龍が如く極3(龍が如く3外伝 Dark Ties)の「詰将棋」を解説。龍が如く極3の詰将棋の手順の攻略や将棋を遊べる場所と解放時期、将棋のコツについても掲載しています。
詰将棋の攻略手順
其の一(一手)
報酬
| 将棋ポイント |
500P(初回のみ) |
| 待った残回数 |
150P(50×3) |
| 合計 |
650P |
其の二(一手)
| 手順 |
| 1手目 |
自分の駒台(右下)の銀将を相手の桂馬の前に打ち込む(敵王将の右下) |
報酬
| 将棋ポイント |
500P(初回のみ) |
| 待った残回数 |
150P(50×3) |
| 合計 |
650P |
其の参(一手)
報酬
| 将棋ポイント |
500P(初回のみ) |
| 待った残回数 |
150P(50×3) |
| 合計 |
650P |
其の四(一手)
| 手順 |
| 1手目 |
自分の駒台(右下)の角行を相手の銀将の間に打ち込む(敵王将の左上) |
報酬
| 将棋ポイント |
500P(初回のみ) |
| 待った残回数 |
150P(50×3) |
| 合計 |
650P |
其の五(一手)
| 手順 |
| 1手目 |
角行を右斜め下に2つ進め、相手の歩兵を取る(成る) |
報酬
| 将棋ポイント |
500P(初回のみ) |
| 待った残回数 |
150P(50×3) |
| 合計 |
650P |
其の六(二手)
| 手順 |
| 1手目 |
左側の桂馬を右斜め上に移動させる(成らない) |
| 2手目 |
もう1つの桂馬を右斜め上に上げる |
報酬
| 将棋ポイント |
1000P(初回のみ) |
| 待った残回数 |
150P(50×3) |
| 合計 |
1150P |
其の七(二手)
| 手順 |
| 1手目 |
自分の駒台(右下)の桂馬を相手の飛車の前に打ち込む |
| 2手目 |
飛車の左隣の歩兵を1マス前に進める(成る) |
報酬
| 将棋ポイント |
1000P(初回のみ) |
| 待った残回数 |
150P(50×3) |
| 合計 |
1150P |
其の八(二手)
| 手順 |
| 1手目 |
自分の駒台(右下)の歩兵を相手の王将の前に打ち込む |
| 2手目 |
相手の王将の右上の金将を1マス下に下げる |
報酬
| 将棋ポイント |
1000P(初回のみ) |
| 待った残回数 |
150P(50×3) |
| 合計 |
1150P |
其の九(二手)
| 手順 |
| 1手目 |
左上の角行を右下に2つ進め、相手の桂馬を取る(成る) |
| 2手目 |
自分の駒台(右下)の桂馬を自分の角行の左側に打ち込む |
報酬
| 将棋ポイント |
1000P(初回のみ) |
| 待った残回数 |
150P(50×3) |
| 合計 |
1150P |
其の十(二手)
| 手順 |
| 1手目 |
自分の駒台(右下)の金将を王将の左斜め下に打ち込む |
| 2手目 |
左側の角行を右上に3マス分進める(成る) |
報酬
| 将棋ポイント |
1500P(初回のみ) |
| 待った残回数 |
150P(50×3) |
| 合計 |
1650P |
将棋が遊べる場所と解放時期
神室町チャンピオン街の南東でプレイ可能
| マップ |
外観 |
|
|
『龍が如く極3』の将棋は、神室町チャンピオン街の南東にいる座っているNPCへ話しかけると遊べる。解放時期は1章後半で、真島に会いに行く前から挑戦可能だ。なお、外伝でも同様の場所で将棋が遊べる。
琉球街なら公設市場の2階でプレイ可能
| マップ |
外観 |
|
|
琉球街の場合は、マップ南東にある公設市場の2階で将棋をプレイ可能だ。公設市場は、マップ上だとプレイスポットのアイコンが表示されておらず見逃しやすいが、神室町と琉球街どちらでも将棋を遊べる。
将棋の攻略のコツ
王を固めて受けを優先する
将棋は王が詰むと負けになるため、序盤は攻めより守りを整える展開が安定する。王を端へ寄せ、金と銀で周囲を固めると、相手の王手が通りにくくなる。飛車や角の利きが王へ一直線に通らない形も意識したい。
王手を受けた場合は、取り返せる駒取りよりも安全な受けを優先する。王手放置は即負けにつながるため、王の退避、王手している駒の捕獲、合駒の3択から最も安全な手を選ぶと崩れにくい。
飛車と角は温存し、駒損を避ける
飛車と角は盤面への影響が大きく、失うと挽回が難しい。序盤は無理に前へ出さず、取られにくい位置で利きを通し、相手の駒が入り込むマスを制限すると戦いやすい。大駒が動いた直後は狙われやすいため、逃げ道も確保してから動かすと安全だ。
駒交換は得になる形を選ぶ。歩や香で大駒を釣り出される展開は損になりやすい。駒を取る前に「取った駒が次の手で取り返されないか」「取った後に王手を受けないか」を確認すると、駒損による負け筋を減らせる。
持ち駒の打ち込みで主導権を取る
将棋は取った駒を盤上へ打てるため、持ち駒の使い方が勝敗を分ける。相手陣へ攻め込む場合は、王の近くに歩や銀を打ち、逃げ道を減らしながら王手を続けると寄せにつながる。飛車や角の利きが通るマスへ駒を打ち、ラインを遮る手も攻防両面で強い。
守りでも打ち駒は有効だ。王の前に金や銀を打って壁を作ると、急所の王手を受けにくくなる。歩の連打で守りを作る手も便利だが、歩には打てない状況があるため、打つ前にルール面も確認したい。持ち駒は温存せず、局面を動かす一手として活用しよう。
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