空の軌跡2nd_最強キャラ

【空の軌跡2nd】最強キャラランキングと評価

編集者
空の軌跡2nd攻略班
最終更新日

空の軌跡 the 2ndの「最強キャラ」を解説!空の軌跡2リメイクの最強キャラをランキング形式で掲載し、理由や各キャラの評価についても掲載しています。

最強関連記事
最強キャラ 最強パーティ 最強武器
最強アクセサリ 最強クオーツ

物理最強キャラランキング

評価 対象キャラ
SS ヨシュア
ヨシュア
ジン
ジン
ミュラー
ミュラー
アガット
アガット
S エステル
エステル
A シェラザード
シェラ
ジョゼット
ジョゼット
クローゼ
クローゼ
ユリア
ユリア
B オリビエ
オリビエ
ティータ
ティータ
ケビン
ケビン

ヨシュアとジンは個人性能の高さが強み

キャラ 評価理由
ヨシュア
ヨシュア
・威力S/硬直短の真・断骨剣が強力
・Sクラフトも高威力広範囲
・基礎SPDが高く行動回数多め
ジン
ジン
・威力S/駆動解除の真・龍閃脚持ち
・威力B+/遅延大の真・天魁拳も優秀
・SPDや耐久面も極めて高性能

キャラ個人の性能では、ヨシュアとジンが物理アタッカーとして非常に高性能な能力を持つ。どちらもSTRとSPDが高く、威力S〜SSのクラフト技が使えるため、パーティに関わらず運用しやすい。物理キャラに迷った際は、ヨシュアかジンから選んでおけば、ほぼ間違いなく活躍してくれる。

ミュラーは封技80%が強力

キャラ 評価理由
ミュラー
ミュラー
・唯一の封技80%クラフト持ち
・Sクラフトは威力特化で扱いやすい
・純粋な火力は他メンバーに劣る

ミュラーは火力で一歩劣るが、封技80%かつCP吸収効果を持つ「ラグナバインドⅡ」が非常に強力だ。封技に完全耐性を持つ敵はボス含めて希少なため、相手次第では一方的に行動を潰しながら攻撃を連打できる。火力よりも補助効果を優先する際は、ミュラーの採用を検討しよう。

アガットはパーティ単位での火力枠に向く

キャラ 評価理由
アガット
アガット
・唯一のCP+60回復技持ち
・クロックアップ改との併用が超強力
・味方からの支援次第で価値が変わる

アガットはCP+60 / SRT↑↑の「バッファローレイジⅡ」を軸に、Sクラフトを連打して攻める運用に向く。味方が「クロックアップ改」を付与すると、1サイクルで2〜3回Sクラフトを叩き込める。道中の殲滅や、敵数の多いボス戦の切り札を求めるなら、アガットを採用するのがおすすめだ。

魔法最強キャラランキング

評価 対象キャラ
SS ケビン
ケビン
ジョゼット
ジョゼット
S オリビエ
オリビエ
クローゼ
クローゼ
ユリア
ユリア
A エステル
エステル
シェラザード
シェラ
ティータ
ティータ
ヨシュア
ヨシュア
ミュラー
ミュラー
B アガット
アガット
ジン
ジン

ケビンとジョゼットが頭一つ抜けて強力

キャラ 評価理由
ケビン
ケビン
・ATSとEP最大値に特化したステ配分
・範囲回復+デバフ無効付与が超強力
・SPDの低さだけがネック
ジョゼット
ジョゼット
・ATSとEP最大値に特化したステ配分
・クラフトはデバフや異常中心
・SPDは高いが加入が最遅

魔法攻撃やアーツを主体に運用する際は、ケビンとジョゼットが頭一つ抜けた適性を持つ。圧倒的に高いATSとEP最大値を持ち、ケビンは回復や異常対策、ジョゼットはデバフや状態異常によるサポート性能を持つ。どちらか1人は必ずパーティに入れ、物理対策をした敵へ対処すると良い。

