サブノーティカ2_バッテリーの充電

【サブノーティカ2】バッテリーの充電方法と交換のやり方

編集者
サブノーティカ2攻略班
最終更新日

サブノーティカ2(subnautica2)の「バッテリー充電と交換」を解説!バッテリーの充電方法や交換のやり方、よくある質問についても掲載しています。

バッテリーの充電方法

バッテリーターミナルに収納する

バッテリーターミナルに収納する

消費したバッテリーを充電するには、専用設備である「バッテリーターミナル」に収納する必要がある。 拠点の電力が枯渇している状態ではバッテリーターミナルが作動しないため、太陽光パネルなどの発電設備を十分に稼働させておこう。

バッテリーターミナルは旧居住施設で入手

旧居住施設までのルート バッテリーターミナル外観
旧居住施設までのルート 外観

充電に必要なバッテリーターミナルの設計図は、ストーリー序盤に訪れる「旧居住施設」の内部で入手できる。 施設内の壁面などに設置されている設備をスキャナーで読み解けば、設計図が解禁される仕組みだ。設計図を入手したら拠点に、建造装置で作成しよう。

バッテリー交換のやり方

クイックスロットのツールを選びRキー

1 Rキーで交換開始
2 左クリックで交換完了

各ツールのバッテリー交換は、対象のツールをクイックスロットに装備した状態で「Rキー」を押すと実行できる。インベントリ内に予備のバッテリーを所持していれば、素早く交換が可能だ。探索先での電力切れに備え、遠征の際は1〜2個の予備をインベントリに常備しておこう。

バッテリーのよくある質問

電力がなくなったバッテリーは使えない?

充電さえすれば何度でも使用できる

電力切れのバッテリーは、保管しておけば充電して何度でも再利用が可能だ。 ストーリーを「旧居住施設」の調査まで進めれば、バッテリーターミナルを入手でき、いつでも充電できる。ターミナルの設計図を確保するまでは、拠点のロッカーにバッテリーを溜めておこう。

電力の容量を増やす方法はある?

高性能バッテリーを使えば長持ちする

ツールの稼働時間をより長く延ばしたい場合は、上位アイテムである「高性能バッテリー」を使用すると良い。 通常のバッテリーよりも容量が増加するため、長時間の深海探索でもバッテリー交換の手間を減らせる。ただし、ストーリー序盤では設計図を入手できず、作成できない。

情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)国際規格ISO27001認証を取得しました