【タスクバーヒーロー】最強装備まとめ|キャラ別に掲載
- 最終更新日
タスクバーヒーロー(TBH)の「最強装備」を解説。Task Bar Heroの最強装備をキャラ別に、必要な装備や能力、付与効果を掲載し、ヘル以下の装備についても掲載しています。
レンジャーの最強装備
| レンジャーの最強装備 | |
|---|---|
| メイン武器 |
|
| サブ武器 |
|
| ヘルメット |
|
| アーマー |
|
| グローブ |
|
| ブーツ |
|
| アミュレット |
|
| イヤリング |
|
| リング |
|
| ブレイサー |
|
| 装備に付与する追加ステータス(付与素材) | |
|---|---|
| 武器 | 物理ダメ
|
| 防具 | 最大HP
|
| アクセサリー | 移動速度
|
火力と攻撃速度を最優先する
| ステータス | 付与できる部位 |
|---|---|
| 攻撃力 攻撃力% |
メイン武器/サブ武器/グローブ/イヤリング |
| 攻撃速度 | サブ武器/アミュレット |
レンジャーは攻撃力と攻撃速度を重視し、装備を整えよう。特にメイン武器/サブ武器の能力が重要だが、攻撃速度はアミュレットの固有ステータスでも上昇する。該当能力の上がる装備を見かけたら、レンジャーに優先して渡しておこう。
付与も攻撃性能の底上げがおすすめ
| 付与効果 | 付与に使う素材と付与部位 |
|---|---|
| 物理ダメージ |
|
付与効果では物理ダメージを伸ばし、攻撃の威力を底上げすると良い。武器の装飾〜彫刻だけでも十分な火力が出せるため、防具やアクセサリーは攻撃以外の要素に回す余裕もある。
| 装飾のつけ方と装飾素材のおすすめ |
| 彫刻のやり方とおすすめ彫刻効果 |
周回速度を上げるなら移動速度も有効
| 付与効果 | 付与に使う素材と付与部位 |
|---|---|
| 移動速度 |
|
周回速度を優先する場合は、アクセサリーに移動速度を付与すると良い。トーメント周回では既に攻撃性能が過剰なため、攻撃力を伸ばしても周回速度が改善できない。複数人で周回する場合は恩恵が小さくなるため、ソロ周回に特化しない場合は装飾無しでも問題ない。
| ソロレンジャービルド|トーメント周回用 |
プリーストの最強装備
| プリーストの最強装備 | |
|---|---|
| メイン武器 |
|
| サブ武器 |
|
| ヘルメット |
|
| アーマー |
|
| グローブ |
|
| ブーツ |
|
| アミュレット |
|
| イヤリング |
|
| リング |
|
| ブレイサー |
|
| 装備に付与する追加ステータス(付与素材) | |
|---|---|
| 武器 | 雷ダメ
|
| 防具 | ダメ軽減
カオス耐 |
| アクセサリー | 最大HP
|
装備は防御とダメージ軽減を優先する
| ステータス | 付与できる部位 |
|---|---|
| 防御力 最大HP |
サブ武器/ヘルメット/アーマー/グローブ/ブーツ |
| 防御力% 最大HP% |
アーマー/ヘルメット |
| ダメージ軽減 | ブレーサー |
装備は主にサブ武器と防具周りで防御、ダメージ軽減、最大HPを伸ばし、耐久性の確保を最優先しよう。特にサブ武器やアーマー、ヘルメット、ブレーサーの影響が大きいため、該当する4部位から揃えていくのがおすすめだ。
スキル持続時間延長も強力
| ステータス | 付与おすすめ装備 |
|---|---|
| スキル持続時間 |
|
天上の怒り+ライフ吸収の構成が強力なため、天上の怒りの効果時間を伸ばせる「スキル持続時間」持ちのヘルメットは価値が高い。ルーンヘルメットのアルカナ以外では、ウォーヘルメットやファイターズヘルメットのビヨンドで付与できる。入手した場合は積極的に採用しよう。
付与はカオス耐性やダメージ軽減が有効
| 付与効果 | 付与に使う素材と付与部位 |
|---|---|
| カオス耐性 |
|
| ダメージ軽減 |
|
装飾や彫刻ではカオス耐性とダメージ軽減を付与し、被ダメージ全体を抑えると良い。属性耐性はスキルで増やし、スキルでは補えない部分を装備で補強すると、バランス良く耐えるナイトにできる。
余った枠で火力面を補う
| 付与効果 | 付与に使う素材と付与部位 |
|---|---|
| 雷ダメージ |
|
武器のスロットに余裕がある場合は、雷ダメージを付与し、火力を底上げすると良い。ライフ吸収の効率も上がるため、同時に耐久面の強化にも繋げられる。
| 装飾のつけ方と装飾素材のおすすめ |
| 彫刻のやり方とおすすめ彫刻効果 |
ソーサラーの最強装備
| ソーサラーの最強装備 | |
|---|---|
| メイン武器 |
|
| サブ武器 |
|
| ヘルメット |
|
| アーマー |