各キャラの評価

エステル

エステル

物理評価 魔法評価 強化優先度
S A SS
エステルの長所・短所
・高水準なSTRとクラフト技を持つ主人公
・何よりも「掛け声・改」のCPリジェネが超強力
・「真・捻糸棍」による妨害性能も高く万能に動ける
・火力面は特化型に劣り、補助中心になりがち
・編成から外せない
使用可能な章
序章 1章 2章 3章 4章
◎ ◎ ◎ ◎ ◎
5章 6章 7章 8章 終章
◎ ◎ ◎ ◎ ◎

※◎=固定、◯=編成可能、✕=編成不可

序盤の貴重な物理アタッカー

エステルは序盤では数少ない物理主体のアタッカーであり、高威力かつ扱いやすい物理クラフトを複数所持している。ステータスもSTR寄りの補正を持ち、安定した火力を出せるのが強みだ。

中盤以降はバフデバフ運用に向く

物理アタッカーの択が増える中盤以降は、「掛け声・改」によるCPリジェネ付与や、「真・捻糸棍」の駆動解除/遅延小/ボーナス奪取によるバフデバフ運用がおすすめだ。捻糸棍が魔法攻撃のため、クオーツもATS寄りの構成に変え、アーツも駆使した補助型に整えると良い。

エステルの性能と使える章

ヨシュア

ヨシュア

物理評価 魔法評価 強化優先度
SS A SS
ヨシュアの長所・短所
・高威力かつ連続攻撃を得意とする物理アタッカー
・攻撃と同時に複数の能力減少を付与可能
・物理型の中ではEPが多く、アーツが使いやすい
・CP消費が激しく、維持する手段に乏しい
・味方へのバフは持たない
使用可能な章
序章 1章 2章 3章 4章
✕ ✕ ✕ ✕ ✕
5章 6章 7章 8章 終章
✕ ✕ ◎ ◎ ◎

※◎=固定、◯=編成可能、✕=編成不可

7章から使える物理アタッカー

ヨシュアは7章以降で編成固定になる物理アタッカーで、物理型の中でも連続攻撃を得意とする。瞬間火力こそアガットやジンに劣るが、オーブ配置含めSPDを伸ばす手段が多く、行動回数で火力を稼ぎやすい。敵へ能力減少を付与する手段も多いため、火力+デバフ担当といった運用も可能だ。

アーツは補助で運用する

アガットやジンと比較して基礎EPが多く、アーツを使った補助運用にも適性を持つ。EP系や省EP系、駆動系のオーブをセットし、時・空・幻系の補助アーツを修得させる、アガットやジンへの速度補助を行う運用もおすすめだ。

ヨシュアの性能と使える章

シェラザード

シェラザード

物理評価 魔法評価 強化優先度
A A A
シェラザードの長所・短所
・STR寄りの能力を持つバランス型
・封技80%や遅延+SPD↓↓などの行動デバフ持ち
・エリアルダンスのEP吸収で継戦能力を維持
・なによりヘブンズキスの全体加速付与が強力
・技威力が低く、SクラフトでもSS止まり
・クラフトが物魔半々で火力を集中させ辛い
使用可能な章
序章 1章 2章 3章 4章
✕ ◯ ◯ ◯ ◎
5章 6章 7章 8章 終章
◯ ◯ ◯ ◯ ◯

※◎=固定、◯=編成可能、✕=編成不可

行動バフデバフ主体のバランス型キャラ

シェラザードは敵の行動を妨害する手段を多く持ち、相手の行動を遅延/停止させながら戦うキャラだ。ステータス配分はやや物理寄りだが、使用するクラフトは物理と魔法両方を均等に持つ。遅延中やSPD↓↓デバフ、封技などを駆使し、火力よりも耐久確保目的で運用するのがおすすめだ。

