一之瀬 海人
著者

一之瀬 海人

ゲーミングガジェットライター

PCメインの雑食ゲーマー。今までにハマったタイトルはLoL、Apex、スト5・6、原神など。音楽活動を18年続けており、PC周辺機器やゲーミングデバイスだけでなく、オーディオ関連の知識にも自信がある。使用デバイスへのこだわりは、実店舗に足を運んで試用しに行くほどだ。

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Steam向けPC比較表

商品名 リンク 最安価格 ポイント CPU グラフィックボード/プロセッサ メモリ ストレージ容量 性能 ゲームの快適さ 価格の安さ
1ASUS Gaming PC ROG G700 GM700TZ GM700TZ-R9800X017W ASUSASUS Gaming PC ROG G700 GM700TZ GM700TZ-R9800X017W 478,000 4K・高フレームレートも狙える高性能モデル AMD Ryzen 7 9800X3D NVIDIA GeForce RTX 5070 32GB 1TB 5.0/5.0 5.0/5.0 3.0/5.0
2ASUS Gaming Desktop PC ‎TM500MH-R716G1TB5060 ASUSASUS Gaming Desktop PC ‎TM500MH-R716G1TB5060 199,800 コスパ重視のエントリーモデル AMD Ryzen 7 NVIDIA GeForce RTX 5060 16GB 1TB 4.0/5.0 4.0/5.0 4.0/5.0
3Acer Gaming Desktop Nitro 60 N60-640-UR23 AcerAcer Gaming Desktop Nitro 60 N60-640-UR23 348,298 Intel Core i7・RTX 50シリーズで高設定が狙える Intel Core i7-14700F NVIDIA GeForce RTX 5060 32GB 2TB 4.0/5.0 4.5/5.0 3.0/5.0
4NEWLEAGUE ‎特選モデル Corei5-13400F NLPCNEWLEAGUE ‎特選モデル Corei5-13400F 129,800 10万円ちょっとで買えてビジュアルも美しい Intel Core i5 NVIDIA 16GB 512GB 3.5/5.0 4.0/5.0 3.5/5.0
5DELL Alienware Aurora Gaming Desktop ACT1250 DACT1250-9575BLK-PUS DELLDELL Alienware Aurora Gaming Desktop ACT1250 DACT1250-9575BLK-PUS 589,735 高い冷却性能・静音性・拡張性を併せ持つバランスモデル ntel Core Ultra 7 NVIDIA GeForce RTX 5060 32GB 1TB 4.0/5.0 4.0/5.0 2.5/5.0
6Lenovo Legion T5 30AGB10 Gaming Desktop Computer 90YJ0015US Lenovo legionLenovo Legion T5 30AGB10 Gaming Desktop Computer 90YJ0015US 470,927 幅広いCPUとGPUオプションが選べる AMD Ryzen 7 7700 NVIDIA GeForce RTX 4060 16GB 1TB 3.5/5.0 4.0/5.0 3.0/5.0
7TOPGRO T1 TOPGROTOPGRO T1 221,999 小型でもハイスペック Intel Core i9-12900H NVIDIA GeForce RTX 3050 Ti 32GB 1TB 2.5/5.0 2.5/5.0 4.0/5.0
8CYBERPOWERPC Gamer Master Gaming PC GMA3100A CYBERPOWERPCCYBERPOWERPC Gamer Master Gaming PC GMA3100A 171,462 ライトゲーマー向けに十分な性能を持つ AMD Ryzen 5 5500 AMD Radeon RX 6400 16GB 500GB 2.5/5.0 2.5/5.0 4.0/5.0

Steamとは

Steamは、膨大な数のPCゲームやアプリケーションが配信、販売されているゲーム用プラットフォームソフト。ゲームランチャーとしての側面も持ち、購入したゲームは1クリックで簡単に起動できます。

フレンド機能も備えており、マルチプレイへの招待を簡単に行えたり、チャットを通じて交流が可能。PCゲームの配信プラットフォームの中では最も知名度が高く、多くのPCゲーマーから親しまれています。

