ネクソンのスマホ・PC向け新作MMORPG『マビノギモバイル』。2004年にリリースされたPC向けのMMORPG『マビノギ』のエッセンスを受け継ぎ、スマホ向けに再構築されたタイトルだ。
本記事では、先行体験会での開発者トークイベントの内容も踏まえつつ、「ほのぼのファンタジー生活」がどのように現代のスマホプレイに最適化されたのか、日常を彩る生活要素やUI、戦闘システムなどからレポートしていく。
なお、開発を担うDevCAT代表のキム・ドンゴン氏によると、初めて『マビノギ』を作ったのは20年以上前、当時のオンラインゲームとは少し違うファンタジーRPGを作ってみたい、という想いからだったという。本作は既存の『マビノギ』プレイヤーにとっては新たな出会いに、『マビノギモバイル』から初めて触れる方にとっては新しい思い出の始まりにしたいとのことだ。
目次
唯一無二の分身を作り出せる、自由度抜群のキャラメイクと18種類のクラス
『マビノギモバイル』を試遊してみてまず驚かされたのは、キャラメイクの自由度の高さだ。
プリセットから選ぶだけといった簡素なものではなく、髪型や目の形、輪郭などパーツごとに豊富な種類が用意されている。また、身長や年齢も一定の範囲から自由に設定できるので、幼い子どもの姿で冒険に出るも良し、老練な戦士に扮するも良し。ゲーム内でなりきりたい自分にキャラメイクできる。
『マビノギモバイル』運営の川島氏によると髪や目、肌の色だけでなく装備も自由に染色できるとのこと。気に入ったデザインがあれば、染色でより好みの見た目に近づけられる。
組み合わせられるバリエーションが非常に多いので、こだわりを持って作れば他プレイヤーと被らない自分だけのキャラクターになるだろう。各々がどんな意図で作ったキャラクターなのか、ゲーム内で他プレイヤーと出会った時に話が弾みそうだ。
また『マビノギモバイル』では、日本でのリリース時点で全18種の中からクラスを選ぶことができる。それぞれ、見習いから正式なクラスになっていく。
| 戦士 | 弓使い | 魔法使い | ヒーラー | 吟遊詩人 | 盗賊 |
| 大剣戦士 | クロスボウ使い | 火炎術師 | 司祭 | ダンサー | 格闘家 |
| 剣術士 | ロングボウ使い | 氷結術師 | 修道士 | 楽師 | デュアルブレイド |
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オーソドックスな戦士から遠距離攻撃が可能な吟遊詩人、魔法使いまで充実した選択肢が用意されており、武器を変えるだけでクラスは変更可能。装備の中にはクラスファッション装備もあるようなので、PTを組む際のクラス調整だけでなく、見た目や気分でクラスを変えるのも良いだろう。
アニメ調のグラフィックで温かく描かれる、没入感あふれるファンタジー世界
『マビノギモバイル』の世界観については、前身である『マビノギ』と同一とのこと。
「吟遊詩人たちの間で伝承された歌」という「マビノギ」の意味は共通で、軸となる主要なストーリーもそのまま反映している。ただし、『マビノギモバイル』版ならではの展開と演出を加えて再構築しているため、PC版『マビノギ』を遊んだことがあるプレイヤーでも楽しめる内容になっているそうだ。
さらに、『マビノギ』に登場したキャラクターたちも新たなグラフィックで登場する。
チュートリアル終了後には、『マビノギ』でプレイヤーの案内人を務める「ナオ」がボイス付きで登場した。ほかに『マビノギデュエル』『マビノギ英雄伝』などのシリーズキャラクター、『マビノギモバイル』オリジナルキャラクターなども出てくるという。
豪華声優陣は公式Xでアナウンスされるとのことなので、こまめにチェックしておこう。
そして、「ほのぼの生活系オンラインRPG」である『マビノギ』のエッセンスはキャラクターだけでなく、牧歌的な雰囲気にも表れていた。
運営の川上氏いわく、『マビノギ』特有の温かい雰囲気を現代的なグラフィックで再解釈し、代表的なBGMも編曲を行ったそうだ。主張しすぎない一方で明るくテンポのいいBGMと、色調を抑えた優しいトーンのグラフィックで、こんな場所で暮らしたいと思うような穏やかで心地良い空間に仕上がっている。
