奏咲
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奏咲

ガジェット系ライター

ゲーミングPCまわりやスマートフォン、タブレットなどのいわゆるガジェットが大好きで、常に最新機器の情報を追いかけています。さまざまなメディアでガジェット関連情報を発信して参りましたので、皆さんに商品の魅力や選び方を詳しくお伝えできれば幸いです。

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おすすめ商品比較表

おすすめスマホ

商品名 リンク 最安価格 発売日 CPU メモリ ストレージ容量 画面サイズ バッテリー容量 スペックの高さ ストレージ容量 機能性の高さ
1ASUS ROG Phone 9 12GB 256GB ストームホワイト ROG9-WH12R256 ASUSASUS ROG Phone 9 12GB 256GB ストームホワイト ROG9-WH12R256 159,800円 88,777 2024年11月20日 Snapdragon 8 Elite 16GB 512GB 約6.8インチ 5,800mAh 5.0/5.0 4.0/5.0 5.0/5.0
2Apple iPhone 16 Pro MAX 256GB デザートチタニウム AppleApple iPhone 16 Pro MAX 256GB デザートチタニウム 185,480 2024年9月20日 A18 Pro 8GB 256GB 6.9 4,685mAh 4.5/5.0 4.0/5.0 4.5/5.0
3Samsung Galaxy S24 Ultra 256GB SamsungSamsung Galaxy S24 Ultra 256GB 134,800 2024年4月11日 Snapdragon 8 Gen 3 Mobile Platform for Galaxy 12GB 256GB 6.8 5,000mAh 4.5/5.0 4.0/5.0 4.5/5.0
4Apple iPhone 17 256GB AppleApple iPhone 17 256GB 129,800 2025年9月19日 A19 Pro チップ 12GB 512GB 6.3インチ 約4,252mAh 4.5/5.0 4.0/5.0 4.5/5.0
5Xiaomi POCO F7 Pro XiaomiXiaomi POCO F7 Pro 69,980 2025年3月27日 Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3 12GB 256GB 約6.67インチ 6000mAh 4.5/5.0 4.5/5.0 4.0/5.0
6ソニー Xperia 1 VI ブラック XQ-EC44 B1JPCX0 ソニーソニー Xperia 1 VI ブラック XQ-EC44 B1JPCX0 189,200 2024年6月7日 Snapdragon 8 Gen 3 Mobile Platform 12GB 256GB 約6.5 5,000mAh 4.5/5.0 4.0/5.0 4.0/5.0

おすすめタブレット

商品名 リンク 最安価格 発売日 CPU メモリ ストレージ容量 画面サイズ バッテリー容量 スペックの高さ ストレージ容量 機能性の高さ 価格の安さ
1Xiaomi Pad 7 Pro XiaomiXiaomi Pad 7 Pro 54,980円 54,980 2025年3月13日 Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform 8GB 128GB 11.2インチ 8,850mA 4.0/5.0 4.0/5.0 5.0/5.0 5.0/5.0
2Apple iPad Air M3 AppleApple iPad Air M3 98,800 2025年3月12日 M3 8GB 128GB 11インチ 28.93Wh 4.0/5.0 4.0/5.0 5.0/5.0 4.5/5.0
3Apple 13インチiPad Pro(M4) 256GB AppleApple 13インチiPad Pro(M4) 256GB 181,700 2024年5月15日 M4 16GB 1TB 13 10,340mAh 4.5/5.0 5.0/5.0 4.5/5.0 3.5/5.0
4REDMAGIC Nova REDMAGICREDMAGIC Nova 159,800円 122,800 2024年11月13日 Snapdragon 8 Gen 3 LEADING VERSION 12GB 256GB 10.9 10,100mAh 4.5/5.0 4.0/5.0 4.0/5.0 4.0/5.0
5Samsung Galaxy Tab S10 Ultra 512GB SamsungSamsung Galaxy Tab S10 Ultra 512GB 187,440円 187,440 2024年10月3日 MediaTek Dimensity 9300+ 12GB 512GB 14.6 11,200mAh 4.5/5.0 4.5/5.0 3.5/5.0 3.5/5.0

