【サブノーティカ2】タッドポールの作り方|設計図の入手場所
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サブノーティカ2(subnautica2)のガイド「タッドポールの作り方」を解説!設計図の入手場所やタッドポールを作成するメリット、電力を回復させる方法、タッドポールのパーツとモジュール一覧についても掲載しています。
タッドポールの作り方
| 乗り物 | 必要素材 |
|---|---|
|
タッドポール |
|
| タッドポールの作り方 |
|---|
| ムーンプールを拠点に設置する |
| ビークルファブリケーターを設置する |
| 素材になる強酸を用意する |
ムーンプールを拠点に設置する
タッドポールを作るには、拠点内に専用の出入口である「ムーンプール」を建築する必要がある。ムーンプールの設計図は、タッドポールの設計図を2つ集めた段階で自動的に解放される仕組みだ。
ビークルファブリケーターを設置する
ムーンプールが完成したら、内部に「ビークルファブリケーター」を設置しよう。ビークルファブリケーターを使用すると、タッドポールが作成可能になる。設計図はタッドポールの設計図と同時に手に入る。
素材になる強酸を用意する
タッドポールの製作には「強酸」が素材として要求される。強酸はファブリケーターでは作れないため、事前にプロセッサーを建築して作成を済ませておこう。
| 強酸の作り方と使い道 |
| 塩の入手方法と使い道 |
設計図の入手場所
| 残骸の場所 | 方角・距離・水深 |
|---|---|
| ▼1つ目の残骸 | 【方角】ポッドから南 【距離】140m 【深度】90m |
| ▼2つ目の残骸 | 【方角】ポッドから北 【距離】425m 【深度】65m |
| ▼3つ目の残骸 | 【方角】ポッドから北東 【距離】400m 【深度】45m |
| ▼タッドポールの格納庫 | 【方角】ポッドから東 【距離】675m 【深度】150m |
1つ目の残骸
1つ目の残骸は、ライフポッドから南へ140mに進んだ場所にある。深度90mの海底に沈んでいるため、酸素の残量に気を配りながら潜水しよう。
2つ目の残骸
2つ目の残骸は、ライフポッドから北へ425m、深度65mに進んだ場所にある。プロセッサーの設計図がある「旧居住施設」のすぐ近くなため、施設を探索するついでに忘れずスキャンしておきたい。
3つ目の残骸
3つ目の残骸は、ライフポッドから北東へ400m、深度45m進んだ場所にある。ルビーのブラックボックスが落ちている場所と同じエリアに存在するため、周囲をよく見渡して残骸を探し出そう。
タッドポールの格納庫
ライフポッドから東へ675m、深度150mにある。タッドポールの残骸が3つ落ちており、専用パーツ「スカウトレイのシャーシ」の設計図も入手可能。ただし、周囲は高温で深度もあるため危険度が高い。適応状態「熱耐性」を解放し、深度対策として「リブリーザー」を装備して探索に向かおう。
タッドポールを作成するメリット
| タッドポールを作成するメリット |
|---|
| 水中を高速で移動できる |
| 酸素の補給拠点になる |
| 敵対生物から身を守れる |
水中を高速で移動できる
生身で泳ぐよりも圧倒的に速く移動できるため、遠方への探索が非常に快適になる。アイテムを集めて拠点へ戻る際の往復時間も大幅に短縮可能だ。
酸素の補給拠点になる
タッドポールに乗っている間はプレイヤーの酸素ゲージが減らず、自動で回復する。深海を探索する際、タッドポールを近くに停めておけば酸素タンクとして命綱の役割を果たしてくれる。
敵対生物から身を守れる
タッドポールは、頑丈な外装で覆われているため、小型の敵対生物からの攻撃を防げる。危険な海域でも安全に探索を進められ、生存率が大きく向上する。
耐久値が下がったらリペアツールを使用する
タッドポールにダメージを受けたら、手持ちの「リペアツール」を使って外側から溶接すれば耐久値を100%まで回復できる。耐久値が0になると動かなくなるため、こまめに修理を行おう。
| リペアツールの作り方と設計図の入手場所 |
電力を回復させる方法
パワーセルターミナルでセルを回復させる
電力ゲージが減ってきたら、空になったパワーセルを取り外し、拠点に設置した「パワーセルターミナル」へセットして充電しよう。遠出する際は、あらかじめ充電を済ませた予備のパワーセルを常に持ち歩くと安心だ。
タッドポール用ドックで本体ごと回復可能
ムーンプールのような専用ドックへ駐車すれば、機体に乗せた状態のまま自動で電力をチャージできる。拠点へ戻るだけで次の探索準備が整うため、非常に便利だ。
タッドポールのパーツとモジュール一覧
| アイテム種類 | 作成に必要な設備 |
|---|---|
| ▼パーツ一覧 | ビークルファブリケーター |
| ▼モジュール一覧 | 改造ステーション |
パーツ一覧
| パーツ | 必要素材 |
|---|---|
|
スカウトレイのシャーシ |
|
|
タッドポールHAULシャーシ |
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タッドポールのパーツは、ムーンプール内に設置した「ビークルファブリケーター」で作成できる。機体の基本性能を大きく変化させる重要な要素となるため、新しい設計図や素材を入手次第、積極的にクラフトを進めよう。
モジュール一覧
| モジュール | 必要素材 |
|---|---|
|
エンジン効率化 |
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対打撃装甲 |
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キャビテーション消音器 |
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太陽光発電器 |
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タッドポール深度モジュールMk1 |
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タッドポール深度モジュールMk2 |
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タッドポールの性能をさらに引き上げるアップグレードモジュールを作成するには、ビークルファブリケーターとは別に「改造ステーション」という上位の設備が必要になる。作成したモジュールは機体背面の4つのスロットへ自由にセット可能だ。
タッドポールに関するよくある質問
海中でタッドポールを見失ったら?
画面上のシグナルアイコンを目印に探す
機体を作成した時点で、常に画面上へ専用のシグナルが表示されるようになる。どれだけ離れていてもアイコンの方向と距離が表示されるため、迷子になる心配はない。もし表示が消えてしまった場合は、PDAのシグナル管理画面から非表示設定になっていないか確認しよう。
修理しようとしたらリペアツールが消えた
タッドポール背面に装着されていないか確認
リペアツールを手に持ったまま機体に乗り降りすると、背面のハードポイントに誤って装着する場合がある。インベントリから消えてしまった時は、一度タッドポールの外観をくまなくチェックしてみよう。
サブノーティカ2のお役立ちガイド
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