【ブラ天】捕虜ができないことと解放条件
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ブラウザ三国志天(ブラ天)の捕虜ができないことを紹介。捕虜の状態でできなくなることはもちろん、捕虜から解放される条件についても掲載しているため、ブラウザ三国志天で捕虜について詳しく調べる際の参考にどうぞ。
捕虜になるとできなくなること
| 捕虜の状態だとできないこと |
|---|
| 同盟への加入 |
| 遷城による本城変更 |
| 城の衛兵と護城院が機能しなくなる |
| 同盟との視界共有自分の視界は拘束同盟へ共有される |
| 同盟の構築物や領地を相互に利用自分の所有物は拘束同盟が利用できる |
| 拘束同盟との互いに対する戦闘/占領/攻城 |
| 捕虜と捕虜はお互いに戦闘/占領ができない |
| 捕虜は攻城できない |
| 保護状態中は攻城されない |
同盟に協力ができない
捕虜になると、所属同盟に協力できなくなる。視界や構築物などの恩恵を同盟と共有できないため、同盟への貢献が難しくなる。
拘束同盟に視界を与えてしまう
| 視界を与えてしまう対象例 |
|---|
| 本城、支城、部隊、野営地、村、櫓、防御柵、高楼 |
捕虜の視界や構築物は、捕虜とした同盟に利用される。特に高楼があると広がった視界範囲が敵側にも反映される。また、部隊で得た視野も拘束同盟に共有されるため部隊の動きにも注意しておこう。
捕虜になった場合は土地破棄を検討しよう
自分が捕虜になってしまった場合は、土地や構築物の破棄を検討すると良い。なお、捕虜中の土地の破棄や捕虜状態の解放時期については、同盟内のチャットで相談するのがおすすめだ。
| 構築のやり方と構築物一覧 |
| チャットの種類と使い方 |
捕虜同士はお互いに攻撃できない
捕虜でいる間は、ほかの捕虜への攻撃や占領ができなくなる。また、拘束同盟とも互いに干渉できないが、同盟外のプレイヤーからは占領と攻城を受けてしまうため注意しよう。
訓練や空き地の占領は可能
捕虜の状態でも、武将の訓練や空き地の占領は可能だ。解放後に備えて、コツコツと自強を進めておこう。
| 武将の強化方法まとめ |
| 占領のやり方 |
保護状態中は攻城されない
捕虜にされると12時間は保護状態になり、攻城されない。また、保護期間中は同盟員による救出の攻城もできない。ただし、捕虜・支城占領時の保護時間から36時間以内に再び捕虜・支城占領状態になった場合、保護状態にならない。
捕虜から解放される方法
所属同盟のメンバーに救出してもらう
所属同盟のメンバーに救出してもらうと、捕虜から解放される。同盟チャットなどで相談して、救出タイミングを話し合おう。
| チャットの種類と使い方 |
身代金や本城退去で自力解放する
解放までの時間が経過すると、身代金や本城退去での自力解放も可能になる。捕虜となってから一定時間経過しないと使えないが、同盟メンバーによる救出を待たずに行えるのが利点だ。特に身代金は要求される量の資源を支払えばすぐに捕虜から解放される。
ただし、連続捕虜で保護状態でない場合も、12時間は身代金による解放や本城退去はできない。身代金や本城退去のタイミングは、一度同盟チャットで相談してから行うと良い。
| 資源の獲得方法 |
捕虜にする条件
敵同盟の本城を耐久0にする
敵を捕虜とするなら、相手本城の耐久が0になるまで攻めよう。本城を攻め落とせば相手プレイヤーが捕虜となる。野営地なども駆使して、本城までのルートを確保しておくと攻め落としやすい。
友好同盟になると解除される
捕虜にした同盟と友好同盟になると、捕虜状態が一斉に解除される。盟主・副盟主・外交官のみが外交設定を実行可能だ。ただし、友好同盟の解除完了は設定から12時間後に実行されるので時間が必要となる。
| 友好と敵対同盟の設定方法とメリット |
捕虜化を防ぐためにやるべきこと
味方同士で警備する
| 警備範囲の例① | 警備範囲の例② |
|---|---|
|
|
|
警備を行うと、部隊を配置している領地や、隣接している自分・同盟員・友好同盟の占領地を守れる。範囲内に敵部隊が入れば戦闘が発生するため、1部隊で広範囲をカバー可能だ。本城に到達させないよう、警備を有効に活用しよう。
捕虜にされた味方の土地を占領するのも有効
味方が捕虜にされた場合は、味方の土地を占領するのも有効だ。捕虜の土地と隣り合った土地は敵が占領できてしまうため、先に捕虜にされた味方の土地を占領しておくと、敵に利用されるのを防げる。
| 占領のやり方 |
防御柵や櫓で敵の進行を妨害する
防御柵や櫓を建てると、敵に壊されない限り進軍を妨害できる。敵の進軍ルートを塞ぐのに使えるため、進行してきそうな土地に構築しておこう。
| 構築のやり方と構築物一覧 |
建造の防備で本城を堅くする
| 種類 | 強化優先度 / 効果 |
|---|---|
| 護城院 | 優先度:★★★★★城内で味方部隊と戦う敵の能力を下げる |
| 城壁 | 優先度:★★★★★城の耐久上限を増やす |
| 衛兵舎 | 優先度:★★☆☆☆城を守る衛兵の数とレベルが上がる |
建造の「防備」では、本城を守るために有効な施設が複数ある。前線に本城を移動させる際は護城院と城壁を優先して強化しておくと防衛戦で有利に立ち回れる。
籠城をして攻撃を防ぐ
籠城をすると保護状態になり敵の攻城を防げる。また、捕虜状態にされたことによる保護の有無にかかわらず、籠城準備および籠城を行うことは可能だ。
| 防備の強化優先度 |
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初心者ガイド
| 攻略ガイド | |
|---|---|
| 序盤攻略 | リセマラのやり方 |
| 初心者支援期間中の恩恵 | 領地の増やし方のコツ |
| 編成のコツ | 支城の構築方法 |
| PVPのコツと立ち回り | シーズンの仕様 |
| 攻城兵力の目安 | 次シーズンの準備 |
| 次シーズンのスタダ方法 | |
お役立ち
| お役立ち | |
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システム
戦闘関連システム
| 戦闘関連 | |
|---|---|
| 防備の使い方 | 攻城のやり方とメリット |
| 占領のやり方 | 練兵のやり方 |
| 討伐のやり方 | 進軍のやり方 |
| 偵察のやり方 | 構築のやり方 |
| 報告書の使い方 | 兵種の種類と相性 |
| 野営地の構築方法 | 士気の回復方法 |
| 訓練のやり方とメリット | |