【プラグマタ】Switch2版の違い|対応機種
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プラグマタ(PRAGMATA)の「対応機種」を解説。プラグマタのSwitch2版の違いや対応プラットフォーム、必要スペックや推奨スペックについても掲載しています。
Switch2版の違い
発売日が1週間遅い
| 発売日 | プラットフォーム |
|---|---|
| 2026/4/17 | ・PlayStation®5 ・Nintendo Switch™2※1 ・Xbox Series X|S ・Steam® |
| 2026/4/24 | ・Nintendo Switch™2※2 |
※1:欧米地域のみ
※2:日本国内およびアジア地域
Switch2版は、日本国内およびアジア地域において、発売日が1週間遅い。開発が順調に進んだ結果、日本ではSwitch2版以外の発売日が1週間前倒しにされたためだ。いち早くプレイしたい場合は、Switch2版以外のプラットフォームで購入しよう。
プラグマタの対応機種
| 対応機種 | ・PlayStation®5 ・Nintendo Switch™2※1 ・Xbox Series X|S ・Steam® |
PS5・Switch2・Xbox・Steamが対応
プラグマタは、PS5とSwitch2、Xbox Series X|SとSteamが対応している。PS4やSwitchなど、旧世代ハードではプレイできないため、最新ハードを入手してプレイしよう。
Steam版は体験版で動作確認をしよう
Steam版での購入を検討している場合は、体験版で動作確認をしよう。スペック不足で動かなければパーツ購入などの対応が必要となるため、事前に動作確認をしたうえで購入するのがおすすめだ。
| 体験版はどこまで?引き継ぎ要素|スケッチブック |
必要スペックと推奨スペック
必要スペック
| OS | Windows 11 (64bit必須) |
| プロセッサー | Intel corei5-8500 / AMD Ryzen 5 3500 |
| メモリー | 16 GB RAM |
| グラフィック | NVIDIA GeForce GTX 1660 6GB / Radeon RX 5500 XT 8GB |
| DirectX | Version 12 |
| ネットワーク | ブロードバンドインターネット接続 |
| ストレージ | 40 GB の空き容量 |
64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です。
グラフィックオプション「速度重視」設定で 1080p/45fps のゲームプレイが可能です。
※負荷の大きい場面ではフレームレートが低下する場合があります。
※SSD推奨
推奨スペック
| OS | Windows 11 (64bit必須) |
| プロセッサー | Intel Core i7-8700 / AMD Ryzen 5 5500 |
| メモリー | 16 GB RAM |
| グラフィック | NVIDIA GeForce RTX 2060 Super 8GB / Radeon RX 6600 8GB |
| DirectX | Version 12 |
| ネットワーク | ブロードバンドインターネット接続 |
| ストレージ | 40 GB の空き容量 |
64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です。
グラフィックオプション「バランス重視」設定で 1080p/60fps のゲームプレイが可能です。
※負荷の大きい場面ではフレームレートが低下する場合があります。レイトレーシングに対応する為には AMD Radeon RX 6700 XT 12GB または GeForce RTX 3060 12GB のグラフィックボードが必要です。
※SSD推奨
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