Steam向けおすすめPCを選ぶポイント

ゲーミングPC
参照元: https://www.amazon.co.jp/

用途によって適した価格帯が分かれる

クラス 価格帯 スペック目安 プレイ環境 おすすめな人
エントリー 15〜20万円 GPU: RTX 3050、3060
CPU: Core i5
・軽いゲームは快適
・最新ゲームは画質設定を「低」に落とせば動く可能性あり
・とにかく安く始めたい
・軽いゲームが中心
・画質にはこだわらない
ミドル 20〜30万円 GPU: RTX 4060、5060 最新ゲームも問題なく動く
・設定次第で高画質、高フレームレートが可能
・ApexやValorantなどのFPSも快適
・迷ったらこの価格帯!
・コスパ重視の人
・FPS/格闘ゲームをしたい
ハイエンド 30万円以上 GPU: RTX 5070Ti、RTX 5090
CPU: Core i9
メモリ: 64GB〜
4K画質、最高設定でぬるぬる動く
・数年先の新作ゲームも余裕
・ゲーム配信(Vtuber等)も快適
・予算に余裕がある
・最高の画質で遊びたい
・ゲーム配信をしたい

必要最低限のスペックを持つ15〜20万円クラス

近年はPCパーツの価格の上昇により、以前の「10〜15万円帯」はほぼ消滅しつつあります。現在のエントリークラスは15万円台後半からが現実的なラインです。

RTX 3050、RTX 3060搭載モデル程度であれば、軽量タイトルや人気FPSをフルHDで十分に楽しめます。最新の重量級タイトルも設定を落とせば動作は可能なので、Steam入門機としては成立する価格帯です。

もっともバランスが良い20〜30万円クラス

現在主流の価格帯は20〜30万円です。RTX 4060やRTX 5060クラスのGPUを搭載したモデルが中心で、1080p高設定で多くのタイトルが快適に動作します。

20〜30万円の価格帯は性能と価格のバランスが最も良く、数年先まで安心して使える点も魅力です。FPSや格闘ゲームのようにフレームレートが重要なジャンルを遊ぶなら、20〜30万円を基準に選ぶのがおすすめです。

30万円以上は将来性重視のハイエンドモデル

RTX 5070TiやRTX 5090クラスのGPUを搭載したモデルは、ハイスペックPC・ハイエンドモデルと呼ばれる価格帯です。4K解像度や最高設定でのプレイ、さらには配信や動画編集なども簡単にこなせます。

価格は高額ですが、数年間のアップグレードが不要になるという安心感を得られるのが大きなメリットです。

補足テーブル
ここ数年、GPUやメモリ、SSDなどの主要パーツ価格は上昇傾向にあります。特にメモリやストレージは需要増加と生産調整の影響を受けやすく、価格が下がる兆しは見えにくい状況。購入を検討しているなら、早めに動いた方が結果的に安く済む可能性は高いです。

デスクトップ型かノート型で選ぶ

タイプ おすすめ度 メリット デメリット おすすめな人
デスクトップ型 ★★★★★ ・同性能ならノートより安い
・排熱性能が高く故障しにくい
・パーツ交換で長く使える
・設置スペースが必要
・持ち運びができない
・モニター等が別途必要
・コスパ重視
・家でじっくり遊びたい
・長く使いたい
ノート型 ★★★☆☆ ・持ち運べる
・省スペース
・モニター不要
・同性能だと値段が高い
・排熱が弱くファンの音が大きい
・一般のノートPCより重い
・転勤や引っ越しが多い
・出張先でも遊びたい
・置き場所がない

価格の安さと拡張性に優れたデスクトップ型がおすすめ

デスクトップPC
参照元: https://www.amazon.co.jp/

ゲーミングPCは、基本的にデスクトップ型を選ぶのがおすすめです。ノート型に比べて排熱性能が高く、同じスペックのノート型と比べて安価で購入できます。

拡張性に富んでおり、内部のパーツを交換したり追加したりしてアップグレードできるのも大きなメリット。古くなったパーツを都度換えていけば、長期間に渡って使用可能です。

ノート型は持ち運ぶ用途に最適

ノートPC
参照元: https://www.amazon.co.jp/

引っ越しが多い、旅行先でもPCゲームがしたい、家の中でスペースがあまり確保できないという人には、ゲーミングノートPCがおすすめです。ノート型であっても高いスペック持つモデルが販売されており、旅行先で高グラフィックなゲームを楽しめます。