特にグラフィックは「素朴で幻想的な雰囲気」と言ったものであり、アニメ調の世界だからこその幻想的な雰囲気がありつつも、細部まで作り込まれた陰影や光の描画には確かな立体感が感じられた。加えて、キャラクターも「そこに生きている」存在感を持ち、本作をプレイしていると、本当にファンタジー世界へ迷い込んだような気分になる。
筆者のように、西洋風のファンタジー世界が好きなプレイヤーにはかなり刺さりそうな雰囲気だと感じた。
ストーリー進行は、クエスト名か「魔法の羅針盤」をタップすることで自動的に目的地まで行けるようになっているので、「次に何をすればいいかわからない」といったストレスがない。
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チュートリアルは全体を通して非常に丁寧な印象で、ゲーム初心者でも進め方で迷うことはないだろう。
なお、画面上で自分のキャラクターを押すと「クイックナビゲーター」が起動する。
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「クイックナビゲーター」を使えば、雑貨屋や食料品店、鍛冶屋などの施設に自動で移動ができる。さらに表情やエモートもメニューを経由せず直で実行可能なため、ショートカットとして活用したい時に便利だ。
「ここで暮らしたい」と思わせる、グラフィックから音楽まで一体の世界観
『マビノギモバイル』を語る上では、クラフトをはじめとする生活要素が欠かせない。
開発ディレクターのイ・ジンフン氏からは『マビノギモバイル』について、戦闘や育成だけでなく、好きな服を着て音楽を演奏し、生活を楽しみ、初めて出会った人々と偶然一緒に冒険するその瞬間まで、1つの体験として作り上げたかったという話があった。
「もし別の世界で暮らすことができるなら、自分はこの世界で暮らしたいのか」という問いと向き合う中で、キャラクターの動き、グラフィックや音楽、ストーリーや空間まで、全てが自然に繋がるように意識したという。
道を歩く途中で気に入った風景が出てきたら、少し足を止めて眺めてみる。音楽が聞こえてきたら耳を傾けてみる。そうやって、面白そうなことがあったら参加するようにしてほしい、とのことだ。
実際、目を引く景色や気に入ったBGMが流れている場所ではつい立ち止まってしまうこともあった。本作には「撮影モード」も用意されているため、お気に入りのスポット探しも楽しめるだろう。
生活要素としては、製作も武器や防具、アイテム、フードと非常に豊富な種類が揃っている。
必要素材は村や街のショップで購入できるほか、フィールドや街の中での採集や、ダンジョンでも獲得可能だ。
また、一定時間ごとにNPCから依頼されるアルバイトを受けることでもアイテムを入手できるので、積極的にキャラクターと会話することも素材集めに役立つだろう。
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食料品店のケイティンからは卵を集めてきてくれと頼まれたので、早速卵を採集しに行くことに。ここでもクエスト名を押すだけで自動的に現地まで移動してくれたため、特に迷わずにたどり着くことができた。
ただ、どうやら卵の採集は巣から直接取らなければならないらしく、ニワトリ側からしたら卵泥棒だ。
これも頼まれたアルバイトを達成するため、そしてフードを作るために必要な卵を手に入れるため…。いざ卵を採集しようとしたら、卵泥棒の気配を察した雄鶏から盛大に蹴りを入れられて吹っ飛んだ。すさまじい脚力である。おまけに卵泥棒を倒して誇らしげである。
何度か雄鶏に怒りのキックを見舞われながらやっと卵を入手したが、ニワトリの蹴りが持つ力強い演出は予想外で、思わず笑ってしまった。こういった遊び心があるとゲーム内での生活にも「次は何が起こるだろうか」という楽しみが増えるので、リリース版でもぜひ様々なアクションを期待したい。
ちなみに、各種アイテムは説明欄の「入手方法」から入手先の確認が可能だ。
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卵であれば「巣」といったように表示され、ゲーム内だけで入手方法がわかるようになっている。項目を選べばクエスト名や羅針盤を押した時と同様、自動的に目的地まで移動できるので、製作素材がどこにあるかで迷う心配もない。