学マスでスマホ・ タブレットを使うメリット

良い点
どこでも遊べる
タブレットの大画面で可愛らしいキャラたちを眺められる

今後、PC版の開発とリリースを予定していると発表されている学マス。現在はエミュレータを使わない限り、基本はスマホとタブレットで遊ぶタイトルです。モバイル機器で遊ぶ最大のメリットは、やはり場所を選ばず遊びやすい点。通学や通勤時、なんとなく暇な時間などいつでもサクッと遊べます。学マスは縦持ちかつ片手で遊べるため、吊り革につかまったままプレイすることも可能です。

また大画面スマホやタブレットであれば、携帯性こそスマホに劣るものの、画面の大きさからアイドルたちを間近に感じられること間違いなし。プロデュース中の頑張る姿やコミュ中の女の子らしい姿、ライブ中のパフォーマンスを隅々まで堪能できます。

学マスでスマホ・タブレットを使うデメリット

悪い点
発熱しやすい
バッテリーの消耗に注意
大画面タブレットだと遊びにくい
タブレットは重くなりがち

学マスは開発陣の3Dモデリングへのこだわりが強く、処理が重めのゲームです。スマホやタブレットが発熱しやすかったりバッテリーへ負荷がかかったりしやすく、遊び方次第では高い負荷がかかり、バッテリーの寿命を著しく消耗するリスクがあります。

また、画面が大きめのタブレットの場合持ちにくく、手や腕が疲れてしまう可能性が高いです。縦置きできるスタンドやケースがあると用意しておきましょう。さらに、タブレットだとアプリの設計上処理が重くなりがちで、余裕を持ったハイスペックなモデルを選ぶ必要があるのもデメリット。

学マスの推奨スペック

充電中のスマホ
参照元: https://unsplash.com/

Androidスマホ・タブレットの推奨スペック

CPU Snapdragon 865以上
メモリ 記載なし
システームバージョン Android 10以上
ストレージ容量 記載なし

Androidは、高設定での安定動作を前提とした場合のスペックとなります。CPUはSnapdragon 865以上と最新ゲームの中ではやや控えめな要求チップですが、ハイエンド級なSoCです。ミドルハイ〜ハイエンドモデルのスマートフォン、タブレットが該当します。

なお、学マスに関してはメモリやストレージ容量の推奨スペックを公表していません。ただし、安定した動作を望むのであればRAMは8GBはほしいです。ストレージはアップデートで都度容量が変化するので断定はできませんが、将来的にどんどん容量が肥大化していくため、256GB以上のストレージ容量を搭載しているモデルを選びましょう。

iPhoneの推奨スペック

CPU A12 Bionic以上
メモリ 記載なし
メモリ 案内なし
システームバージョン iOS 16以上
ストレージ容量 記載なし

iPhoneの推奨スペックはA12 Bionic以上、iOS 16以上。機種で例えるとiPhone Xs/Xs Max、iPad Air(第3世代)で、前者は2017年、後者は2019年発売といずれも古い機種です。仮に今は問題なく動いても期間を待たずしてカクカクする可能性が高く、動作対象外になるリスクも考えられます。

学マス向けスマホ・タブレットとして新しめな機種を買うのであれば、iPhoneは12以上、iPadは第5世代以上のAirやProがおすすめです。なお、メモリやストレージ容量に関して公式からの案内はありません。256GB以上あると長期的なプレイにおいても安心できます。

学マス向けスマホ・タブレットの選び方

両手でスマホを持っている人
参照元: https://unsplash.com/

選ぶポイント
推奨スペックを満たしている端末を選ぶ
ストレージ容量は256GB以上がおすすめ
画面が大きい端末を選ぶ

推奨スペックを満たしている端末を選ぶ

基本的には、すでに触れた推奨スペックを満たしている端末を用意しましょう。予算に余裕がある方はAndroid、iPhone、iPadを問わず、各メーカーが手掛けている最新のフラッグシップ級モデルを選ぶと長期にわたって快適に遊べます。学マスはシンプルなゲーム性ですが、美しい3Dモデリングで表現されるキャラがゴリゴリ動くので、サクサク動いてくれないとゲームを最大限に楽しません。

