちが有効
ストーリーでバディとはぐれている期間は、睡眠持ちオトモンの価値が高い。不意の攻撃で睡眠を解除しなくなるため、2〜3ターンの準備期間を作り、安全に回復やバフ付与が進められる。ボスのオロミドロにも効果があるため、ネルスキュラやイソネミクニなどを編成に入れておくと良い。
攻撃役はディア亜種やエスピナスが優秀
ガライャド編で入手できるタマゴの中では、ディアブロス亜種やエスピナスがアタッカーとして価値が高い。どちらもスタミナ回復が高い上、耐性の配置も優れているため、長期間前線を維持しやすい。今後の里孵し用に、5〜6体捕まえてから進むのがおすすめだ。
聖域編のおすすめオトモン
| モンスター | おすすめ理由 |
|---|---|
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レウス |
・火弱点かつ氷攻撃の敵が多い ・氷防御強化【大】を付けて対策 ・アルシュベルド戦でも活躍あり |
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オドガロン亜種 |
・龍属性かつ龍耐性持ち ・ボスに龍弱点持ちが多い ・スタミナ効率の改善は必要 |
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ガランゴルム |
・終盤に向けた無属性育成候補 ・非常に高い耐久性が強み ・絆獲得手段は用意が必要 |
|
グラビモス |
・耐久性が極めて高い防御特化型 ・比較的スタミナ回復量も多い ・ライドを駆使した壁役適性◎ |
火・龍・無属性のオトモンを育てる
聖域編以降は火・龍・無属性を弱点とする敵が多いため、それぞれに対応するオトモンを育てると良い。聖域編の間は火弱点ボスしかいないため、レウスを中心に戦うのがおすすめだ。後半の龍属性持ちは防御相性不利なため、攻撃を受けるタイミングでは他のオトモンに切り替えよう。
耐久特化のオトモン育成もおすすめ
聖域編以降は敵の攻撃力が高く、レベル次第では大技を耐えきれなくなるため、耐久特化のオトモンも用意すると良い。HPや防御の高いオトモンを用意し、無属性の土地で入手できる「太陽の咆哮」や「大自然の治癒」を持たせておくと、大技をライドや回復技でやり過ごせる。
ラズリオン編のおすすめオトモン
| モンスター | おすすめ理由 |
|---|---|
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メル・ゼナ |
・HP回復手段の多い古龍種 ・攻防両方のステータスが高い ・スタミナ効率は改善が必要 |
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アルシュベルド |
・4属性に耐性を持つ万能型 ・ビンゴを揃えればスタミナ効率◎ ・補助役としての適性が高め |
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ガランゴルム |
・終盤に向けた無属性育成候補 ・非常に高い耐久性が強み ・絆獲得手段は用意が必要 |
|
グラビモス |
・耐久性が極めて高い防御特化型 ・比較的スタミナ回復量も多い ・ライドを駆使した壁役適性◎ |
耐久を重視したオトモンを用意する
ラズリオン編はほぼボス戦だけで構成され、常に強力なボスが出現するため、火力だけでなく耐久面を重視したオトモンの育成が重要になる。大技に備えた絆稼ぎや、バフによる耐久確保も視野にいれ、防御ステータスの高いキャラを育てて終盤戦を勝ち抜こう。
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