ただし、同スペック帯のデスクトップ型よりも値段が高いほか、一般のノートPCと比べるとサイズも重量も大きいのが難点です。

PCの性能で選ぶ

パーツ 役割 最低ライン
(とりあえず遊べる)
推奨ライン
(快適に遊べる)
GPU
(グラボ)
映像の処理
(最重要パーツ)
RTX 3060 程度 RTX 4070 以上
CPU PCの頭脳
(全体処理)
Core i5
Ryzen 5
Core i7
Ryzen 7
メモリ 作業スペース
(同時処理)
16GB 32GB
ストレージ データ保存
(読み込み速度)
SSD 500GB SSD 1TB 以上

GPUはRTX3060程度あればとりあえず遊べる

GPU
参照元: pixabay.com

GPUとは、グラフィックの描画処理を行うパーツ。グラフィックボードやグラフィックカードとも呼ばれ、負荷の大きいゲームが動作するかどうかはGPUのスペックに左右されます。

多くのゲームは、グラフィック設定を下げればRTX3060程度のスペックがあれば動作します。ゲームを4K画質でプレイしたい、144Hzを超える高フレームレートで遊びたいという人は、RTX4070や4080以上のモデルを選びましょう。

CPUはCore i5かRyzen 5が目安

CPU
参照元: pixabay.com

CPUは一般的にパソコンの頭脳と例えられる部品で、全体の演算処理を行います。パソコンそのものの性能を決定づける重要なパーツなので、重量級のゲームを遊びたいなら妥協はNGです。

GPUやメモリのスペックが高くても、CPUの性能が低ければボトルネックとなってしまい本来の動作が見込めなくなるおそれがあります。ゲーミングPCであれば、最低でもIntel Core i5、AMD Ryzen 5以上のCPUにするのがおすすめです。

メモリは最低でも16GBを積もう

メモリ
参照元: pixabay.com

メモリは、同時に並行して動かせるタスク量にかかわるパーツ。近年のゲームでは推奨スペックで16GB RAMと提示しているタイトルもあるため、可能なら16GB以上がおすすめです。

「Escape from Tarkov」を例にとると、必要スペックは8GB、推奨スペックは16GBと記載されています。しかし、事実として16GBでもカクつき、細かく設定しないと快適にはプレイできません。どんなゲームでも設定を気にせず快適に遊びたいなら、32GB以上のメモリを積みましょう。

ストレージは読み込みの早いSSDがおすすめ

SSD
参照元: https://www.amazon.co.jp/

ゲーミングPCに限らず、現在メインストレージにはハードディスクではなくSSDを積むのが主流です。SSDを使用すればPC本体の立ち上がる早さ、ゲームの起動やロード時間を短縮でき、ストレスなくゲームを楽しめます。

ストレージ容量は大きければ大きいほど便利ですが、最低でも500GB以上あれば充分なデータ量を保存可能です。

遊びたいゲームが動作するPCを選ぼう

遊びたいゲームがあるなら、該当タイトルの推奨スペックをチェックしておきましょう。例えば「Starfield」の場合、CPUはAMD Ryzen 5 3600X, Intel i5-10600K以上、メモリ16GB以上、ストレージ125GB以上、GPUはAMD Radeon RX 6800 XT、NVIDIA GeForce RTX 2080以上が推奨スペックとなっています。

遊びたいゲームのSteamストアページを下にスクロールすると「システム要件」と書かれている項目があり、最低動作環境と推奨環境がそれぞれ記載されているので、パソコン選びの参考にしてみてください。

ノート型はモニターのリフレッシュレートに注意

ノートPCを購入するつもりなら、購入前に最大リフレッシュレートをチェックしておきましょう。最低でも120Hz以上で駆動するモデルを選んでおけば、動きの激しいゲームを滑らかな映像で楽しめます。特にFPSではフレームレートが高いと正確にエイムできたり、素早く反応できたりとメリットが多いです。

