【亰都ザナドゥ】授業の仕様とメリット
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亰都ザナドゥ(京都ザナドゥ)の授業を紹介。授業の仕様やメリットについて掲載しているので、亰都ザナドゥで授業について知りたい時の参考にどうぞ。
授業とは
キャラクターの育成要素のひとつ
授業は、キャラクターの智、勇、仁を上げられる育成要素のひとつだ。授業は1〜3限まであり、評価に応じて獲得できるポイントが変化する。
行動カードを使って評価を上げられる
授業では行動カードを使用して、評価を上げられる。行動カードには集中力と消費CPが設定されており、どの授業にどの行動カードを使うかによって獲得できるパラメーターが変わってくる。
サポートカードでより有利な効果を得られる
授業では行動カードのほかにも、サポートカードを使用してより有利な効果を得られる。サポートカードには消費CPが0のものもあれば、1消費するものもあるのでどのサポートカードを使用するかが重要になる。
選択授業が発生する場合もある
1日の中で、通常の授業後に選択授業が発生する場合もある。通常の授業と違ってサポートカードが使用できないほか、研究室なら研究Lv、訓練場なら訓練Lvが上昇し、それぞれ特殊な報酬や能力を獲得可能だ。
授業の流れ
CP内で行動カードを選ぶ
授業では、所持CP内で行動カードを選ぼう。各行動カードにはCPが振られており、手持ちのCP内でのみ行動カードを割り振れる。CPがオーバーしてしまうと行動カードを割り振れなくなるため、CPにも注意しつつ行動カードを選ぼう。
伸ばしたいパラメーターに割り振る
行動カードは、伸ばしたいパラメーターが表示されている授業に割り振ろう。特に、◎になっているパラメーターが伸びやすいため、パラメーター欄の記号にも注目しながら行動カードを割り振ろう。
カードは再抽選できる
カードは1回まで、任意のカードを再抽選できる。手札に欲しい行動カードがない場合は、カードを再抽選しよう。
学力やHPが上がるように割り振ると◎
行動カードは、学力やHPが上がるように割り振ろう。行動カードには集中力が振られており、授業にもそれぞれステータスアップに必要な集中力が設定されている。必要な集中力を満たすとステータスを上げられるため、伸ばしたいステータスを中心に割り振るのがおすすめ。
サポートカードを選ぶ
行動カードを選んだら、次はサポートカードを選ぼう。サポートカードは行動カードを手札に加えたり、得られるEXPの倍率を上げられるなど、授業を効率的に進められる。なお、サポートカードは亰都散策でキャラと交流すると獲得可能だ。
サポカ使用で行動カードを戻せなくなる
サポートカードを使用すると、授業に出している行動カードを戻せなくなる。サポートカードを先に使用する場合は、行動カードを間違えて選択しないように慎重に選ぼう。
サポカは1回のみ使用可能
サポートカードは、1度のみ使用できる。1度使ったサポートカードは使用できなくなるが、対象の人物と交流すると再度使用できるようになるため、再度使用したい場合は都度対象の人物と交流するか、三崎神社で使用回数を復活させよう。
| 行動カードとサポートカードの使い方 |
授業のメリット
智・勇・仁のパラメーターを伸ばせる
授業では、智・勇・仁の3つのパラメーターを伸ばせる。智・勇・仁は装魂霊具の強化に使用でき、攻撃力の強化や新たなスキルを習得できる。
キャラのステータスを上げられる
授業ごとに定められた小目標を達成するとキャラのステータスも上げられる。智・勇・仁だけでなくキャラの直接的な強化にも繋がるためメリットが大きい。行動カードのデッキを充実させて、可能な限り小目標の達成を目指そう。