【エリオット】呪いの術者(憎悪の魔獣)の倒し方と報酬
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冒険家エリオットの千年物語のボス「呪いの術者(憎悪の魔獣)」を解説!呪いの術者の倒し方や出現場所、報酬についても掲載しています。
呪いの術者の倒し方
| 呪いの術者の倒し方まとめ |
|---|
| 呪いの術者には弓が非常に有効 |
| 魔法の弾はジャストガードで跳ね返せる |
| 近接攻撃は溜め攻撃後に距離を取る |
| 足元が暗くなる攻撃は弾が無い方向に走る |
| 突進はゲートの間に立たないように回避 |
| 四方に出現する攻撃は設置場所を見て回避 |
| HPを半分削ると攻撃が強化される |
| 地面から手を生やす攻撃は動き続ける |
呪いの術者には弓が非常に有効
呪いの術者戦では、弓での攻撃が有効だ。中央に戻って攻撃してくるパターンが多いため、中央手前を基本の立ち位置にし、正面に向かって弓を連射すれば安全にダメージを与えやすい。戦闘前に矢を購入しておき、確率で矢を消費しない「リサイクル」も装備しておくのがおすすめだ。
| 弓の魔石一覧 |
| リサイクルの性能と入手方法 |
中央からの攻撃が多いため爆弾もおすすめ
呪いの術者は中央からの攻撃が多いため、中央に爆弾を置くのも有効だ。特に、第2形態の地面から腕を生やす攻撃中は、移動し続けて攻撃を回避し始める前に爆弾を設置できれば、敵の攻撃から逃げながらダメージを与えられる。
| 爆弾の入手方法と性能 |
魔法の弾はジャストガードで跳ね返せる
呪いの術者が撃ってくる魔法の弾は、ジャストガードで跳ね返せる。跳ね返した弾が敵に当たるとダメージを与えられるため、中央からの弾幕攻撃時には、手前に立って正面に向かって盾を構えよう。
第2形態では弾速が早くなる
中央から魔法の球を撃ってくる攻撃は、第2形態になると弾速が早くなる。ただし、反応できないほど早くはないため、向きを整えて落ち着いて盾を構えれば問題無い。
近接攻撃は溜め攻撃後に距離を取る
近接攻撃は、瞬間移動で接近してから爪で攻撃してくるほか、溜め攻撃後に地面からトゲを生やす攻撃がある。近接攻撃をジャストガードしてもスタンはしないため、ガード後も無理に攻撃はせず、地面からトゲが生える予兆が見えたら距離を取って回避しよう。
第2形態では範囲が広くなり持続が長くなる
第2形態では、地面から生えるトゲの範囲が広くなり、持続時間が長くなる。回避が難しくなるため、溜め攻撃が見えたら早めに距離を取ろう。
足元が暗くなる攻撃は弾が無い方向に走る
エリオットの足元が暗くなる攻撃は、エリオットを囲む弾が1方向だけ空いているため、空いている方向に走って回避しよう。魔法の球は中央に向かって移動してくるが、走り抜けて距離を取れば簡単に回避できる。
第2形態では2回方向転換して追尾してくる
第2形態になると、魔法の球が中央に向かって移動した後、2回方向転換して追尾してくるようになる。意識していなければ回避が難しいため、第2形態になった後は挙動が変わるのを忘れないようにしよう。
突進はゲートの間に立たないように回避
突進攻撃は、フィールドの外周に出現したワープゲートからワープゲートへ突進して攻撃してくるため、ゲートとゲートの間に立たないように回避しよう。また、突進時に魔法の弾も射出するので、ゲートの位置だけでなく魔法の弾も避ける必要がある。
第2形態では突進時に衝撃波が発生する
第2形態になると、ワープゲートから突進した際に衝撃波が発生するようになる。ゲートの位置と魔法の弾と衝撃波の3つを常に意識するのは難しいため、回避できそうになければ盾を使ってジャストガードするのもおすすめだ。
四方に出現する攻撃は設置場所を見て回避
| ひし形 | 四角形 |
|---|---|
|
|
|
四方に魔法の弾を出現させる攻撃は、設置場所によって移動する方向が異なるため、位置を見て回避する方向を判断しよう。ひし形であれば中央に向かって移動し、四角形であれば辺をなぞるように移動する。
HPを半分削ると攻撃が強化される
呪いの術者は、HPを半分まで削ると第2形態になり、攻撃が強化される。第1形態には無かった攻撃が追加されるだけでなく、既存の攻撃パターンも強化されるため、注意が必要だ。
地面から手を生やす攻撃は動き続ける
第2形態でのみ仕掛けてくる地面から手を生やす攻撃は、動き続けて回避に専念しよう。生えてくる手は大小の2種類あり、小さい手は直線で追尾してくるため、足を止めずに逃げ回るのがおすすめだ。
余裕があれば中央に爆弾を置く
呪いの術者が手を生やす攻撃をしている間は、中央から動かないため、中央に爆弾を置くのも有効だ。花火玉の魔石を装備していれば、爆発するまでの間にもダメージを与えられるため、逃げながらダメージを与えられる。
| 爆弾の入手方法と性能 |
| 花火玉の性能と入手方法 |
呪いの術者の出現場所
加護の時代の北の白楼に出現する
| マップ | 外観 |
|---|---|
|
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| 出現場所 | ・北の白楼 ・勇者の試練 |
| 強さ | ★★★★★★★ |
呪いの術者は、加護の時代にあるダンジョン「北の白楼」の最深部で出現する。加護の時代の北の白楼には、ストーリー上で「逆探知の針」を入手すると入れるようになり、マップ上にボスアイコンが表示されるようになる。
| ストーリー攻略チャート一覧 |
呪いの術者の報酬
撃破しても報酬は無い
呪いの術者は1つのエンディングのラスボスに位置するボスであるため、撃破しても報酬は無く、倒すとエンディングとなる。『冒険家エリオットの千年物語』には複数のエンディングがあり、別のエンディングには異なるラスボスが用意されている。
| エンディングの分岐条件と進行手順 |
| わずかな望みがある限りエンドの攻略チャート |
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