【ザ・スパイク・クロス】マスターコロッセオの攻略方法
- 最終更新日
ザ・スパイク・クロスにおけるチーム「マスターコロッセオ」を解説。ザスパイクのマスターコロッセオの特徴や出場選手、攻略方法について掲載しています。
マスターコロッセオの概要
| チーム名 | マスターコロッセオ |
| 出現場所 | トーナメント |
| 選手 |
|
マスターコロッセオの攻略方法
| マスターコロッセオの特徴と対策 |
|---|
| イザベルはレシーブ時にスパイクが強化されるイザベルへのスパイクは避ける |
| NNは離れた位置から高速トスを上げるNNのトスは3回目の点滅で守備する |
| ロベルトはブロック成功時に自身を強化するロベルトのブロックはフェイントで躱す |
| チーム全体の守りが固く体力を削りづらい |
イザベルへのスパイクは避ける
イザベルは守備力が非常に高く、スパイクしても体力をほとんど削れないため狙うのは避けよう。さらに、レシーブされると特性「パリィ」がチャージされて強力な反撃につながるため、ほかの選手を狙って打ち込むのがおすすめだ。
| スパイクの打ち方とコツ |
ゲージが溜まったらブロックは避ける
イザベルのパリィゲージが溜まっている時は、ブロックせずにフライングで守備しよう。相手の攻撃力とジャンプ力はゲージチャージ量に応じて高まるため、ブロックでは届かず失点につながりやすい。
| ブロックの特徴とコツ |
| フライングの特徴とコツ |
NNのトスは3回目の点滅で守備する
NNのトスは、3回目の点滅にあわせて守備するとスパイクに対応しやすい。トスの速度が非常に速いため、見てから動くよりも点滅を合図にブロックやフライングを合わせよう。
ロベルトのブロックはフェイントで躱す
ロベルトがブロックを構えている時は、フェイントで攻撃するのがおすすめだ。ロベルトはブロックを強化する特性を複数持ち、身長も206cmと高くスパイクが通りづらい。さらに、ブロックするほどステータスが上昇する特性も持っているため、無理に打ち込むよりフェイントでかわそう。
タイミングをずらしたスパイクも有効
難易度は上がるが、ジャンプ後にボールをネット際まで引きつけてからスパイクするのも有効だ。スパイクのタイミングをずらせば、ロベルトのブロックのタイミングが外れて攻撃が通りやすくなる。フェイントだけでは相手の体力を削りにくいため、一気に体力を減らしたい場面で活用しよう。
オープントスを上げるSeを編成する
イザベルへのスパイクを避け、ロベルトのブロックをかわすには、高いオープントスを上げられるSeを編成するのがおすすめだ。特性で高くゆっくりなトスを上げる飛鳥梨花や、「より高く」の性格を持つSeを編成すれば、スパイク時に余裕が生まれて打ち分けもしやすくなる。
| 性格一覧|傾向と活かし方 |
選手(キャラ)関連記事
ポジンション別キャラ一覧
| WS | MB | Se |
選手関連ガイド
| 選手構成の補正一覧 | ステ振りのおすすめと効果 |
| コンディションの発生条件 |