ウォーロンとは?

三国志時代を舞台にした死にゲー

ウォーロン 一敗塗地
▲プレイヤーがよく見ることになる死亡時の画面

Wo Long: Fallen Dynasty(ウォーロン フォールン ダイナスティ)は、三国志時代の中国を舞台にした死にゲーだ。三国武将や妖魔との歯ごたえある剣戟バトルを味わえるほか、アイテムや装備を入手できるステージの探索を楽しめる。

『仁王』シリーズと同じ開発チームによる作品

TeamNinja
▲開発はコーエーテクモゲームスの「Team NINJA」

本作はコーエーテクモゲームスが手掛けており、戦国死にゲー『仁王』シリーズと同じ開発チーム「Team NINJA」による作品として、発売前から注目を集めていた。実際、本作は『仁王』シリーズと同じく下記のような要素を持つ。

『仁王』シリーズと共通の要素
・ソウルライク(※1)に属するアクションRPG
・ハック&スラッシュ(※2)で装備を集める
・ミッション毎に用意されたステージを攻略する
・実在の武将がキャラクターとして登場する
・マルチプレイが存在する

※1 ARPG『ダークソウル』に似た操作性を持つジャンルのゲーム
※2 敵を倒して強力な装備を入手して、新しい装備でより強い敵と戦う

ただし、本作には『仁王』シリーズには無かった「化勁」という新システムが存在しており、それに伴ってゲームの根幹は大きく異なっている。本作はソウルライクに属するが、ジャンル名の元となった『ダークソウル』シリーズよりは『SEKIRO』に近い戦闘システムを採用しているのだ。

『SEKIRO』は『ダークソウル』シリーズと同じフロムソフトウェアが開発した作品であり、敵の攻撃に合わせてタイミングよくガードを被せることで敵の体勢を崩していく「弾き」により音ゲーのようなテンポの良い戦闘を実現していた。

対して、「ウォーロン」は敵の攻撃に合わせて回避アクション「化勁」を合わせることで戦闘を有利にしていく。ジャストガードではなく、ジャスト回避という違いこそあるが、敵の攻撃を自身のチャンスに変えられるシステムはスピーディーな攻防に繋がっているぞ。

ただし、化勁を戦闘の中心に添えた結果、ハック&スラッシュ(以下、ハクスラ)要素は『仁王』シリーズよりも控えめになっている。また、化勁とは関係なく、ストーリーの運び方や仕様など『仁王』シリーズと異なる箇所も多い。

結論から言うと、本作はRPGとしての側面よりも、アクションゲームとしての側面が強くなっている。ハクスラや育成の幅広さなどの戦闘前に楽しめる要素が減った代わりにハイテンポな戦闘を実現したゲームなのだ。

本記事では、そのように感じた理由を、実際にゲームを実際にクリアしたライターが解説していく。

レビュアーはソウルライク作品が好きなT

本記事の作成者Tはソウルライク作品が好きなライターである。『仁王』シリーズはDLC含めてプレイしており、Team Ninjaがスクウェア・エニックスと共同開発した『FFオリジン』も楽しんだ。かつ、「ウォーロン」含めて各作品のクローズドβテストにも欠かさず参加してきた。

化勁がすべてといっても過言ではない戦闘

敵をいなしていく感覚が楽しい

ウォーロン 化勁の成功
▲自分よりも体格の良い敵の攻撃でもたやすくいなせる

前置きの段階で「化勁」について何度も言及したが、そもそも「化勁」とは何だろうか? 辞書的には「化勁」とは中国武術における極意のひとつである。簡単に言うと、ベクトルをコントロールして相手の攻撃を無効化する術のことだ。

そして、「ウォーロン」最大の楽しみは、その極意をプレイヤーがとことん味わえる点にある。プレイヤーはどんな攻撃でも化勁により問答無用で無力化できる。巨大な妖魔の重量感ある攻撃も、三国武将の素早い連続技もボタンひとつでカッコよくいなして、反撃に繋げられる感覚は本作随一の楽しさだろう。

ゲームシステム的にも化勁は戦闘の要

ゲームシステム的にも化勁は戦闘の要である。というのも、「化勁」を成功させたときのメリットが非常に大きいのだ。例えば、本作には「氣勢」というゲージが敵味方に存在し、いかにして自身の氣勢を増加させ、相手の氣勢を減らすかが大事となる。

敵の氣勢を削れば「絶脈」という強力な攻撃に繋げられ、自身の氣勢が高まれば「武技」「氣勢攻撃」「仙術」などの強力なスキルに使用できるからだ。特に絶脈は非常に大きなダメージソースであり、ザコ敵相手でもボス相手でも積極的に狙った方が良い。