|
| グローブ |
|
| ブーツ |
|
| アミュレット |
|
| イヤリング |
|
| リング |
|
| ブレイサー |
|
| 装備に付与する追加ステータス(付与素材) | |
|---|---|
| 武器 | 効果範囲
|
| 防具 | 最大HP
|
| アクセサリー | 効果範囲
|
火力と効果範囲を優先して伸ばす
| ステータス | 付与できる部位 |
|---|---|
| 攻撃力 攻撃力% |
メイン武器/サブ武器/グローブ |
| 効果範囲 | サブ武器/イヤリング/ブレーサー |
ソーサラーは範囲火力を伸ばすために、攻撃力や効果範囲の上がる装備を優先して用意しよう。特に、武器とアクセサリーは装飾/彫刻枠も効果範囲で埋める関係上、できる限り高レアの装備を揃えるのがおすすめだ。
オーブは用途に合わせて切り替える
| オーブ | 特徴 |
|---|---|
|
フローズンオーブ アルカナ |
・クールタイムを最短にできる ・碑文で追加強化できる |
|
次元のオーブ イモータル |
・攻撃力が大幅に上昇する ・レア度が低く入手しやすい |
オーブは用途に合わせて、フローズンオーブか次元のオーブを採用すると良い。どちらも最終装備として採用できるため、攻撃力が足りているなら「フローズンオーブ」、不足気味であれば「次元のオーブ」を最終候補として狙おう。
防具は性能よりもレアリティ優先で付ける
ソーサラーはソロで周回できるほどの火力が無く、パーティでは被弾しない立ち回りが要求されるため、低性能の防具でも問題はない。唯一、アルカナ等級以上の碑文スロットで攻撃性能が底上げできるため、低レベルの高レア装備を優先して持たせるのもアリだ。
| アルカナ装備の入手方法とメリット |
| 碑文のやり方と注意点 |
付与は効果範囲をできる限り追加する
| 付与効果 | 付与に使う素材と付与部位 |
|---|---|
| 効果範囲 |
|
装飾と彫刻では、できる限り効果範囲の上昇する素材を使い、スキルの殲滅力を高めよう。クールダウン短縮はサブ武器やスキルで十分確保できるが、不足する場合は防具で補っておこう。
| 範囲特化ソーサラー軸パーティ編成 |
ハンターの最強装備
| ハンターの最強装備 | |
|---|---|
| メイン武器 |
|
| サブ武器 |
|
| ヘルメット |
|
| アーマー |
|
| グローブ |
|
| ブーツ |
|
| アミュレット |
|
| イヤリング |
|
| リング |
|
| ブレイサー |
|
| 装備に付与する追加ステータス(付与素材) | |
|---|---|
| 武器 | 火炎ダメ
|
| 防具 | 最大HP
|
| アクセサリー | クール短縮
攻撃力% |
火力と攻撃速度を最優先する
| ステータス | 付与できる部位 |
|---|---|
| 攻撃力 攻撃力% |
メイン武器/サブ武器/グローブ/イヤリング |
| 攻撃速度 | サブ武器/アミュレット |
ハンターは攻撃力と攻撃速度を重視し、装備を整えよう。特にメイン武器/サブ武器の能力が重要だが、攻撃速度はアミュレットの固有ステータスでも上昇する。該当能力の上がる装備を見かけたら、ハンターに優先して渡しておこう。
付与も攻撃性能の底上げがおすすめ
| 付与効果 | 付与に使う素材と付与部位 |
|---|---|
| 火炎ダメージ |
|
| 攻撃力% |
|
付与効果では火炎ダメージを伸ばし、攻撃の威力を底上げすると良い。武器の装飾〜彫刻だけでも十分な火力が出る場合は、アクセサリーをクールダウン短縮や攻撃速度に特化させ、攻撃性能を調整すると良い。
付与は攻撃力かクールダウンを伸ばす
| 付与効果 | 付与に使う素材と付与部位 |
|---|---|
| 攻撃力% |
|
| クールダウン短縮 |
|
アクセサリーの装飾や彫刻は、攻撃力を上げるか、クールダウンを短縮してフロストボルトの回転速度を上げよう。火力に特化する場合は、攻撃速度を上げるのも効果的だ。
| 装飾のつけ方と装飾素材のおすすめ |
| 彫刻のやり方とおすすめ彫刻効果 |
スレイヤーの最強装備
| スレイヤーの最強装備 | |
|---|---|
| メイン武器 |
|
| サブ武器 |
|
| ヘルメット |
|
| アーマー |
|
| グローブ |
|
| ブーツ |
|
| アミュレット |
|
| イヤリング |
|
| リング |
|
| ブレイサー |
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| 装備に付与する追加ステータス(付与素材) | |
|---|---|
| 武器 | 効果範囲
|
| 防具 | ダメ軽減
最大HP |
| アクセサリー | 効果範囲
|
