ザ・スパイク・クロス_ブロックの特徴とコツ

【ザ・スパイク・クロス】ブロックの特徴とコツ

編集者
ザ・スパイク・クロス攻略班
最終更新日

ザ・スパイク・クロスにおけるブロックの特徴とコツを解説。ザスパイクのブロックタイミングやメリットと、おすすめのステータスについても掲載しています。

ブロックの特徴

メリット
ボールを弾いて得点のチャンス
ワンタッチすれば体力消費なしで守備できる
デメリット
タイミングが難しい
ボールに届かない位置では使えない

ボールを弾いて得点のチャンス

ブロックは成功すると、相手コートに高速でボールが落ちるため得点を稼ぎやすい。相手の体力に関係なく得点できるため、積極的に使うのがおすすめだ。

攻守に優れるため積極的に使う

攻守に優れる

体力が少ないとレシーブミスする確率が増えるため、体力消費の無いブロックやフライングを積極的に使うのがおすすめだ。まずは得点のチャンスがあり隙の少ないブロックを使い、相手スパイクが届かない時やブロックしづらい場合にはフライングを活用しよう。

ワンタッチでも体力の減少を防げる

ワンタッチ

ブロックは相手コートに返せなくても、ボールに触れるだけで勢いを落としてダメージを防げる。ボールの速度も落ちて、仲間がボールを取りやすくなるため積極的にブロックを使おう。

ブロックのコツ

ブロックをする際のポイント
長押しでジャンプ力強化
タイミングは敵のスパイクジャンプ直後
ネットに密着してブロックする
ブロックジャンプ中もスパイクが打てる

長押しでジャンプ力強化

長押しでジャンプ力強化

ブロックは長押しするとブロックジャンプが高くなり、しゃがみきってからボタンを離すと最大の高さまで飛べる。ジャンプは高いほど多くのスパイクに対抗できるため、ブロック発動前は溜めるのが重要だ。

タイミングは敵のスパイクジャンプ直後

スパイクジャンプ直後にブロック

ブロックのタイミングは、相手のスパイクジャンプ直後にすると成功しやすい。あらかじめブロックを長押しで待機し、相手のスパイクジャンプを確認したタイミングでボタンを離そう。

ネットに密着してブロックする

ネットに密着

ブロック時は、ネットに密着しながらスパイクを待ち受けると、弾かれたボールが相手コートに入りやすい。ネットから体を離すと、味方選手とネットの隙間にボールが入り失点する場面が増えるため、ブロック時は選手の位置を意識すると良い。

ブロックジャンプ中もスパイクが打てる

ブロックジャンプ中に「スパイク」を押すと、スパイクに切り替えられる。ブロックの待機中に、ネット際で相手チームのトスがあった時は、すぐにスパイクに切り替えて打つと得点しやすい。

ブロックに必要な能力

ステータス 優先度/効果
攻撃力 優先度
★☆☆効果
・高いほどブロック後のボールが飛ぶ速度を抑える
ジャンプ力 優先度
★★★効果
・高いほど多くのスパイクに対応できる
・空中に留まれる時間が伸びる
スピード

守備力
(CPUのみ)
優先度
★★★効果
・合計240以上でブロッキングAI強化
・ブロッキングAI強化はCPUのみ影響

ジャンプ力は最優先で上げる

ジャンプ力は最優先で上げる

ブロックは、ジャンプ力が高いほど最高到達点が高くなり、対応できるスパイクが増えるため最優先で育成しよう。またジャンプ力を上げると、空中に留まれる時間が伸びブロックの成功率にも繋がる。

スピードと守備力の平均120以上でAI強化

スピードと守備力の平均120以上でAI強化

守備とスピードの平均を120以上にすると、仲間のブロックAIが強化されタイミングが丁寧になる。MBはブロックポジションに付く場面が多いため、最低値は強化するのがおすすめだ。

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