ウォーロン 気勢ゲージ
▲気勢は優勢なら気勢は右に、劣勢なら左に伸びる

そして、「氣勢」を増減させるには化勁を成功させるのが手っ取り早い。化勁に成功すれば、敵の氣勢と気勢ゲージの下限を削りつつ自身の氣勢を増加させられる。通常攻撃でも敵の氣勢を減らし、自身の氣勢を上げられるが、化勁による増減と比べると少なめだ。

また、本作には「士気」と呼ばれる全ステータスにバフを得られる数値が存在し、絶脈、武技、氣勢攻撃などの強技を敵に当てることで増加していく。加えて、強力な攻撃の多くは氣勢を消費して発動するため、素早く何度も使用したい場合も化勁成功による気勢の上昇が求められる。

ウォーロン 秘技
▲敵が赤く光ったら「秘技」の合図

極めつけは、敵の強力な攻撃「秘技」をガードで防げないが、化勁なら防げる……どころが、大きなカウンターチャンスに変えられる点だろう。どれくらい大きなチャンスかというと、慣れれば敵の秘技発動が待ち遠しくなるほど、敵の氣勢を大きく減らせるのだ。総じて、本作は化勁が上手くなるほどバトルが楽になる仕様である。

攻防一体のハイテンポな戦いが楽しめる

ウォーロン 攻防一体
▲避けながら蹴りを入れたりと化勁時のアクションは派手

『仁王』をはじめとしたソウルライク作品の多くが「回避→反撃」というバトルサイクルなのに対して、本作は「化勁」が敵の攻撃自体をチャンスに変える。攻防一体の戦いができる本作では、慣れれば慣れるほどリズムゲームのようなハイテンポな戦いを楽しめるぞ。

マルチプレイで上手い人の協力を得たり、NPCに攻撃を任せたり、毒を撒く仙術を使ったり……など、化勁に頼らずクリアもできるが、化勁のタイミングはソウルシリーズでいう「パリィ」的なアクションに比べて、リスクは少なくタイミングもそれほど難しくない。積極的に狙いやすく、ゲームテンポ的にも化勁の多用が正攻法な戦い方と言えるだろう。

PvPは「待ち」になりやすい

闘乱の誘い
▲敵対プレイヤーが「侵攻」しにきた瞬間

本作には「侵攻」と呼ばれるPvP要素が存在する(設定で回避可能)。本家『ダークソウル』でいう「侵入」であり、攻略中のプレイヤーのところに敵キャラとして登場できる。戦闘システムはPvEの場合と変わらず、自身の氣勢を保ちつつ敵の氣勢を減らしていくのが基本だ。

そのため、効率的な戦い方を追求すると、仙術などの氣勢を消費する攻撃を控えめにして、敵プレイヤーの攻撃を待つ形になりやすい。化勁に成功すれば自身の「氣勢」を取り戻せる仕様も相まって、ピンチのときほど「待ち」の戦法が強いのだ。

ウォーロン 侵攻
▲「侵攻」する側は敵のいる旗近くからスタート

バフ系の仙術や地雷のように設置する仙術などを活用することで「待ち」以外の選択肢も取れるし、複数の敵味方が入り乱れる場面なら通常攻撃も使用されるだろう。だが、基本的には「待ち」のほうがリスクは少ない

特に、侵攻された側のプレイヤーは侵攻してきたプレイヤーの近くにある旗を確保すれば、侵攻してきたプレイヤーを倒さなくても追い返せるため、敵プレイヤーに攻撃しない方が楽な場面も多い。互いに攻め合えばスピーディーな戦いになるが、構造的にそうなりにくい。良くも悪くも、PvPもまた化勁を前提としたバトルだと言えるだろう。

ハクスラ要素は控えめで意識しなくても楽しめる

装備を頻繁に変えなくてもクリアは容易

ウォーロン 装備
▲装備にはレア度とは別に強化レベルが存在する

「ウォーロン」のハクスラ要素は『仁王』シリーズに比べて控えめだ。1周クリアすることで、新しい難易度が登場しよりレア度の高い装備品が入手しやすくなるなど、『仁王』シリーズのようにハクスラを長く楽しませる要素は健在だが、ゲーム上での必要性は少なくなっている。

要因のひとつとしては、装備のレベルが上げられるだろう。『仁王』シリーズの場合は、装備自体にレベルが存在しており、ミッション前に装備を集めたり装備効果を厳選していない場合は、ミッション中に装備を頻繁に変えないと攻略が難しくなりやすかった。