ひたすら自動で動き続けるだけだと味気なくなりそうだが、実際には画面の左右にキャラクターたちの発言が表示されるので、道中でも飽きは感じなかった。ここでしか聞けないようなことも聞けるので、素材集めの最中にもこまめに目をやっておくと良さそうだ。
料理バフから演奏・合奏まで、交流機能が育むプレイヤー間の繋がり
入手した卵でフード「旅人のおやつ」を製作したところ、「一定時間HPが50%アップする」という効果がついていた。
体力上限が引き上げられれば、ダンジョン内の戦闘で力尽きてしまう不安も少なくなる。高い料理スキルで作られた美味しいフードになると特別な効果も発動するようなので、ダンジョンに挑む時は用意しておきたい。
ちなみに、キャンプファイアではその場に集まった全員のプレイヤーに対して同じフードを分けられる「フードシェアリング」を行える。
強力なボスがいるダンジョンでPTメンバーに向けて効果の高いフードを振る舞ったり、日によってPT内の違う人が料理担当になる、といった遊び方もできそうだ。キャンプファイアは「フードシェアリング」としての機能や街中での溜まり場としてだけでなく、ダンジョン内の復活ポイントにもなるため、積極的に活用したい。
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『マビノギモバイル』ではキャンプファイアのほかにも、プレイヤーとのコミュニケーション手段が数多く用意されている。
チャットコミュニケーションだけでなく、多様な感情表現とエモートも利用できるので、文章での会話が難しいプレイヤーも手軽に意思表示が可能だ。
また、プロフィールカードを作ってシェアできる「テラグラム」機能や、自作の楽曲を他プレイヤーと合奏できる演奏機能などもあるため、街中で偶然セッションが始まる可能性も。あらかじめリュートや楽譜を用意しておき、不意のコミュニケーションにも参加できると、より『マビノギモバイル』を楽しめるはずだ。
レイアウト自由自在なマイホームと、スマホ操作でも快適なUI設計
フィールドやダンジョンで出会ったプレイヤーとの交流を深められる要素として、マイホームにはフレンドを招くことができる。
設置できる家具(デコ)にはかなりの種類があり、壁紙、照明、窓、ソファなど多岐にわたるうえ、左右の向き調整もできた。
壁や扉も新たに配置できるため、室内に個室を作って何部屋かにわけたり、隠し部屋を作ったりすることも可能で自由度は非常に高い。
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特に、家具の配置は種類から設置場所まで組み合わせは無数にある。マイホームの装飾を行うだけでもかなりのボリュームで、生活要素の中でも特にやり込みできるコンテンツといえるだろう。
ちなみに、『マビノギモバイル』の特徴としてPCだけでなくスマホにも最適化している点が挙げられる。例えば装備画面の場合、横画面だと右側に表示される所持装備が、縦画面にすると画面下部へと移動していた。
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生活要素のひとつである釣りの際も、横画面だと画面右下に関連するアイコンが並んでいるが、縦画面だと画面下にバランス良く配置されている。片手でもタップしやすいよう調整されていて、釣りのように操作頻度が低いコンテンツは縦画面との相性が良いと思えた。
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なお、釣りはミニゲームになっており、魚がかかるとキャラクター頭上にゲージが表示される。ゲージが左端までいけば釣り上げることができ、抵抗されて右端まで戻されると失敗してしまう。
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また、『マビノギモバイル』ではフィールド移動時に馬に乗ることができるのだが、横画面だと馬の騎乗・下馬アイコンが画面右下に置かれている。一方で、縦画面だと片手でも押しやすい位置に移動していた。