ストレージ容量は256GB以上がおすすめ

ストレージ容量は基本的に256GB、可能であれば512GB以上のモデルを用意するのがおすすめ。128GBだと原神や鳴潮などのヘビー級ゲームをプレイしている場合、やや心許ない容量です。なお、Android端末は機種によってSDカードでストレージ容量を増やせるので活用しましょう。

画面が大きい端末を選ぶ

画面サイズは、基本的に大きい方が各キャラを細かい部分まで眺められます。ただし、学マスは基本縦持ちでプレイするゲームで、画面が大きすぎると持ちにくい点には注意しましょう。出先では携帯性重視でスマホ、自宅では大画面タブレットと使い分けるのがおすすめ。

学マス向けスマホ・タブレットの値段相場

約20万円のスマホだと高設定で遊べる

3台のスマホを持っている人
参照元: https://unsplash.com/

スマホで学マスを高設定でサクサク遊びたい方は、20万円はする各メーカーのハイエンド~フラッグシップ級のモデルがおすすめ。しかし、発熱は生じるため、必要に応じてスマホ用クーラーを導入しましょう。なお、設定を落としていい方は、10万円前後のミドルレンジスマホで問題ありません。

タブレットは15〜20万円がおすすめ

ソファに置かれたタブレット
参照元: https://www.photo-ac.com/

タブレットを高設定で遊びたい方は、15~20万円ほどのフラッグシップ級タブレットがおすすめです。タブレットにおいても学マスはヘビーなゲームなので、グラフィック性能や冷却性能などが高水準のモデルでないとスムーズな動作は望めません。もちろん、設定を落とす場合は10万円以内のモデルでも選択肢に食い込んできます。

みんなの予算は?

学マス向けスマホ・タブレットのおすすめメーカー4選

Apple

言わずと知れたiPhone、iPadを手掛けているApple。学マスを高設定、60FPSで安定してプレイできるスマホやタブレットを求めている方に真っ先におすすめしたいメーカーです。特に、動作の安定性が大きな魅力で、カクつきやアプリが落ちる事態を避けられます。

Samsung

GalaxyスマホやタブレットでおなじみのSamsung。Android搭載モデルの中では信頼性が高いメーカーで、ゲームのプレイ時に便利なGame Booster機能やGaming Hubといった独自機能を盛り込んでいます。ゲームの動作にスマホをフォーカスさせる機能も搭載されているため、重めの学マスでも安定してプレイしやすいです。スマホ、タブレットともにトップクラスのスペックを持つモデルを販売しているのもポイント。

NEC

パソコン関連メーカーのイメージが強いNEC。スマホは手がけていないものの、タブレットに関しては積極的に展開中です。海外メーカーの製品を国内モデルとして販売しており、Lenovoのゲーミングタブレットを取り扱っています。

REDMAGIC

REDMAGICが展開している高性能タブレットとスマホは、学マスを最高設定で遊びたいプロデューサーにおすすめです。学マスは重いゲームですが、REDMAGICの特徴できる内蔵空冷ファンによって強力な冷却性能を発揮。熱暴走しがちな最高画質のライブシーンも、高フレームレートを維持したままヌルヌル動きます。

また、大画面でアイドルの表情やダンスの細部まで鮮明に堪能できるのもタブレットならでは。給電のみを行う分離充電機能も備えており、発熱を抑えつつ長時間遊べます。

学マス向けスマホのおすすめランキング6選

1ASUSASUS ROG Phone 9 12GB 256GB ストームホワイト ROG9-WH12R256

88,777 159,800円

★★★★☆4.7
スペックの高さ 5.0ストレージ容量 4.0機能性の高さ 5.0

発売日 2024年11月20日 CPU Snapdragon 8 Elite
メモリ 16GB ストレージ容量 512GB
画面サイズ 約6.8インチ バッテリー容量 5,800mAh
  • 185Hzの超滑らか映像でアイドルが動く
  • コントローラー感覚で遊べるAirTrigger
  • 長時間プレイも安心の強力冷却

