【サブノーティカ2】栽培のやり方|栽培できる植物一覧
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サブノーティカ2(subnautica2)のガイド「栽培」を解説!栽培のやり方や栽培ベッド設計図の入手場所栽培できる植物一覧についても掲載しています。
栽培ベッドの設計図の入手場所
| 1つ目 | 2つ目 |
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栽培ベッドを作成するには、設計図を2つスキャンする必要がある。設計図の残骸は「異星遺跡の研究所」で発見可能だ。1箇所目の残骸は研究所の屋上に配置されている。2箇所目の残骸は、1箇所目の場所から下へ降りた位置にある。
| 異星遺跡までの攻略チャート |
栽培の手順チャート
| 1 | 居住施設の建造装置で栽培ベッドを設置する |
| 2 | 建造装置で植物を選んで栽培ベッドに植える |
| 3 | 植物の成長率が100%になるまで待機する |
| 4 | 完全に成長した植物を収穫して活用する |
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1栽培ベッドを設置する
「居住施設の建造装置」を使って、拠点周辺に栽培ベッドを設置しよう。ハッチの近くや拠点の屋上に配置すれば、探索の行き帰りに素早く収穫できるためおすすめだ。
拠点の作り方|おすすめの建築場所 -
2植物を選んで植える
育てたい植物を建造装置のメニュー画面から選び、配置した栽培ベッドへ直接植え付けよう。救急箱や素材の確保など、現在の拠点運営で不足している目的に合わせて植物の種類を選ぶと良い。
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3成長率が100%になるまで待つ
植物を植え付けた後は、育ち切るまで待機しよう。対象に視点を合わせると、現在の成長率(%)をいつでも確認できる。
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4成長したら収穫する
成長率が100%に達したら収穫のタイミングだ。そのまま採取して素材として消費するか、必要に応じてさらに農園を拡大しよう。
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一度植えれば何度でも収穫可能
栽培ベッドに一度植物を植え付ければ、その後は何度でも繰り返し収穫が可能だ。採取した分だけ再び成長するため、長期的な拠点運営において素材の安定した供給源として機能する。毎回種を植え直す手間を省ける点も、農園を構築する大きなメリットと言える。
栽培できる植物一覧
| アイテム | 素材 |
|---|---|
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ペント |
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マカロン・スポンジ |
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ミミック・パイロン |
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フリージア |
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アシッド・ライオン |
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クレイドル・シュートルート |
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ネクロレイ嚢胞 |
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チュリモヤ・ロットサック |
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おすすめの植物
マカロン・スポンジ
| 設計図 | カテゴリ / 必要素材 |
|---|---|
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マカロン・スポンジ |
詳細カテゴリ 海綿生物 |
マカロン・スポンジは、異星遺跡周辺では貴重な繊維パルプが大量に入手できる。拠点に植えておけばライフポッド周辺や地底へ出向く手間を省けるため、栽培しておきたい植物だ。
| 繊維パルプの入手方法と使い道 |
アシッド・ライオン
| 設計図 | カテゴリ / 必要素材 |
|---|---|
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アシッド・ライオン |
詳細カテゴリ ライオン |
救急用品など、回復アイテムの素材になる。危険なバイオームへの探索や、敵対生物からダメージを受けた際に備えて、いつでも回復薬を作れる環境を整えておきたい。拠点で安定して量産できれば、いざという時の生存率が飛躍的に高まる。
栽培に関するよくある質問
水やりや肥料などの手入れは必要?
完全に成長するまで放置で問題ない
栽培ベッドへ植え付けた後は、特別な手入れは一切不要だ。そのまま放置しても、時間が経過すれば自動的に成長率が100%まで到達する。別の探索へ出かけて、完全に育ち切るまで待機しよう。
育った植物が枯れて無くなる場合はある?
枯れる心配はなく安全に保管できる
成長率が100%に到達した後も、時間経過で枯れる心配はない。素材として消費したいタイミングまで、そのまま栽培ベッド内で長期的に保管できる。
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