【サブノーティカ2】異星遺跡の探索までの攻略チャート
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サブノーティカ2(subnautica2)のストーリー「異星遺跡の探索」を解説!発電所のタービンの修復と異星遺跡への入り方までの詳細な攻略手順についても掲載しています。
| 異星遺跡エンジェルコム |
異星遺跡の探索の攻略チャート
| 1 | 3種類のインゴットを10個ずつ用意する |
| 2 | 壊れたタービンをバイオスキャナーで調べる |
| 3 | 建造装置で修復する |
| 4 | 異星人の施設の中に入る |
| 5 | 左右の装置を起動する |
| 6 | 中央の装置を起動する |
| 7 | 異星遺跡の入口の装置に触れる |
| 8 | 上部の穴から上層に向かう |
| 9 | 上層の装置を起動する |
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13種類のインゴットを10個ずつ用意する
アイテム 必要素材
チタンのインゴット チタン×3
ストロンチウム 天青石×2
マンガン鋼のインゴット チタンのインゴット×1
アタカマイト×1
トロイリ鉱×1次のストーリーを進めるには、発電所のタービンを修復する必要がある。修復するには3種類のインゴットを各10個、合計30個用意する必要があり、すべて集めるには膨大な素材量が要求される仕様だ。
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金属ファームで鉱石を作成するのがおすすめ
インゴットの素材を効率的に集めるには、金属ファームを活用して鉱石を量産する手法がおすすめだ。金属ファームに対象となる鉱石を投入すれば、種類に応じた一定時間の経過後に鉱石の塊が生成される。塊をレゾネーターで採掘すれば、簡単に鉱石を確保可能だ。
また、鉱石の中でもチタンを特に消費するため、金属ファームの2つほどはチタンを生成するのがおすすめだ。トロイリ鉱やアタカマイトは生成に時間がかかるため、探索でも集めていこう。
金属ファームの入手方法と必要素材 -
HAULシャーシなら全てのインゴットを運べる
合計30個のインゴットを一度に現地へ搬送する際は、タッドポールHAULシャーシを利用すると良い。HAULシャーシは標準で大容量のコンテナを備えており、プレイヤー個人のインベントリ枠を圧迫せず長距離を移動できる。拠点と遺跡を何度も往復する手間を完全に省けるため、遠征前にクラフトを済ませておくのが理想的だ。
タッドポールHAULシャーシの入手方法 -
2壊れたタービンをバイオスキャナーで調べる
必要素材を揃えたら、エンジェルコムの場所まで移動しよう。エンジェルコムの上部には、巨大な発電タービンが設置されており、一部が破損している。故障しているタービンをバイオスキャナーで調査すると、修復に必要な素材が判明し、建造装置で修繕できるようになる。
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3建造装置で修復する
必要素材をすべてタービンへ持ち込んだ後は、居住施設の建造装置で修復しよう。すべての素材を消費すれば、タービンが修復され、発電所が稼働し始める。
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4異星人の施設の中に入る
タービンの修復が完了した後は、近くにある異星人の施設内部へと入ろう。給電が始まったことで、それまでロックされていたコンソールパネルが作動する。
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5左右の装置を起動する
左の装置 右の装置 施設内に入ったら、まず中央ではなく左右に配置された2つの装置から起動を試みる。操作盤のボタンを押して、画面に表示される矢印の向きやゲージの位置を特定のラインに合わせよう。全てのボタンを正しい位置に配置して、真ん中のボタンを押せば作動する。
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6中央の装置を起動する
左右の装置を動かした後は、中央にあるメインシステムを起動しよう。装置が作動して発電所が本格稼働し、入れなかった異星遺跡のシステムが復旧する。
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7異星遺跡の入口の装置に触れる
発電所の再起動を確認した後は、異星遺跡の入口に向かおう。入口の中央に設置された装置を作動すると、遺跡の内部に繋がる扉が開く。
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8上部の穴から上層に向かう
遺跡内部に入ったら、頭上に存在する穴から上層エリアへ向かおう。遺跡の内部空間は常に酸素が減らない特殊な環境に満たされているため、窒息の危険性は無い。
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9上層の装置を起動する
上層に到着したら、入口にある装置と同じものがあるため、作動させよう。起動後に異星人のホログラムログが再生され、生存者に向けた次の目的地やメッセージがアナウンスされる。
現在のアーリーアクセス版は、遺跡探索まででストーリークリアとなる。追加のストーリーは、アップデートで順次追加される予定のため、続きは公式のアップデートを待とう。
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