ROG Phone 9は、クオリティが高い学マスのライブ演出を余すことなく楽しみたいプロデューサーにおすすめです。185Hzという驚異的なリフレッシュレートを誇るディスプレイが、アイドルのダンスや表情を滑らかに、鮮やかに映し出してくれます。

また、ゲーム機のような操作感を実現するAirTriggerやバイパス充電機能など、ゲーマーにとって便利な機能が実装されているのも魅力です。最高の環境で、心ゆくまでアイドルのプロデュースに没頭できます。

2AppleApple iPhone 16 Pro MAX 256GB デザートチタニウム

185,480

★★★★☆4.3
スペックの高さ 4.5ストレージ容量 4.0機能性の高さ 4.5

発売日 2024年9月20日 CPU A18 Pro
メモリ 8GB ストレージ容量 256GB
画面サイズ 6.9 バッテリー容量 4,685mAh
  • 大画面と携帯性の両立
  • 最高設定でも60FPSキープが可能
  • 発熱はする
  • 物理的にやや重い

AppleのフラッグシップスマホであるiPhone 16 Pro Maxは、6.9インチにおよぶ大画面を持っているのが特徴です。画面が大きいながらもベゼルレスデザインなので、本体サイズは特段大きくなく、持ち歩きには全く苦労しません。いつでもどこでも大画面で学マスアイドルたちと触れ合えます。

A18 Proを搭載しており、前チップと比較して20%少ない電力と15%の高速化が図られてるのもメリット。iPhone 15 Proシリーズでも学マスのプレイは問題ありませんが、より動作の安定性が高いのはiPhone 16 ProないしはPro Maxだと言えるでしょう。

3SamsungSamsung Galaxy S24 Ultra 256GB

134,800

★★★★☆4.3
スペックの高さ 4.5ストレージ容量 4.0機能性の高さ 4.5

発売日 2024年4月11日 CPU Snapdragon 8 Gen 3 Mobile Platform for Galaxy
メモリ 12GB ストレージ容量 256GB
画面サイズ 6.8 バッテリー容量 5,000mAh
  • Androidで最高画質プレイを望むならコレ
  • ゲームに便利な機能を多数搭載
  • 複数アプリの同時機能が可能
  • 何回かプロデュースし続けるとかなり熱を帯びる

Galaxy S24 Ultraは、Galaxy シリーズのフラッグシップモデル。Snapdragon 8 Gen 3 Mobile Platform for Galaxyという、Galaxy向けにクロック周波数を拡張しているCPUを搭載しています。処理の高速化が図られており、学マスもサクサクプレイ可能です。

おすすめメーカーの部分で触れたとおり、Game Boosterによる画面録画やロック機能、ゲーム最適化などの機能が最初から使えて便利。ただし、プロデュースを何回か繰り返して長時間プレイし続けていると熱を帯びるので注意しましょう。

4AppleApple iPhone 17 256GB

129,800

★★★★☆4.3
スペックの高さ 4.5ストレージ容量 4.0機能性の高さ 4.5

発売日 2025年9月19日 CPU A19 Pro チップ
メモリ 12GB ストレージ容量 512GB
画面サイズ 6.3インチ バッテリー容量 約4,252mAh
  • 無印でも120Hzで学マスがヌルヌル動く
  • A19チップ搭載で最高設定も余裕
  • 長時間のプレイでも動作が安定

iPhone 17は、Proモデルと同じ120HzのProMotionディスプレイを搭載しています。学マスの激しいダンスシーンも驚くほど滑らかで、ステップや指先まで細かく確認可能です。処理能力も非常に高く、最高画質設定でもカクつきを知りません。

