プラグマタ_難易度のおすすめと違い

【プラグマタ】難易度のおすすめと違い

編集者
プラグマタ攻略班
最終更新日

プラグマタ(PRAGMATA)の「難易度」を解説。難易度のおすすめや、難易度による違いについても掲載しています。

難易度のおすすめ

難易度 おすすめ度 / 特徴
Casual ★★☆・アクションに不慣れな方におすすめ
・照準アシストがON
・敵のHPが低下
・被ダメージが減少
Standard ★★★・アクションが好きな方におすすめ
・標準的な難易度

アクションに不慣れな方はCasual

アクションに不慣れな方は、難易度Casualがおすすめ。敵のモーションやハッキングの難易度などは変わらないものの、敵のHPや攻撃力が低下するため、戦闘を突破しやすくなる

アクションが好きな方はStandard

アクションが好きな方は、Standardがおすすめ。Standardは標準的な難易度設計となっているため、アクションに特別な苦手意識が無い場合はStandardで始めると良い。

難易度による違い

Casualは敵が弱体化される

難易度Casualでは敵が弱体化され、敵のHPが低下し、ヒューの被ダメージが減少する。敵を倒しやすくなり、ヒューが倒されにくくなるため、アクションが苦手な人におすすめの難易度だ。

照準アシストはStandardでもONにできる

Casualで自動的にONになる照準アシストは、StandardでもONにできる。また、Casualでも照準アシストをオフにできるため、アシストに違和感を覚えたり、不要に思った際は設定からOFFに変更しよう。

難易度の変更はできる?

体験版では変更不可

体験版「スケッチブック」では、難易度の変更ができない。別の難易度で遊びたい場合は、Newgameから新しくゲームを始めよう。なお、製品版の難易度については、判明し次第追記予定だ。

プラグマタのお役立ちガイド関連記事

プラグマタ_お役立ちガイド

初心者ガイド

ハッキングのやり方とコツ おすすめ設定まとめ
操作方法まとめ 難易度のおすすめと違い

お役立ちガイド

最強武器と強化優先度

製品情報ガイド

メタスコアと評価レビュー 体験版はどこまで?
クリア時間の目安 対応機種一覧
声優一覧
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)国際規格ISO27001認証を取得しました