ウォーロン 装備強化
▲強化レベルは0〜9段階で存在する

しかし、本作の場合は装備自体にレベルは存在せず、代わりに強化レベルがあるのみだ。加えて、『仁王』シリーズは装備レベルが3桁以上に達するのに対して、本作の装備の強化レベルは0〜9段階と幅があまり大きく無く、装備の強化素材も探索中に自然と手に入る。

そのため、序盤に得た装備でも各ミッションの前に強化すれば、最後まで同じ装備でもクリアは可能だ。また、防具強化による耐久力の上昇が大きいため、『仁王』シリーズよりも敵の攻撃に耐えやすく、化勁を積極的に使いやすい。化勁は絶脈に繋がるため、耐久力が一定以上あれば攻撃性能も確保しやすいぞ。

化勁さえできればクリア可能

仁王2 スキルツリーの一部▲『仁王2』槍のスキルツリー ウォーロンスキルツリー▲『ウォーロン』仙術のスキルツリー

そもそも、本作はビルドの幅自体が減っている。『仁王』シリーズにあったような武器ごとのスキルツリーが存在せず、多彩なコンボルートも存在しない。5系統の仙術にスキルツリーこそあるが、選択の幅は少なく、ミッション前に詰められる要素は減っている。

また、仙術や武技の使用自体に氣勢が必要であり、1に化勁、2に化勁という戦闘システムなのも相まって、化勁さえできればビルドの構築が多少雑でも問題なくクリア可能なのだ。アクションゲームは好きだが、装備集めは面倒……というユーザーにとっては楽な仕様と言える。

ミッション開始後の士気が大事

ウォーロン 士気
▲「士気」によって戦闘の難易度が変化

本作は、敵味方に設定された士気ゲージによって自身の戦闘力にバフがかかる。この補正は装備やビルドで発生する効果よりも大きい。そのため、士気ゲージを高めていけば弱い装備でもクリアできる。

士気は敵にダメージを与えると増え、敵からダメージを受けると減る……といった具合に、優勢であればあるほど増え、劣勢であればあるほど減る。死亡時は「不屈」という下限値まで下がるぞ。

反面、不屈はミッション中に旗を立てることで上昇していく。逆にいうと、ステージの探索をきちんとこなしていけば、常に一定以上のバフを得られ、敵との戦闘はどんどん安定していく。探索をすみずみまで行えば、ボス戦でもある程度のゴリ押しが可能になるほど難易度が下がる。

ウォーロン 不屈
▲旗を立てると士気の下限値「不屈」が上昇

逆に言うと、ハクスラで装備をきちんと整えていても、探索をしていないとボス戦は非常に苦労する

より高みを目指すにはハクスラが必要となるし、少しでも相対的な難易度は下げたいのならハクスラは役に立つが、本作ではハクスラはコアシステムというよりクリア後のやりこみ要素に近い。

ストーリーはかなりあっさりしている

3つの理由でストーリーにはあっさり感がある

『仁王』や『仁王2』と比べてた場合、ウォーロンのストーリーはかなりあっさりめだ。DLCはどうなるか分からないが、本編だけだとストーリーには「あっさり感」がある。そう感じた理由は下記の3つだ。

  • ・主人公の立ち位置に強いバックボーンが無い
  • ・ミッション前後に登場人物による「語り」が無い
  • ・三国志としては序盤で終わる

主人公の立ち位置に強いバックボーンが無い

キャラクリ ウォーロン
▲主人公の外見はキャラクリで変更可能

ストーリーを通して達成感や没入感はあまり無かったのだが、その大きな要因は主人公の立ち位置だろう。主人公は黄巾党(三国志の契機となる、当時の王朝「後漢」に対する反乱軍)と戦う義勇兵という立ち場から始まるのだが、黄巾賊と戦う以外の目的が積極的に語られないのだ。

不死の妙薬である「丹薬」を追い、丹薬の悪用を狙う「黒衣の道士」と戦うというのが、本作のメインストーリーである。しかし、物語の契機となる「丹薬」を追う……という部分が、義勇兵という初期位置からずれているため、主人公の内心はプレイヤーの想像に委ねられる部分が大きい。

ウーロン 目隠しの少年▲目覆いの少年 ウーロン 紅晶▲紅晶

そのため、プロローグで主人公を助けた「目覆いの少年」や、協力者となったヒロイン的存在の「紅晶」を助けるために戦うのがミッションの目的となっても、主人公自身が喋らず、ナレーションなどで積極的に説明されることも無いため、なんとなく戦っている感が否めないのだ。