Steam向けおすすめPCのメーカー3選

株式会社マイニングベース

株式会社マイニングベースは、日本のPCメーカー。PCゲームをプレイしたくても、PCが高価でプレイできない人たちに着目している企業です。高性能なマシンを手ごろな価格で販売しています。コスパに優れたモデルはもちろん、フラッグシップ級のハイスペックマシンまで幅広く揃えているのが特徴です。

ASUS

ASUSは、ROGとTUF GAMINGという2つのゲーミングブランドを持っています。ROGは、とにかく性能が高く革新的な製品を数多く取り揃えているのが特徴。対してTUF GAMINGは、高性能ながらもリーズナブルな価格が設定されている商品が多いです。いずれも世界中で親しまれている、代表的なブランドになります。

HP

HPことヒューレット・パッカードは、OMEN、Victusというゲーミングブランドを所有するPCメーカー。OMENは高性能で革新的なモデルを、Victusはコスパに優れるエントリークラスを打ち出すラインになっており、いずれのブランドも高機能でユーザーが使いやすい製品が揃っています。

特にOMENのゲーミングPCは多くのプロゲーマーやストリーマーが使用しており、スペックはもちろんシンプルで洗練されたデザインも人気の秘訣です。

Steam向けPCのおすすめ8選

1ASUSASUS Gaming PC ROG G700 GM700TZ GM700TZ-R9800X017W

478,000

★★★★☆4.3
性能 5.0ゲームの快適さ 5.0価格の安さ 3.0

CPU AMD Ryzen 7 9800X3D グラフィックボード/プロセッサ NVIDIA GeForce RTX 5070
メモリ 32GB ストレージ容量 1TB

4K・高フレームレートも狙える高性能モデル

「ASUS Gaming PC ROG G700 GM700TZ」は、最新の高負荷なゲームでも圧倒的なパフォーマンスを発揮するフルタワーゲーミングPC。CPUにはAMD Ryzen 9 9950X3D、GPUにはGeForce RTX 5090 GPUを搭載しており、Steamの高負荷なタイトルでも快適に遊べます。

最大64GBの高速DDR5メモリと大容量1〜2TBのSSDを備えているほか、冷却性・拡張性にも優れており、ストレージや追加パーツの拡張にも対応しています。

2ASUSASUS Gaming Desktop PC ‎TM500MH-R716G1TB5060

199,800

★★★★☆4.0
性能 4.0ゲームの快適さ 4.0価格の安さ 4.0

CPU AMD Ryzen 7 グラフィックボード/プロセッサ NVIDIA GeForce RTX 5060
メモリ 16GB ストレージ容量 1TB

コスパ重視のエントリーモデル

「ASUS Gaming Desktop」は、AMD Ryzen 7とRTX 5060搭載のコスパ重視モデルで、Steamの人気タイトルを標準設定で快適に遊べる構成です。1TBのSSDを備えており、ゲームのロードやデータ保存も安心。TUFシリーズらしい高い耐久性と安定性により、長く使えるのも嬉しいポイントです。

3AcerAcer Gaming Desktop Nitro 60 N60-640-UR23

348,298

★★★☆☆3.8
性能 4.0ゲームの快適さ 4.5価格の安さ 3.0

CPU Intel Core i7-14700F グラフィックボード/プロセッサ NVIDIA GeForce RTX 5060
メモリ 32GB ストレージ容量 2TB

Intel Core i7・RTX 50シリーズで高設定が狙える

「Acer Nitro 60 N60-640-UR23」はIntel Core i7-14700FとNVIDIA GeForce RTX 5060を組み合わせたゲーミングPCで、32GBメモリと1TB SSDを標準搭載しています。Steamの人気タイトルや負荷の大きいオープンワールドRPGも高設定で楽しめる性能です。

冷却性能がしっかりしているので、長時間プレイでも安定した動作が期待でき、コスパと性能のバランスがよいモデルです。Steamライブラリをしっかり遊び込みたい人に適しています。

4NLPCNEWLEAGUE ‎特選モデル Corei5-13400F

129,800

★★★☆☆3.7
性能 3.5ゲームの快適さ 4.0価格の安さ 3.5

CPU Intel Core i5 グラフィックボード/プロセッサ NVIDIA
メモリ 16GB ストレージ容量 512GB

10万円ちょっとで買えてビジュアルも美しい

「NEWLEAGUE 特選モデル」は、Core i5CPU とGTX1660Super GPUを搭載するエントリーモデル。安価なので、ゲーミングPCデビューにぴったりの製品です。

