侵略行為を受ける要因と対抗策

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ラストエスケイプ-復讐の女神-で侵略行為を受ける要因と対抗策を紹介。考えられる要因をピックアップし対抗策を記載!ラストエスケイプで侵略行為を受ける要因と対抗策の参考にどうぞ。

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侵略行為を受ける要因

・所属している同盟が敵対されている
・相手が侵略プレイで遊んでいる
・拠点の戦闘力が極端に低い
・治療センターの数が少なくレベルが低い
・同盟に加入していない
・相手のデイリータスク達成
・アイコンや名前に対する私怨
・好戦的な盟主の指示
・ゲームを辞めるユーザーの最終行動
・同盟メンバーの侵略に対する報復
・ログインをしていない

完全には防げないが対抗や抵抗はできる

侵略行為には様々な要因が含まれており、自分で防げる物と防げない物が混合しているため完全に防ぐのは難しい。

ただし、受けにくくする方法や受けるダメージを軽減する方法はあるので、侵略行為に悩んでいる方はぜひ実践してほしい。

侵略行為の目的は「戦闘力の損失」

侵略行為の目的は物資の略奪ではなく、兵士の負傷や死亡によって起きる「戦闘力の損失」である。

兵士の増員や強化をしていない方や、医療センターの強化をしていない方は特に狙われやすい。

侵略行為に対する対抗策

戦闘力を高める

戦士 射手 改造車両

戦士訓練センター

射手訓練センター

車両訓練センター

基本的に侵略行為は、自分よりも戦闘力が低い対象に行われる。侵略行為を防ぐためにも、拠点の戦闘力の向上は十分効果的な手段である。

特に、総兵数の多さは、戦闘力に与える影響が大きいため、各種訓練所で兵士を増やしておくと良い。

治療センターを強化する

治療センターを強化しておくと負傷兵の収容数が増えるため、治療による戦線の復興だけでなく、兵士が死亡するリスクも減らせる。

兵士を倒してもすぐに復活するので、侵略攻撃をしても効果的ではないとアピールできる非常に効果的な手段だ。

ミサイルを製造する

侵略行為への抑止力として、ミサイルの有無は非常に大きな影響を与える。侵略を受ける人は、自衛の手段としてミサイルの製造をオススメする

「侵略行為を行なって報復されたら損だ」と思わせるためにも、2発ほどミサイルを所持しておくと効果的だ。

ピースシールドを貼る

ピースシールドの種類

3日間

24時間

8時間

1時間

侵略行為に対し最も簡単にできる対抗策は、ピースシールドの展開だ。ピースシールドが展開されている間は、全ての侵略行為から自軍拠点を守れる。

一時しのぎ的な物なので、根本的な解決にはなっていない。ピースシールドの効果中に戦闘力や治療センターの補強を行っておこう。

他エリアへの移転

あまりにも同じ相手から侵略行為を受ける場合は、標的にされている可能性が高いため他エリアへの移転を行うのも手だ。

周囲に同盟メンバーがいる場合には、同盟チャットで相談をするのも良い。

侵略行為を受けてしまったら

負傷兵の治療を最優先

治療が間に合わず兵士が死亡すると戦闘力が大幅に下がるので、まずは負傷兵の治療を最優先で行う。

戦闘力が下がると、再び侵略される危険性が高まるため、時間短縮アイテムを使ってでも兵士の治療は行おう。

侵略相手の情報を確認

メールの戦争報告から、侵略相手の名前や座標などの情報を確認できる。

自分の拠点との距離や、相手の戦闘力を把握しておけば、ミサイル攻撃による制圧や戦力補強での対抗を行いやすい。

同盟チャットで呼びかける

自分が所属している同盟が攻撃されている可能性もあるので、同盟チャットでの呼びかけも効果的だ。

領主が和平交渉を進めている場合や、同盟で結託し対抗作を模索している場合もあるので、ぜひ試してみよう。