味方への超強力バフも持つが燃費に難あり

「ヘブンズキスⅡ」で味方へ加速や物理系バフ付与も可能だが、CP消費が100と重い。活用する際はケビンやティータと同時に編成し、「セイクリッドブレスⅡ」や「バイタルカノンΣ」と併用してCPを稼ぎ、発動回数を補うと良い。

シェラザードの性能と使える章

アガット

アガット

物理評価 魔法評価 強化優先度
SS B S
アガットの長所・短所
・自己バフとCP+60が強力な物理アタッカー
・Sクラフト連打運用に向き、攻撃範囲も広い
・味方のSPDバフや加速バフと好相性
・自己バフをかけるたびにHPが減少する
・通常クラフトの威力倍率は低め
使用可能な章
序章 1章 2章 3章 4章
✕ ◯ ◯ ◯ ◯
5章 6章 7章 8章 終章
◎ ◯ ◯ ◯ ◯

※◎=固定、◯=編成可能、✕=編成不可

Sクラフト連打に特化した物理アタッカー

アガットはSTR↑↑+CP60の効果を持つ「バッファローレイジⅡ」を活かし、Sクラフトを高回転させて戦える物理アタッカーだ。特に集団戦に強く、味方で速度バフを付与すれば、1サイクルで2〜3回Sクラフトを叩き込める。

通常クラフトや継戦能力には難あり

Sクラフト連打が強力な反面、バッファローレイジはHP減少のデメリット効果を持ち、定期的な回復が必要となる。また、通常クラフトは最大でも威力A+であり、攻撃範囲も狭い。単体火力を求める場合は、「ヨシュア」や「ジン」を編成し、使い分けて戦うのがおすすめだ。

アガットの性能と使える章

オリビエ

オリビエ

物理評価 魔法評価 強化優先度
B S B
オリビエの長所・短所
・ATSとEPが高く、魔法攻撃特化運用に向く
・クラフトでADF↓↓デバフ持ち
・魔法特化の中では唯一魔法攻撃のSクラフト持ち
・耐久や生存に関係する補助能力が低い
使用可能な章
序章 1章 2章 3章 4章
✕ ◯ ◯ ◯ ◯
5章 6章 7章 8章 終章
◯ ◯ ✕ ✕ ◯

※◎=固定、◯=編成可能、✕=編成不可

アーツ運用に向く魔法特化キャラ

オリビエはATSとEPに優れ、積極的にアーツを使って戦う魔法特化型のキャラだ。同じく魔法特化の「ケビン」や「ジョゼット」と比較すると、魔法SSのSクラフトを持ち、クラフトとアーツ両方で高いダメージが期待できる。

補助能力の少なさがネック

攻撃面で独自の強みを持つ一方、状態異常の付与率が低く、味方へのバフ付与も持たないため、補助運用には向かない。バフを重視するなら「ケビン」を、デバフや遅延を重視するなら「ジョゼット」と入れ替えるのがおすすめだ。

オリビエの性能と使える章

クローゼ

クローゼ

物理評価 魔法評価 強化優先度
A S S
クローゼの長所・短所
・魔法寄りの能力を持つATS重視型
・回復や回避補助といった耐久系のクラフト持ち
・Sクラフトの全体蘇生がピンチ時の割り込みに強い
・クラフト数が3種と少ない
・回復は得意だが被ダメ軽減手段は少ない
使用可能な章
序章 1章 2章 3章 4章
✕ ◯ ◯ ◯ ◯
5章 6章 7章 8章 終章
◯ ◯ ◯ ✕ ◯

※◎=固定、◯=編成可能、✕=編成不可

耐久寄りの魔法型サポーター

クローゼはATSとEPが高く、アーツや魔法属性のクラフトを軸として戦うキャラだ。クラフトはリジェネや心眼を付与、Sクラフトでは全体蘇生が行えるなど、主に回復回りでの補助が多く、ケビンとは使用できるバフの差で使い分けると良い。