加えて、iOS特有の強力な最適化により、長時間のプレイでも動作が安定しています。発熱制御も改善されているため、安定したフレームレートを維持し続けるのは魅力です。

5XiaomiXiaomi POCO F7 Pro

69,980

★★★★☆4.3
スペックの高さ 4.5ストレージ容量 4.5機能性の高さ 4.0

発売日 2025年3月27日 CPU Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3
メモリ 12GB ストレージ容量 256GB
画面サイズ 約6.67インチ バッテリー容量 6000mAh
  • 7万円台でSnapdragon 8 Gen 3搭載
  • 学マスが最高設定でも余裕で動く
  • 一日中遊べるタフなバッテリー

POCO F7 Proは7万円台ながら、ハイエンドのSnapdragon 8 Gen 3を搭載したコスパが高いモデルです。学マスのような重いゲームも画質を落とさず、最高設定で快適にプレイできます。10万円超えのスマホに近いパフォーマンスを発揮するため、予算を抑えたいゲーマーにおすすめ。

さらに、6000mAhの超大容量バッテリーを搭載しています。90W急速充電にも対応しているので、外出先でもバッテリー切れを気にせずプロデュース業務に専念可能です。

6ソニーソニー Xperia 1 VI ブラック XQ-EC44 B1JPCX0

189,200

★★★★☆4.2
スペックの高さ 4.5ストレージ容量 4.0機能性の高さ 4.0

発売日 2024年6月7日 CPU Snapdragon 8 Gen 3 Mobile Platform
メモリ 12GB ストレージ容量 256GB
画面サイズ 約6.5 バッテリー容量 5,000mAh
  • 12GB/512GBで容量たっぷり
  • 高音質スピーカー
  • 外でも見やすいディスプレイ
  • Xperia Streamには非対応

Xperiaは、約6.5インチの有機ELディスプレイを搭載しているフラッグシップスマホ。Snapdragon 8 Gen 3 Mobile Platformと12GBのRAMを備え、学マスはもちろん、最新のヘビーなゲームのプレイに不足のない高性能さを有しています。

SONYらしいサウンド面のクオリティの高さも魅力のひとつ。フルステージステレオスピーカーを積んでおり、臨場感のあるきめ細やかなサウンドを発揮してくれます。ディスプレイは「サンライトビジョン」に対応した輝度が高い有機ELディスプレイになっているため、晴れの屋外で学マスをプレイする際も視認性ばっちりです。

学マス向けタブレットのおすすめランキング5選

1XiaomiXiaomi Pad 7 Pro

54,980 54,980円

★★★★☆4.5
スペックの高さ 4.0ストレージ容量 4.0機能性の高さ 5.0価格の安さ 5.0

発売日 2025年3月13日 CPU Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform
メモリ 8GB ストレージ容量 128GB
画面サイズ 11.2インチ バッテリー容量 8,850mA
  • 6万円台でSnapdragon 8s Gen 3搭載
  • 学マスの最高設定もサクサク動く
  • 驚異の144Hzディスプレイ

Xiaomi Pad 7 Proは6万円台という安い価格ながら、ハイエンドに迫る性能を持つ高コスパタブレットです。Snapdragon 8s Gen 3チップを搭載しているので、iPad Airやほかの高級タブレットと比べても変わらない処理能力を発揮します。グラフィック負荷の高い学マスのライブシーンも、カクつきを感じません。

この価格帯では見ない144Hzリフレッシュレートに対応したディスプレイも特徴。激しい動きのあるゲームでも残像感が少ないです。

2AppleApple iPad Air M3

98,800

★★★★☆4.4
スペックの高さ 4.0ストレージ容量 4.0機能性の高さ 5.0価格の安さ 4.5

発売日 2025年3月12日 CPU M3
メモリ 8GB ストレージ容量 128GB
画面サイズ 11インチ バッテリー容量 28.93Wh
  • M3チップ搭載で学マス最高設定も余裕
  • 10万円以下で買えるハイスペックなiPad
  • マスクをしていてもスムーズにロック解除できる

iPad Air (M3)は、10万円以下の価格でありながらPC並みの性能を持つモデルです。処理能力が高く、学マスを最高画質設定で遊んでもカクつきや発熱を抑えられます。Proモデルと変わらないゲーミング性能を持ち、長時間快適にプレイ可能です。