開発段階から様々な画面比率を考慮しており、スマホやタブレットだけでなく、PCでウィンドウサイズを変更してもUIが適切な形に変わるとのことなので、どんな媒体でも快適にプレイできそうだ。
「アシストモード」で手軽に、手動操作で奥深く楽しめる戦闘
『マビノギモバイル』は、戦闘も手軽に楽しめるよう調整されている。
通常攻撃はすべてオートで行われ、スキルの発動についてもオートで行う「アシスト」モードを使うか、手動発動にするかを任意で切り替えられる形だ。操作そのものも、スマホ操作で快適にできるよう、スキルボタンを押すだけの簡単操作になっている。
UIもシンプルで洗練されており、「どこを押せばいいのか」もアイコンが光るなど目立つようになっているので、直感的でわかりやすい。これから初めてゲームに触れるプレイヤーにも親切な設計になっていると感じた。
「アシスト」モードをオンにしていれば、スキルのリキャストタイムが戻ってくると自動的にスキルを発動するため、ゲームに慣れていなくても一定の火力が出せるようになっている。戦闘に慣れていない場合や、素材集めなどで低レベルのダンジョンを周回するような場合は「アシスト」モードがおすすめだ。
最序盤のダンジョンでは、雑魚敵は通常攻撃を数回当てるだけで倒せるため、それほど時間がかからずサクサク進めた。ボス戦もスキルをしっかり使えば苦戦しないため、序盤の戦闘なら常時「アシスト」モードオンの状態で問題ない。
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一方で、手動操作にもメリットはあり、手動操作だと敵を攻撃するたびにコンボが蓄積する。コンボは一定数以上になるとダメージアップ効果が発生することに加え、戦闘終了時に体力回復効果も得られるので、適正レベル帯のダンジョンや高難易度ダンジョンでは手動操作の方がスムーズに攻略できるだろう。
手動操作だと複数のスキルを状況に応じて使う必要はあるものの、スキルにもバリエーションがあって使い分ける楽しさがある。
例えば弓使いなら、マグナムショットを使えば直線範囲にいる敵すべてに攻撃できるうえ、当たった敵を吹き飛ばすことも可能だ。複数の雑魚敵と同時に戦う場面で使用すれば、接近されて攻撃を受ける前に遠方へ吹き飛ばす、という使い方ができる。
ただし、敵の中にも直線範囲攻撃や円範囲攻撃など大技を仕掛けてくるものがいるため注意が必要だ。
敵が大技を出す前には床に赤い予兆が表示されるため、キャラクターを移動させて範囲外に出ることになる。キャラクターの移動は「アシスト」モードのオン・オフどちらでも可能で、回避技を使って大きく移動することもできた。
難易度の高いコンテンツになると、位置取りや回避技の発動タイミングも鍵になってくるのかもしれない。戦闘要素が好きなプレイヤーから不慣れなプレイヤーまで、幅広い層が楽しめるよう調整されている印象を受けた。
多少のアクション性はあるものの、操作難易度は全体的に高くないので、戦闘に苦手意識があっても気軽に楽しめそうだ。
実際にプレイしてみても戦闘に不安が残るようなら、NPCを同行させてサポートしてもらったり、「偶然の出会い」を利用する方法もある。
「偶然の出会い」はダンジョン攻略時、ほかの冒険者と出会った時に協力して攻略できるシステムだ。ダンジョン前のマッチングではなく、同じダンジョンを攻略中のプレイヤーに出会って協力プレイができるため、ソロプレイをしていてダンジョンが難しいと感じた時に嬉しい機能といえる。
「偶然の出会い」は、ソロプレイで冒険を楽しみたい人でも自然と他プレイヤーと関われる機会の提供が目的とのこと。普段は他プレイヤーと関わりを持たない場合も、「偶然の出会い」から交流が生まれていくこともあるかもしれない。
また、『マビノギモバイル』では戦闘をサポートしてくれる存在としてペットもいる。
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試遊段階では課金要素として、一般ペット「ペットラッキーボックス」と、プレミアムペット「プレミアムペットラッキーボックス」で入手できることが確認できた。ラインナップにはネコやゴールデンレトリバーのほか、タキシードネコやベビーベア、ポメラニアン、ウサギなども含まれていて、コレクション要素としても魅力的に感じた。個人的にはぜひウサギが欲しいところだ。