クラフトの少なさやデバフ数がやや難点

ATS型として高い適性を持つ一方、クラフトの種類が少なく、被ダメを下げる手段もSTR↓に限定されるため、高火力攻撃と相性が悪い。CPは主にSクラフトに使用し、蘇生を活用した立ち回りを心がけよう。

クローゼの性能と使える章

ティータ

ティータ

物理評価 魔法評価 強化優先度
B A B
ティータの長所・短所
・ややSTR寄りの能力を持つバランス型
・範囲HP/CP回復のバイタルカノンΣが便利
・ジャミングレイのバフ解除や駆動解除が優秀
・攻撃周りの性能は物理/魔法両方が控えめ
・EPが少なくアーツによる継続補助が難しい
使用可能な章
序章 1章 2章 3章 4章
✕ ✕ ◎ ◯ ◯
5章 6章 7章 8章 終章
◎ ◯ ◯ ◯ ◯

※◎=固定、◯=編成可能、✕=編成不可

バフデバフに特化したサポーター

ティータはSTR寄りのステータスだが、クラフトの威力が低く、代わりに補助系の能力を多く持っているサポート特化のキャラだ。特に、バイタルカノンΣのCP回復量が多く、物理アタッカーとの同時に編成し、大技を連発する構成に適している。

サポート運用キャラの中ではEP少なめ

クラフトによるサポート性能が優秀な反面、最大EPがやや少なく、消費の重いアーツを連打する運用には向かない。回復などはクラフトで行ってEPを節約し、ブーストアイテムも活かしたサポートを行うなど、EPに頼らない運用を目指すのが おすすめだ。

ティータの性能と使える章

ジン

ジン

物理評価 魔法評価 強化優先度
SS B S
ジンの長所・短所
・クラフトの威力に優れる物理アタッカー
・DEF↑↑+挑発によるタンク担当も兼用
・デバフにも強く、ボス戦に最適な構成を持つ
・EPとATSはほぼ最低値
使用可能な章
序章 1章 2章 3章 4章
✕ ✕ ✕ ◯ ◯
5章 6章 7章 8章 終章
◯ ◯ ◯ ◯ ◯

※◎=固定、◯=編成可能、✕=編成不可

物理攻撃とタンクを兼任する特化型

ジンは唯一、ヘイトを自身に向ける能力を持ち、物理アタッカーとタンクを兼任するキャラだ。能力もSTRやDEFに特化し、自己バフでDEF↑↑やデバフ無効を備えるため、特に戦闘が長引くボス戦が得意なキャラと言える。

アーツの運用は苦手

ATSが低く、EPも少ないため、アーツを使った戦闘には適していない。ほぼすべてのクラフトが強力なため、主にクラフトを軸として立ち回り、CPが切れたタイミングのみ補助アーツを活用しよう。

ジンの性能と使える章

ケビン

ケビン

物理評価 魔法評価 強化優先度
B SS S
ケビンの長所・短所
・ATSとEPが高く、魔法攻撃特化運用に向く
・範囲デバフ無効やCP付与が極めて強力
・Sクラフトの回復+シールドも高難易度で活躍
・クラフト攻撃の火力がほぼ無い
使用可能な章
序章 1章 2章 3章 4章
✕ ◯ ✕ ◯ ✕
5章 6章 7章 8章 終章
✕ ◎ ✕ ✕ ◯

※◎=固定、◯=編成可能、✕=編成不可

味方へのバフ付与とATSに優れるアーツ型

ケビンは味方へのバフ手段を豊富に持ち、ATSやEP量に優れるアーツ特化のキャラだ。特に範囲へのデバフ無効はケビンしか持たず、ボスや高難易度の敵と相性の良いキャラと言える。

クラフトの攻撃性能は低い

アーツでの攻撃や、クラフトでのバフ付与に優れる反面、クラフト攻撃は威力/範囲ともに低く、使用頻度も低い。EPが切れた際は、アイテムでのEP回復を優先するのがおすすめだ。