火力と効果範囲を優先して伸ばす
| ステータス | 付与できる部位 |
|---|---|
| 攻撃力 攻撃力% |
メイン武器/サブ武器/グローブ |
| 効果範囲 | サブ武器/イヤリング/ブレーサー |
スレイヤーは範囲火力を伸ばすために、攻撃力や効果範囲の上がる装備を優先して用意しよう。特に、武器とアクセサリーは装飾/彫刻枠も効果範囲で埋める関係上、できる限り高レアの装備を揃えるのがおすすめだ。
他アタッカーよりも耐久の価値が高め
スレイヤーはアタッカーながら前線での戦闘が中心になるため、防具もできる限り防御の高い装備を揃えよう。最低でも攻撃を1発は耐えられるだけの耐久力を確保し、ライフ吸収の効果で回復すると、運用難易度は大きく緩和される。
付与でも耐久面と効果範囲を引き上げる
| 付与効果 | 付与に使う素材と付与部位 |
|---|---|
| ダメージ軽減 |
|
| 効果範囲 |
|
装飾と彫刻では、防具にダメージ軽減を、それ以外の部位には効果範囲を付与し、耐久性とスキルの殲滅力を両立させると良い。装備やキャラの性質上、攻撃性能は元の能力で十分高いため、装飾などで補う必要はない。
| 装飾のつけ方と装飾素材のおすすめ |
| 彫刻のやり方とおすすめ彫刻効果 |
ナイトの最強装備
| ナイトの最強装備 | |
|---|---|
| メイン武器 |
|
| サブ武器 |
|
| ヘルメット |
|
| アーマー |
|
| グローブ |
|
| ブーツ |
|
| アミュレット |
|
| イヤリング |
|
| リング |
|
| ブレイサー |
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| 装備に付与する追加ステータス(付与素材) | |
|---|---|
| 武器 | クール短縮
|
| 防具 | ダメ軽減
カオス耐 |
| アクセサリー | クール短縮
|
※アルカナまでのレア度内で記載中
装備は防御とダメージ軽減を優先する
| ステータス | 付与できる部位 |
|---|---|
| 防御力 最大HP |
サブ武器/ヘルメット/アーマー/グローブ/ブーツ |
| 防御力% 最大HP% |
アーマー/ヘルメット |
| ダメージ軽減 | ブレーサー |
装備は主にサブ武器と防具周りで防御、ダメージ軽減、最大HPを伸ばし、耐久性の確保を最優先しよう。特にサブ武器やアーマー、ヘルメット、ブレーサーの影響が大きいため、該当する4部位から揃えていくのがおすすめだ。
攻撃速度やクールダウン短縮も優先度高め
耐久系以外では、ライフ吸収に直結する攻撃速度や、各種スキルの再使用を早める「クールダウン短縮」の価値が高い。特にクールダウン短縮は自己蘇生の再使用も早まるため、できる限り高い数値を目指すのがおすすめだ。
付与はカオス耐性やダメージ軽減が有効
| 付与効果 | 付与に使う素材と付与部位 |
|---|---|
| カオス耐性 |
|
| ダメージ軽減 |
|
装飾や彫刻ではカオス耐性とダメージ軽減を付与し、被ダメージ全体を抑えると良い。属性耐性はスキルで増やし、スキルでは補えない部分を装備で補強すると、バランス良く耐えるナイトにできる。
武器やアクセはクールダウン短縮に回す
| 付与効果 | 付与に使う素材と付与部位 |
|---|---|
| クールダウン短縮 |
|
耐性やダメージ軽減が付与できない武器/アクセサリーの付与効果は、クールダウン短縮を付けるのがおすすめだ。スキル再使用が早まり、回復スキルや蘇生スキルなら耐久性が、攻撃スキルなら火力増強に繋がる。上限の75%を目安に、付与を進めよう。
| 装飾のつけ方と装飾素材のおすすめ |
| 彫刻のやり方とおすすめ彫刻効果 |
ヘル以下のおすすめ装備
| ヘル以下のおすすめ装備まとめ |
|---|
| 前衛キャラは防御力の高い防具を優先して装備する敵に合わせて火炎耐性とカオス耐性を付与する |
| 後衛キャラはメイン武器/サブ武器を最優先で更新付与効果は攻撃力%や〇〇ダメージを付ける |
前衛キャラは防具を優先して更新する
守りの要となる前衛キャラは最優先で防具を更新し、被ダメージを減らそう。第2幕以降は属性攻撃を使ってくる敵も増えるため、装飾や彫刻は属性耐性75%を目指して付与すると、効率よく進められる。
| 属性耐性の上げ方と上限値 |
後衛キャラは武器を更新して火力を伸ばす
攻撃に専念する後衛キャラは、メイン武器やサブ武器を優先して更新し、タンクが攻撃を受ける前に敵を倒して被害を減らそう。装飾や彫刻も攻撃力%や〇〇ダメージ%を付け、火力を底上げしておくと良い。
| 装備更新のおすすめタイミングとレベル |
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