【サブノーティカ2】消化の解放方法と魚の食べ方|食料の入手方法
- 最終更新日
サブノーティカ2(subnautica2)の「消化の解放方法」を解説!消化の解放方法や魚の食べ方、食料の入手方法と捕まえやすい魚についても掲載しています。
消化の解放方法
ポッド北東のエンジェル・コムで解放
| 方角 | 外観 |
|---|---|
|
|
|
適応状態「消化」は、ライフポッドから北東に150mほど進んだ場所に存在する「エンジェル・コム」にインタラクトすると解放される。 エンジェル・コムは、水中でも目立つ紫色に発光しているのが特徴だ。周囲には敵性生物が泳いでいるため、消化を解放したらすぐその場を離れよう。
| エンジェルコムの場所|触れるメリット |
魚などを食べるには適応状態「消化」が必要
海中で捕獲した魚などの原生生物を食べるには、適応状態「消化」の解放が必要になる。 消化が未解放の状態では、生の魚や調理した料理は食べられない。食料難で倒れないためにも、まずは最優先で消化の解放を目指そう。
栄養バーは消化が無くても食べられる
ライフポッドに初期から用意されている「栄養バー」は、消化が未解放の状態でも摂取可能だ。 序盤の貴重な食料として役立つが、入手できる数には限りがある。栄養バーを使い切る前に、消化を解放して魚を食べられるようにしよう。
| 栄養バーの入手方法と必要素材 |
食料の入手方法
海藻をマルチツールで叩く
周囲に生えている海藻をマルチツールで叩くと、「繊維パルプ」を入手できる。 繊維パルプは単体では使用できないが、2個集めると「オイルサラダ」を製造するための材料となる。魚などの原生生物とは異なり、移動しないため安全かつ確実に集められる貴重な資源だ。
| サバイバル・マルチツールの入手方法と必要素材 |
魚は近づけば取得できる
海中を泳ぐ魚は、対象に接近してクリックすると捕獲できる。 捕まえた魚は生のままでも一応は口にできるが、水分が減少するなどのマイナス効果が発生するため推奨しない。安全に食料値を回復させるためにも、拠点のファブリケーターで加熱調理してから摂取するのが基本だ。
序盤は移動速度が遅いハーフムーンを狙おう
ゲーム序盤の食料集めでは、移動速度が遅い「ハーフムーン」を優先して狙うのがおすすめだ。 主人公の初期状態は泳ぐ速度が遅く、大半の原生生物には逃げられてしまう。その点、ハーフムーンは動きが緩慢で容易に捕まえられるため、最初の安定した食料源として重宝する。
食料の食べ方
インベントリの食料をクリックして食べる
食料は、インベントリ内にある食料アイテムをクリックすると摂取できる。 食料を食べると飢えが満たされ、食料値が回復する仕組みだ。もし食料値が尽きてゼロになると、プレイヤーの体力が徐々に減少して最終的には倒れるため、空腹にならないよう常に食料は持ち運ぼう。
サブノーティカ2のお役立ちガイド
お役立ちガイド
| マルチプレイのやり方 | 水の作り方と使用方法 |
| 拠点作り方 | バッテリーの充電方法 |
| エンジェルコムの場所一覧 | 乗り物一覧 |
| バイオベッドの場所一覧 | 電力の増やす方法 |
| リヴァイアサン一覧 | 栽培のやり方 |
| 武器はある? | 適応状態の仕様 |
| デスペナルティの仕様 | 設計図の入手方法 |
システムガイド
| おすすめ設定と変更方法 | キャラメイクはある? |
| ゲームモードの種類と特徴 | 最新アップデート |
製品情報ガイド
| 対応機種一覧 | 評価とレビュー |
| どんなゲーム? |