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【マリオメーカー2】 コース作りのコツとポイント【初心者必見!】

更新日時

マリオメーカー2(スーパーマリオメーカー2)における、コース作りのコツとポイントを解説!コースの作り方をはじめ、コース作りに大切な要点もまとめて解説しているので、マリオメーカー2で思い通りのコースを作りたい場合の参考にしてほしい。

©2019 Nintendo

コース作りのコツとポイント

コース作りのコツとポイントまとめ
作る前にコースのテーマと難易度を決める
テストプレイしながら仕掛けを作成する
仕掛けを配置して、最後に通しでテストプレイをする

【1】テーマを1つに絞って作り始めよう

マリオメーカー2では、コースを作る前に、あらかじめ作りたいコースのテーマを決めておくのがポイントだ。

「敵がいっぱい出てくるコース」や「ジェットコースターのようなコース」など、テーマを決めることで、パーツ配置や仕掛け作りもやりやすくなる。最初のうちは、テーマを1つに絞って作り始めるのがおすすめ。

【2】コース全体を通した難易度を決めよう

コースのテーマが決まったら、次にコースの難易度を決めよう。「序盤が簡単で最後がやや難しいコース」や、「最初から最後までとても難しいコース」を決めておけば、仕掛けの数や長さをイメージしやすい。

【3】配置する仕掛けを5個〜7個作成しよう

コースのテーマと難易度が決まったら、配置したい仕掛けを5個〜7個作っていこう。全部の仕掛けを一気に作るのではなく、「1個作ったらテストプレイ」を繰り返すことで、仕掛けの修正や追加も効率的に行える。

また、仕掛けの配置は考えすぎず、1つ1つの仕掛けの完成度を上げることに注力しよう。

【4】作った仕掛けをコースに配置する

仕掛けを5個〜7個完成させたら、コースに配置していこう。仕掛けを配置するタイミングで、仕掛けの順番も決めるのがおすすめだ。

【5】コース全体をテストプレイしてみる

仕掛けの配置が終わったら、コース全体を通してテストプレイをしてみよう。全体のテストプレイをする時は、「決めたテーマや難易度と合っているか」や、「仕掛けが想定通りに発動しているか」など、改善点がないか意識しながらプレイすること。

【6】仕掛けの修正や追加をする

全体のテストプレイで改善点が見つかった場合、改善点をなくすために、仕掛けの修正や追加をしていこう。修正と追加が終わったら、再び全体を通してテストプレイをして、納得のいくコースができたらコースづくりの完成だ。

コースを華やかにしたい場合、「オブジェ」となるアイテムを設置していくのがおすすめだ。


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