【BoR】対応機種と必要スペック|Switch2で出る?
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ビーストオブリンカーネーション(BoR)の「対応機種」を解説!対応機種一覧や機種ごとの違いや強み、Steam版の最低・必要スペックについても掲載しています。
対応機種一覧
Switch以外の機種に対応している
| 対応機種 | ・PlayStation5 ・Xbox Series X|S ・Steam(PC) |
「ビーストオブリンカーネーション」は、PS5・Xbox・Steamに対応している。SwitchやSwitch 2には対応していないため、購入前に自分の所持ハードを確認しておこう。発売日はどの機種も2026年8月4日で共通しているため、機種ごとにプレイできる時期の差はない。
機種による違い
PS5のみパッケージ版がある
| PS5の特徴 |
|---|
| パッケージ版あり値段はデラックス版と同じ(税込8,980円) |
| Xbox・Steamにはパッケージ版無し |
物理メディアのパッケージ版が用意されているのは、発売される機種の中ではPS5のみだ。XboxとSteamはダウンロード版のみの販売となるため、パッケージ版が欲しい時はPS5での購入を検討しよう。
| エディションの違いとおすすめ |
| 予約特典と店舗特典一覧|特典の受け取り方 |
XboxはGamePassでお得に遊べる
| Xboxの強み |
|---|
| XboxGamePassで発売日から遊び放題月額1,300円で加入可能 |
| XboxPlayAnywhereで1本購入でXbox本体とWindowsPCの両方対応 |
| 携帯ゲーム機(ハンドヘルド)にも対応 |
Xboxでは、XboxGamePassに加入すればソフトを購入するよりも安価に発売日からプレイできる。また「XboxPlayAnywhere」に対応しているため、一度購入すればXbox本体とWindows PCの両方でプレイ可能だ。携帯ゲーム機での動作にも最適化されており、外出先でも快適に遊べる。
PC版の必要スペック
最低スペック
| OS | Windows 10/11 |
| プロセッサー | Intel Core i5-8400 または AMD Ryzen 5 3600 |
| メモリー | 16 GB RAM |
| グラフィック | NVIDIA GeForce GTX 1070 (8 GB) または AMD Radeon RX 580 (8 GB) |
| DirectX | Version 12 |
| ストレージ | 45 GB の空き容量(SSD必須) |
最低スペックでは、フルHD・40fps前後での動作が目安となる。最低と推奨どちらもSSDが必須とされているため、HDD環境しかない場合は事前にSSDを用意しておこう。
推奨スペック
| OS | Windows 11 |
| プロセッサー | Intel Core i7-12700K または AMD Ryzen 7 5800X |
| メモリー | 16 GB RAM |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 3060 (12 GB) または AMD Radeon RX 6700 XT (12 GB) |
| DirectX | Version 12 |
| ストレージ | 45 GB の空き容量(SSD必須) |
推奨スペックでは、フルHD・60fps程度での快適なプレイが見込める。最低・推奨のどちらもストレージ容量は45GBで共通だが、要求されるCPU・GPU性能には大きな差があるため、快適に遊びたい場合は推奨スペックに近い構成を用意しよう。
対応機種のよくある質問
Switchで遊べる?
対応していない
「ビーストオブリンカーネーション」は、SwitchおよびSwitch 2には対応していない。対応機種はPS5・Xbox・Steamの3機種のみのため、購入時は間違えないよう注意しよう。
クロスプレイはできる?
オンラインは非対応
本作はオンラインプレイ自体に対応していないため、機種をまたいだクロスプレイという概念が存在しない。完全なソロゲームのため、自分のペースでゲームを進めよう。
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