20年の歴史を継承し、誰でも気軽にファンタジーライフを楽しめる作品
『マビノギ』は2004年のリリース以降、20年以上にわたってプレイヤーから愛され続けている。
そして『マビノギモバイル』は、生活要素やコミュニティ中心のゲーム性で高い人気を博す作品のエッセンスを確かに引き継いたタイトルだ。「ほのぼのファンタジー生活」を実現すべく、ここで暮らしたいと思わせる要素を多数盛り込んでいる。
自分の分身となるキャラクターの実現、グラフィックと音楽が一体となった世界観、料理や合奏などの交流機能などが用意されているほか、サポート要素も充実している。「魔法の羅針盤」などのサポートシステムを強化し、戦闘にも「アシストモード」を搭載することで、ゲーム初心者にも非常に接しやすいコンテンツになっていた。
操作もシンプルでわかりやすく、製作やマイルームの装飾などを行いながら異世界でのんびり過ごしたいというプレイヤーにはうってつけといえる。他プレイヤーとのコミュニケーションも、積極的に行うかソロプレイを選ぶかは自由なので、ファンタジーライフに興味があればリリース後、ぜひ体験してみよう。
『マビノギモバイル』のオトクなキャンペーン情報
①事前登録サイトのキャンペーン
『マビノギモバイル』は2026年8月24日より事前登録の受付を開始した。事前登録者数に応じた達成報酬が正式サービス開始時に予定されているほか、事前登録を行った人がその場で参加できる「事前登録ダブルチャンスキャンペーン」も開催されている。
事前登録サイトにて登録後に表示される抽選ボタンから参加でき、抽選結果はその場で確認可能だ。
②公式Xの事前登録の受付開始を記念したキャンペーン
『マビノギモバイル』公式Xは、事前登録の受付開始を記念したキャンペーンを実施中だ。期日までに公式Xアカウントのフォローと対象ポストのリポストをすれば、抽選結果がその場で分かり、ゲーミングスマートフォンやAmazonギフトカード最大1万円分が当たるぞ。
| 開催期間 | 2026年8月24日〜8月31日 |
|---|---|
| 景品内容 | ・ゲーミングスマートフォン ・Amazonギフトカード最大1万円分 |
| 応募方法 | ①公式アカウントをフォローする ②対象ポストをリポストする |
③TGS 2026向けのキャンペーン
『マビノギモバイル』は「東京ゲームショウ2026(TGS 2026)」に出展予定だ。ブースでは、マビノギプレイヤーにはお馴染みのティルコネイルの街並みを再現した様子が見られるほか、体験版の試用を楽しめたり、キャラクターのコスプレイヤーが登場する。
そして、公式Xでは、「TGS 2026」出展を記念して2026年8月28日よりキャンペーンを開催予定だ。TGS 2026」の一般入場チケットやAmazonギフトカードなど、希望の景品のキャンペーン用ハッシュタグをつけてXにポストを行えば、キャンペーン応募が可能だ。
| 開催期間 | 2026年8月28日〜 |
|---|---|
| 景品内容 | ・「TGS 2026」の一般入場チケット ・Amazonギフトカード |
| 応募方法 | 希望の景品のキャンペーン用ハッシュタグをつけてポストを行う |
マビノギモバイルのゲーム情報
| ゲーム名 | マビノギモバイル |
|---|---|
| ジャンル | オンラインRPG |
| プラットフォーム | Android/iOS/PC |
| 価格 | 基本プレイ無料 |
| リリース日 | 2026年 |
| 事前登録 | https://mabinogimobile.nexon.co.jp/preregistration |
| 公式X | https://x.com/MabinogiM_JP |
| 権利表記 | © 2026 NEXON Co., Ltd. & devCAT CO., LTD. |
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