【NTE】対応機種と必要スペック
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NTE(NTE:Neverness to Everness)の対応機種と必要スペックについて紹介。対応機種と必要スペックの詳細の他、ベータ時の容量についても掲載しているので、NTE(ネバエバ)で対応機種と必要スペックについて知りたい時の参考にどうぞ。
| CBT実施時の必要スペックについて紹介 |
|---|
| CBT実施時に公式Xで公開された各対応機種の必要スペック情報を掲載している。あくまでもCBT時の情報のため、リリース時に変更される可能性がある。 ▶公式Xのポスト |
リリース版の必要スペックは?
正式な要求スペックは公開されていない
NTEのリリース版の最低スペック・推奨スペックに関する正式な発表はされていない。ただし、過去に開催されたベータテストでは要求スペックは公開されており、ある程度近いスペックが要求されそうだ。
リリースが近づくタイミングで公式Xで要求スペックが発表される可能性があるため、フォローして最新情報を待とう。
事前ダウンロードが可能
NTEは27日から事前ダウンロードが開始される。本記事で必要スペックなどを確認のうえ、ダウンロードを済ませてリリースに備えよう。
| 事前ダウンロードのやり方 |
| 事前登録情報まとめ |
PC版の必要スペック
GeForceのGTX1660以上が必要
| 項目 | 最低 |
|---|---|
| OS | Windows10 64bit版 またはそれ以上 |
| CPU | 10thGen Intel(R)Core(TM)i7-10700 |
| GPU | NVIDIA GeForce GTX 1660相当 |
| メモリ | 16GB |
| 項目 | 推奨 |
|---|---|
| OS | Windows10 64bit版 またはそれ以上 |
| CPU | 12th Gen Intel(R)Core(TM)i7-12700 またはそれ以上 |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 3060相当 またはそれ以上 |
| メモリ | 32GB またはそれ以上 |
PC版は最低でもWindows10、IntelのCorei7、メモリは16GB以上が必要になる。また、ベータ版の容量は36GB程度。実際にリリースされる際はさらに大きくなる可能性がある。オープンワールドゲームのため要求スペックは高い。余裕を持ったスペックで環境を準備しておいた方が良い。
スマホ版の必要スペック
要求スペックは高め
| 項目 | 最低 | 推奨 |
|---|---|---|
| 機種 | iPhone 12 Pro Max | iPhone 14 Pro またはそれ以上 |
| OSバージョン | iOS 15.0 | iOS 16.0 またはそれ以上 |
| メモリ | 最低6GB またはそれ以上 | |
| 項目 | 最低 | 推奨 |
|---|---|---|
| SoC | Snapdragon855 または MediaTekの同等クラスのSoC |
Snapdragon Gen2,Gen3 または MediaTekの同等クラスのSoC |
| メモリ | 最低6GB またはそれ以上 | |
| OSバージョン | Android10 またはそれ以上 | |
同じオープンワールドである『ゼンレスゾーンゼロ』は推奨がiPhoneなら11Pro、メモリなら4GBとされている。NTEは最低でもiPhone12ProMax、メモリは6GB以上と要求スペックが高めに設定されている。
ベータ版の容量は16GB程度。上記で例にあげた『ゼンレスゾーンゼロ』の場合はiOS版で26GB以上、Androidは20GB以上のデータ量が必要だ。要求スペックが高い『NTE』は更に大きくなると考えた方がいい。
PS5版の必要スペック
必要ストレージ数
ベータ版の容量は52GB程度。実際にリリースされる際はさらに大きくなる可能性がある。容量だけしっかりと確保しておこう。なお、PlayStation5またはProのどちらでも十分遊べる。