また、メインストーリー進行時にはナレーションが入るのだが、後の魏・呉・蜀に関わる人物が大量に出る都合上、史実や主要人物の説明がメインとなり、主人公の掘り下げや本作ならではの要素の説明も多くはない。「人物図鑑」で補完される要素もあるが、ストーリーでの実際の描写はかなりあっさりしている。

Team Ninjaの過去作と比べてもあっさりめ

仁王2 藤吉郎
▲『仁王2』の相棒キャラ「藤吉郎(豊臣秀吉)」

Team Ninjaの過去作『仁王』や『仁王2』と比べても、本作は主人公自身はあまり掘り下げられていない印象だ。例えば、『仁王2』は豊臣秀吉を相棒として話が進むなど、メインでフォーカスされる人物が少数であり、主人公自身のドラマにも尺が与えられていたように感じられた。対して、本作は三勢力と関わらないと行けない分、広く浅い付き合いで終わってしまった感がある。

ミッション前後に登場人物による「語り」が無い

仁王2 ミッションクリア後▲『仁王2』サブミッションクリア ウォーロン ミッションクリア後▲『ウォーロン』サブミッションクリア

本作はミッション前後の語りが、『仁王』や『仁王2』に比べて減っている。『仁王』シリーズでは、ミッション前に依頼人による説明があり、ミッション後にミッションを振り返ったコメントも語られた。

対して、本作ではミッション前は簡素なダイアログによる説明のみであり、ミッション後はクリア時の報酬のみ表示されキャラクターのコメントなどは無い。特にサブミッションは説明不足で物語の背景がよく分からないまま始まり、よく分からないまま終わるケースも多く、非常に味気なく感じた。

三国志としては序盤で終わる

ウォーロン ストーリー
▲蜀の劉備、張飛、関羽、趙雲

本編のメインストーリーは三国志の前半で終わる。具体的にいうと、魏・呉・蜀の三国が分立はエピローグ以降の話であり、三国同士の戦いはDLCに持ち越しとなる。有名人物で言うなら「諸葛亮孔明」が史実で活躍し始める前で終わるぞ。

三国志序盤でも盛り上がる戦いはあるし、三国志マニアがニヤリとするような小ネタも多数拾われているが、前述のとおり主人公が未所属の傭兵的な立場であるため、歴史上あるいは歴史の裏でプレイヤーが活躍している感じは少ない。そのため、本編だけだと三国志ファンが必ずしも満足できるとは限らないので注意が必要だ。

ウォーロン ストーリー2
▲後の海戦を予感させるEDの一場面

ただし、3つ予定されているDLCのサブタイトルは魏・呉・蜀それぞれの掘り下げに期待できる名前であり、「赤壁の戦い」のような超メジャーな戦いも待っている。三国志要素に関しては、DLC次第なところもあるだろう。

DLC第1弾『中原の争覇』は2023年6月29日に配信予定

ウォーロン DLC1
▲DLC1「中原の争覇」

本作のDLC第1弾『中原の争覇』は2023年6月29日(木)に配信予定だ。新たなステージや難易度、武器種や敵が追加されるぞ。タイトル名は魏に強く関係するものであり、魏のファンにとっては非常に楽しみなものとなっている。

テンポの良いアクションを楽しみたい人におすすめ

アクションに全振りしたような作品

ウォーロン まとめ
▲複数の敵相手でも戦いやすいのも良い

Wo Long: Fallen Dynasty(ウォーロン)のジャンルはアクションRPGにあたるが、本作はRPG部分よりもアクション部分に力を入れている作品だ。RPGとして見た場合、ストーリーはあっさりしており、ハクスラの必要性も少なくなっている。

しかし、新アクション「化勁」を主軸に据えた戦闘はテンポがよく、慣れれば慣れるほど攻防一体の化勁で敵を蹴散らすの楽しくなる。総じて、本作はストーリーや育成部分といったRPG部分を重視する人より、純粋にアクションゲームを楽しみたい人にこそおすすめだ。

ウォーロンのゲーム情報

ゲーム名 Wo Long: Fallen Dynasty(ウォーロン フォールン ダイナスティ)
ジャンル アクション/ロールプレイング
プラットフォーム PC/PS4/PS5/Xbox Series
価格 通常版:8580円
TREASURE BOX:13530円
Digital Deluxe Edition:11880円
リリース日 PC:2023年3月3日 配信済
PS4:2023年3月3日 配信済
PS5:2023年3月3日 配信済
Xbox Series:2023年3月3日 配信済
公式サイト https://teamninja-studio.com/wolong/jp/
公式X https://twitter.com/WoLongOfficial
コピーライト ©コーエーテクモゲームス Team NINJA All rights reserved.

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