また、Touch IDを搭載しています。マスクをした状態でもスムーズにロック解除できるので、普段使いの利便性も抜群です。

3AppleApple 13インチiPad Pro(M4) 256GB

181,700

★★★★☆4.4
スペックの高さ 4.5ストレージ容量 5.0機能性の高さ 4.5価格の安さ 3.5

発売日 2024年5月15日 CPU M4
メモリ 16GB ストレージ容量 1TB
画面サイズ 13 バッテリー容量 10,340mAh
  • iPad史上最高クラス
  • 大画面で高画質プレイを叶える
  • 1TBモデルはRAM16GB
  • 持ち運びにくい

2024年モデルのiPad ProはM4チップを搭載しており、パソコン並みのスペックで非常に高速な処理を実現しています。ストレージ容量が1TBまたは2TBモデルであればRAMが16GBで、最高設定の学マスでもサクサク快適にプレイ可能です。ただし、価格は非常にお高めなので予算との兼ね合いで検討しましょう。

4REDMAGICREDMAGIC Nova

122,800 159,800円

★★★★☆4.1
スペックの高さ 4.5ストレージ容量 4.0機能性の高さ 4.0価格の安さ 4.0

発売日 2024年11月13日 CPU Snapdragon 8 Gen 3 LEADING VERSION
メモリ 12GB ストレージ容量 256GB
画面サイズ 10.9 バッテリー容量 10,100mAh
  • 10万円以下なのにハイスペック
  • 10.9インチで取り回しやすい
  • 高い効率を実現した独自冷却システム
  • 80W充電に対応

Novaは、10万円以下ながらも非常にスペックが高いタブレットです。Snapdragon 8 Gen LEADING VERSIONを搭載しており、チップに関してはほかのモデルと比較して一歩リードしています。RAMは12GBを搭載し、あらゆるゲームアプリを快適にプレイ可能です。

特に、注目したいのが独自の冷却システム。内蔵ファンとヒートパイプを備えて、高い負荷がかかり発熱しやすいゲームでも効率よく冷却し、ゲームのパフォーマンスの向上を実現しています。

5SamsungSamsung Galaxy Tab S10 Ultra 512GB

187,440 187,440円

★★★★☆4.0
スペックの高さ 4.5ストレージ容量 4.5機能性の高さ 3.5価格の安さ 3.5

発売日 2024年10月3日 CPU MediaTek Dimensity 9300+
メモリ 12GB ストレージ容量 512GB
画面サイズ 14.6 バッテリー容量 11,200mAh
  • Androidタブレットの中では最高クラスのスペック
  • 学マスもサクサク
  • ノートパソコン並みの大画面
  • 価格が高い

Galaxy Tab S10 Ultraは、Androidタブレットで最高クラスの性能を誇る端末です。搭載しているCPUのMediaTek Dimensity 9300+は、Snapdragon 8 Gen 3に匹敵するフラッグシップチップ。RAMは12GB積んでおり、アプリゲームを選ばずにサクサク動作します。

14.6インチという画面サイズもポイント。文字通り大画面で、学マスアイドルたちの姿を楽しめます。学マスはライブ演出にも力が入れられているため、演出も余すことなく満喫できるでしょう。

学マスが落ちるときやスマホが熱いときの対処法

Xiaomiのスマホ画面
参照元: https://unsplash.com/

設定を見直す

まずチェックしたいのがゲーム内のグラフィック設定です。端末のスペックと合っていない場合があるので、最高設定や高設定でプレイしているときは設定を下げましょう。なお、全て下げる必要はなく、解像度や反射品質など処理が重い部分から優先してカスタムするのがおすすめ。FPSを30にするのも有効です。

クーラーを使う

発熱問題を解決する手っ取り早い方法は、スマホクーラーの使用です。お金こそかかるものの、学マスはもちろん、原神や鳴潮などほかのアプリゲームでも大活躍間違いなし。冷却が不十分ゆえにパフォーマンスを発揮しきれない問題をクーラーで解決できるので、スマホで重めのゲームをよく遊んでいる方は導入を検討してみてください。

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