【サブノーティカ2】バイオリアクターの入手方法と必要素材
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サブノーティカ2(subnautica2)の設計図「バイオリアクター」を解説!入手方法や必要素材、エネルギー量についても掲載しています。
バイオリアクターの入手方法
| カテゴリ | 動力源 | 生産 | 1-20エネルギー/秒 |
| 入手方法 | バイオリアクターを3回スキャン | ||
1つ目の残骸の場所
| ルート | 【出発地点】ライフポッド 【方角】南東(135°) 【距離】約215m 【深度】42m |
1つ目の残骸は、ブラックボックス-チャップが見つかる入植者の居住地で見つかる。ブラックボックスが置いてあるベッドのすぐ目の前に置かれているため、忘れずにスキャンしておこう。
| 旧居住施設までの攻略チャート |
2つ目の残骸の場所
| ルート | 【出発地点】ライフポッド 【方角】北(0°) 【距離】約380m 【深度】50m |
2つ目は、旧居住施設の中で見つけられる。旧居住施設内にはストーリー進行に必須な「プロセッサー」や、「ソニックレゾネーター」などもスキャンできるため、くまなく探索しておくのがおすすめだ。
| プロセッサーの入手方法と必要素材 |
| ソニックレゾネーターの入手方法と必要素材 |
3つ目の残骸の場所
| ルート | 【出発地点】ライフポッド 【方角】北東(60°) 【距離】約340m 【深度】65m |
3つ目は、ルビーのブラックボックスのすぐ横にあるシケイダの残骸(大型ガレージ)で見つけられる。大型ガレージの周辺には敵性生物のマローブリーチが出現するため、倒されないように回復アイテムを持っておくと安心だ。
| ルビーの信号からタッドポール作成の攻略チャート |
バイオリアクターの必要素材
| 必要素材 | ・チタンのインゴット×2 ・銅のインゴット×2 |
| 生産設備 | 居住施設の製造装置 |
バイオリアクターの使い道
素材を入れると発電できる
バイオリアクターは、植物や魚などの生物由来の素材を入れると発電が行える。通常稼働だと毎秒10エネルギーを生み出し、高負荷運転を選択すると、素材の消耗が激しくなる代わりに毎秒20のエネルギーを生み出せる。
| 電力を増やす方法|おすすめ発電設備 |
| 拠点の作り方|おすすめの建築場所 |
固形バイオ燃料で発電するのがおすすめ
| アイテム | 必要素材 |
|---|---|
|
固形バイオ燃料(繊維パルプ) |
繊維パルプ×5 |
|
固形バイオ燃料(ペント) |
ペント×3 |
|
固形バイオ燃料(カニの排泄物) |
カニの糞×2 |
バイオリアクターを使用する時は、他の素材よりも圧倒的に効率が良い「固形バイオ燃料」を使うのがおすすめだ。固形バイオ燃料はプロセッサーで作成できるため、まずはプロセッサーを用いて燃料を作成しよう。
栽培が可能になると燃料が簡単に準備できる
異星遺跡までストーリーを進め、栽培ができるようになると、燃料の確保が容易になる。ペントや繊維パルプが栽培で無限に手に入るため、こまめに収穫してバイオ燃料を作成し、発電に利用しよう。
| 異星遺跡までの攻略チャート |
| 栽培のやり方|栽培できる植物一覧 |
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