【サブノーティカ2】ルビーの信号からタッドポール作成までの攻略チャート
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サブノーティカ2(subnautica2)のストーリー「タッドポール作成まで」を解説!ルビーの信号の詳細な攻略手順やブラックボックスの場所、タッドポールの作成手順についても掲載しています。
| ワンデルの信号 | タッドポール格納庫 |
ルビーの信号までの攻略チャート
| 1 | NoAからルビーの信号の情報を受け取る |
| 2 | 信号を頼りにルビーのブラックボックスを見つける |
| 3 | すぐ側のタッドポールの破片をスキャンする |
| 4 | 残り2つの破片もスキャンしてタッドポールの設計図を解放する |
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1NoAからルビーの信号の情報を受け取る
拠点やライフポッドのNoAの元へ行き、ルビーの信号についての情報を聞こう。まだ発生していない場合は時間経過での発生となるため、プロセッサーを作成して、次のタッドポールの作成素材を先に集めておくと良い。
タッドポールの作り方|設計図の入手場所 プロセッサーの入手方法と必要素材 -
2信号を頼りにブラックボックスを見つける
情報を受け取ったら、信号を頼りにルビーのブラックボックスを見つけよう。ルビーのブラックボックスは、ライフポッドから北東に400m進んだ場所にある。
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3すぐ側のタッドポールの破片をスキャンする
ブラックボックスを調べ終わったら、すぐ側に落ちているタッドポールの破片のスキャンも行おう。付近には敵性生物のマローブリーチが出現するため、手早くスキャンを終わらせて攻撃される前に逃げると良い。
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42つの破片をスキャンして設計図を解放する
残骸の場所 方角・距離・水深 旧居住施設のすぐ側【方角】ポッドから北
【距離】425m
【深度】65m 水流付近の残骸【方角】ポッドから60度
【距離】275m
【深度】60m残り2つのタッドポールの破片もスキャンして、タッドポールの設計図を解放しよう。残りの2つは、これまでのストーリーで訪れた場所で見つかるため、最初に訪れた際にスキャンしていれば、再度向かう必要はない。
タッドポール作成までの攻略チャート
| 1 | 拠点にプロセッサーを作成する |
| 2 | 旧居住施設の近くでネクロレイ嚢胞を入手する |
| 3 | プロセッサーで強酸とチタンのインゴットを作成する |
| 4 | 拠点にムーンプールとビークルファブリケーターを設置する |
| 5 | ビークルファブリケーターでタッドポールを作成する |
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1拠点にプロセッサーを作成する
設計図が解放されたら、一度拠点に戻りプロセッサーを作成しよう。タッドポールの作成には、ファブリケーターでは作れない素材が必要になるため、事前にプロセッサーを作成しておくとスムーズに進む。
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2旧居住施設の近くでネクロレイ嚢胞を入手
プロセッサーの準備もできたら、旧居住施設の近くでネクロレイ嚢胞を集めよう。旧居住施設の遠くに拠点を作成している場合は、一度の探索でまとまった数を確保しておくのがおすすめだ。
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3強酸とチタンのインゴットを作成する
プロセッサーを使って、強酸とチタンのインゴットを作成しよう。プロセッサーを稼働させると拠点の消費電力が増えるため、電力が足りない場合は水力発電タービンを追加して対応すると良い。
水力発電タービンの入手方法と必要素材 強酸の作り方と使い道 -
4拠点にビークルファブリケーターを設置する
材料が揃ったら拠点にムーンプールを作成し、プールの縁にビークルファブリケーターを設置しよう。最低サイズのムーンプールだと、上手くファブリケーターを作成できないため、1.5個分ほどムーンプールを拡張してから設置を試みると良い。
ビークルファブリケーターの入手方法 ムーンプールの入手方法と必要素材 -
5タッドポールを作成する
乗り物 必要素材
タッドポール チタンのインゴット×2
ガラス×1
システムチップ×1
パワーセル×1ビークルファブリケーターを調べて、タッドポールを作成しよう。タッドポールは、生身で泳ぐよりも圧倒的に速く移動できるため、周囲の探索が大幅に楽になる。
タッドポールの作り方|設計図の入手場所
| ワンデルの信号 | タッドポール格納庫 |
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