ケビンの性能と使える章

ミュラー

ミュラー

物理評価 魔法評価 強化優先度
SS A A
ミュラーの長所・短所
・STRが高めな物理アタッカー
・封技80%+スタン大+CP吸収が極めて強力
・Sクラフトも高威力かつバフ解除持ち
・単純火力はほかの物理アタッカーに劣る
使用可能な章
序章 1章 2章 3章 4章
✕ ✕ ✕ ✕ ✕
5章 6章 7章 8章 終章
✕ ✕ ✕ ✕ ◯

※◎=固定、◯=編成可能、✕=編成不可

終章でのみ使えるデバフ主体のアタッカー

ミュラーは終章でのみパーティに参加する、デバフを主体とした物理アタッカーだ。特に、封技80%+スタン大+CP吸収の「ラグナバインドⅡ」が強力で、当たり方次第では相手に攻撃させず、一方的な攻撃を仕掛けられる。

瞬間火力はほかの物理アタッカーに劣る

デバフが強力な反面、STRが特化型よりやや低く、技威力も一段下がるため、瞬間火力はほかの物理アタッカーよりも低い。また、攻撃範囲の広い技が少ないため、道中戦では活躍しづらい。主にボス戦用のアタッカーとして採用し、道中はアガットなどに交代するのがおすすめだ。

ミュラーの性能と使える章

ユリア

ユリア

物理評価 魔法評価 強化優先度
A S B
ユリアの長所・短所
・魔法寄りの能力を持つバランス型
・能力変化系のバフデバフが豊富
・魔法型としてはEPやATS値が不足気味
・魔法寄りだがクラフト技はすべて物理
使用可能な章
序章 1章 2章 3章 4章
✕ ✕ ✕ ◯ ✕
5章 6章 7章 8章 終章
✕ ✕ ✕ ✕ ◯

※◎=固定、◯=編成可能、✕=編成不可

終章で使えるサポーター寄りの魔法型

ユリアは終章でパーティに参加するサポーター寄りの魔法型キャラだ。全体にSPDを含む4種バフを付与する「号令」や、能力低下を付与しつつ攻撃する「ランツェンレイター」と「ケンプファーγ」で有利な状況を構築し、攻めることを得意とする。

攻撃性能は全体的に控えめ

魔法型としてはATSが低く、加えてクラフトもすべて物理属性のため、攻撃性能は控えめと言える。自身での攻撃を優先せず、「クロックアップ改」で味方に行動をパスするなど、アーツも補助中心の構成で運用するのがおすすめだ。

ユリアの性能と使える章

ジョゼット

ジョゼット

物理評価 魔法評価 強化優先度
A SS A
ジョゼットの長所・短所
・ATSが高く、魔法攻撃特化運用に向く
・Sクラフトの全体封技100%が優秀
・単体へのバフ消去+全能力低下も備える
・ATS特化に反してEPが少ない
使用可能な章
序章 1章 2章 3章 4章
✕ ✕ ✕ ✕ ✕
5章 6章 7章 8章 終章
✕ ✕ ✕ ✕ ◯

※◎=固定、◯=編成可能、✕=編成不可

終章で使えるアーツ特化キャラ

ジョゼットは終章で加入し、高いATSと優秀なデバフを備えた、アーツ/魔法特化キャラだ。ステータスの近い「ケビン」や「オリビエ」と比べて、バフ消去や封技、遅延大付与など、敵の行動を妨害する手段を多く持っているのが特徴だ。

EPが少なく長期戦に不向き

極めて高いATSを持つ一方、最大EPが少ないため、長期戦との相性が悪い。EP節約やEPアップのクオーツは最優先でセットし、アイテムでEPを補給しながらの戦闘も視野に入れて戦うのがおすすめだ。

ジョゼットの性能と使える章

情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)国際規格ISO27001認証を取得しました