エントリーモデルは無機質なデザインの製品が多いですが、本製品は白いケースにRGBライティングを搭載しています。デスク周りを白に統一している方や、PC本体のビジュアルを部屋の雰囲気に合わせたい方にもおすすめです。

5DELLDELL Alienware Aurora Gaming Desktop ACT1250 DACT1250-9575BLK-PUS

589,735

★★★☆☆3.5
性能 4.0ゲームの快適さ 4.0価格の安さ 2.5

CPU ntel Core Ultra 7 グラフィックボード/プロセッサ NVIDIA GeForce RTX 5060
メモリ 32GB ストレージ容量 1TB

高い冷却性能・静音性・拡張性を併せ持つバランスモデル

「DELL Alienware Aurora Gaming Desktop ACT1250」は、インテル Core Ultra 7 265FとNVIDIA GeForce RTX 5060を搭載したミドル〜ハイエンドクラスのゲーミングデスクトップ。Windows 11 Home、32GBのDDR5メモリ、1TB SSDを搭載し、Steamの人気タイトルを高設定で遊べるバランスの良い構成です。

専用設計のエアフローや静音性の高い冷却システムにより、長時間プレイでも安定して動作します。将来的なメモリやGPUのアップグレードにも対応しやすく、ゲーミングPCを長く使っていきたい人にもおすすめです。

6Lenovo legionLenovo Legion T5 30AGB10 Gaming Desktop Computer 90YJ0015US

470,927

★★★☆☆3.5
性能 3.5ゲームの快適さ 4.0価格の安さ 3.0

CPU AMD Ryzen 7 7700 グラフィックボード/プロセッサ NVIDIA GeForce RTX 4060
メモリ 16GB ストレージ容量 1TB

幅広いCPUとGPUオプションが選べる

「Lenovo Legion T5」は、CPUにAMD Ryzen 5/7/9 7000シリーズ、GPUにNVIDIA GeForce RTX 4060〜RTX 5070 Tiと、幅広い構成が選べるゲーミングPCです。最大32GBのDDR5メモリと複数ストレージスロットを活用し、Steamのさまざまなタイトルに対応できます。

標準的なFPSやアクションタイトル、高解像度ゲームも快適にプレイでき、性能と価格のバランスが良いのが魅力。ゲーミング入門から中級者まで幅広いユーザーにおすすめです。

7TOPGROTOPGRO T1

221,999

★★★☆☆3.0
性能 2.5ゲームの快適さ 2.5価格の安さ 4.0

CPU Intel Core i9-12900H グラフィックボード/プロセッサ NVIDIA GeForce RTX 3050 Ti
メモリ 32GB ストレージ容量 1TB

小型でもハイスペック

「‎TOPGRO T1」は、コンパクトなデスクトップ型ゲーミングPC。とてもゲーミングPCには見えないビジュアルですが、CPUにはCore i9、メモリは32GBを積んでいるハイスペックマシンです。

ただし、GPUはRTX3050Tiとやや控えめな性能。とはいえ他のパーツのスペックが秀でているため、グラフィック設定を落とせば問題なく遊べます。

8CYBERPOWERPCCYBERPOWERPC Gamer Master Gaming PC GMA3100A

171,462

★★★☆☆3.0
性能 2.5ゲームの快適さ 2.5価格の安さ 4.0

CPU AMD Ryzen 5 5500 グラフィックボード/プロセッサ AMD Radeon RX 6400
メモリ 16GB ストレージ容量 500GB

ライトゲーマー向けに十分な性能を持つ

「CyberPowerPC Gamer Master Gaming PC」は、AMD Ryzen 5 5500とRadeon RX 6400 GPUを搭載したコスパ重視モデル。Steamの人気ゲームを1080pで楽しむのに十分な性能を備えており、16GBメモリと500GB SSDにより、ロード時間やマルチタスクもスムーズです。

ゲーミング入門用として選びやすく、FPSやアクション系の軽量〜中量級タイトルを快適に動かせます。初めてのゲーミングPCとして、コスパ重視で選びたい人におすすめです。

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