エコーズオブアインクラッド(SAOEoA)の「取り返しのつかない要素」を解説。SAO Echoes of Aincradの取り返しのつかない要素と対処法に加え、取り返しがつく要素についても掲載しています。
取り返しのつかない要素
| 取り返しのつかない要素まとめ |
| 主人公の設定は後から変えられない |
| 途中でデスゲームモードへの移行はできない |
| 強化や合成で消費した武器は返ってこない |
| フィールドの宝箱取得やアークの討伐は一度きり |
| CBT編のクエストは後から再挑戦できない |
主人公の設定は後から変えられない
主人公の名前とキャラメイクは後から変更できない。クリア後に引き継ぎ要素などもないため、納得行くまで調整し、好みの名前と見た目を作ってから、ゲームを始めるのがおすすめだ。
途中でデスゲームモードには変更できない
ゲームをはじめた後に、途中から「デスゲームモード」には変更できない。デスゲームモードでプレイしたい方は、必ず開始時に選択しよう。なお、デスゲームモードで遊ぶには、メインストーリーをクリアするか、早期解放権が特典となっている商品を購入する必要がある。
強化や合成で消費した武器は戻らない
鍛冶屋で、強化や合成の素材として使った武器は消滅する。巻き戻しも行えないため、メインで使う予定の武器にはロックをかけ、消費しないようにしておくと良い。また、売却した武器の買い戻しも行えないため、必要な装備は手放さないようにしよう。
フィールドの収集物取得は一度きり
フィールド上にある宝箱の取得や、アークでのボス討伐は一度きりだ。過去のクエストをやり直しても収集物の獲得状況はリセットされないため、同じ宝箱を何度も開けるなどの稼ぎは行えない。
CBTクエストは後から再挑戦できない
メインクエストの内、CBT編にあたる「プロローグ」から「召喚」のクエストは、後から再プレイできない区間となる。体験版であれば、「菫色の細剣使い2」までのクエストを再プレイできるため、気になる場合は体験版で確認するか、新たなデータでのプレイが必要となる。
取り返しのつく要素
| 取り返しのつく要素まとめ |
| 取り逃した宝箱や世界観は回収できる |
| 能力値の振り直しは宿屋で行える |
| 難易度はタウンで後から変更できる |
| クエスト「召喚」のエリアは後から再探索できる |
取り逃した宝箱や世界観は回収できる
クエスト中に取り逃してしまった宝箱や世界観は、過去のクエストをやり直せば回収できる。取り逃しが発生した際は、街のメインターミナルから過去のクエストを選択して、収集物を回収しに行こう。
能力値の振り直しは宿屋で行える
グロウポイントを消費して能力値を割り振っても、宿屋に行けば振り直しが行える。振り直し時には1グロウポイントにつき100コルかかるが、大した出費でもないため、異なる武器を試したい時などは気軽に振り直しを行おう。
難易度はタウンで後から変更できる
ゲームの難易度は、タウンにいる時に設定画面から変更できる。難易度を上げると高ランクの武器が入手しやすくなったり、経験値が増加するなどの恩恵もあるため、強い武器が欲しい時は難易度を上げて周回するのがおすすめだ。
召喚で訪れたエリアはサブクエで再訪可能
メインクエスト「召喚」は再プレイできないが、召喚で訪れたエリアには、サブクエスト「危急の病」で再訪できる。取り逃した宝箱や世界観も回収できるため、取り逃したからといって、最初からやり直す必要はない。
お役立ちガイド関連記事
初心者ガイド
お役立ちガイド
探索・稼ぎガイド
バトルガイド
クリア後ガイド
製品情報ガイド