【NTE】最強パーティ編成と組み方のコツ
- 最終更新日
NTE(NTE:Neverness to Everness)の最強パーティ編成について紹介。最強パーティ編成や低レアのおすすめ編成、パーティ編成の組み方とコツについても掲載しているので、NTE(ネバエバ)で最強パーティ編成について知りたい時の参考にどうぞ。
最強パーティ編成
| 最強パーティ編成早見表(タップで移動) | |
|---|---|
|
▼主人公軸 |
▼ダフォディール軸 |
|
▼ナナリ軸 |
▼白蔵軸 |
主人公軸創生特化編成
| 光属性 | 霊属性 | 霊属性 | 呪属性 |
|---|---|---|---|
|
異能者・零 |
ナナリ |
九原 |
早霧 |
主人公の連環値が高いバイレールスキルを活かし、異能連環「創生」に特化させた編成。九原とナナリはどちらも創生強化を持っており、連環値を瞬時に溜められる主人公を経由して異能連環を発動させれば、2人のスキルで強化された創生でダメージを稼げる。
代用キャラ
| 代用キャラ | 交代先と理由 |
|---|---|
|
ミント |
ナナリ・九原の代用創生強化を持ち、ナナリ・九原と同じ属性で異能連環が可能。 |
|
ハニア |
早霧の代用早霧と同じバッファー。完凸であればハニアを優先して編成。 |
ダフォディール軸失諧編成
| 闇属性 | 呪属性 | 霊属性 | 魂属性 |
|---|---|---|---|
|
ダフォディール |
早霧 |
ナナリ |
ハニア |
ダフォディールの失諧強化を活かす編成。ダフォディールは異能連環が可能になるまで攻撃したら、裏でバフを蓄積させよう。ブレイク直前やレール反撃のタイミングで早霧から表に出し、異能連環発動後に溜めていた異能連環でハニアに交代すれば、異能連環「失諧」を発動できる。
代用キャラ
| 代用キャラ | 交代先と理由 |
|---|---|
|
ミント |
ナナリの代用火力は落ちるが、同じ属性で同じ役割ができる。 |
|
アドレー |
早霧の代用同じ属性。バフの代わりにシールドを付与できる。 |
ナナリ軸充蓄編成
| 霊属性 | 光属性 | 呪属性 | 相属性 |
|---|---|---|---|
|
ナナリ |
異能者・零 |
早霧 |
ハソール |
ナナリの強力なEXレール終結を活かすため、異能連環「充蓄」を発動させる編成。充蓄が発動すると終結エネルギーが追加で回復し、ナナリのEXレール終結の発動回数を増やせる。また、早霧とナナリの異能連環で「覆紋」を発動させれば、追加ダメージも狙える点も強力だ。
代用キャラ
| 代用キャラ | 交代先と理由 |
|---|---|
|
アドレー |
早霧の代用同じ属性。バフの代わりにシールドを付与できる。 |
|
翳 |
ハソールの代用火力は落ちるが、同じ属性で同じ役割ができる。 |
白蔵軸濁燃編成
| 呪属性 | 呪属性 | 闇属性 | 霊属性 |
|---|---|---|---|
|
白蔵 |
早霧 |
ダフォディール |
九原 |
白蔵の濁燃強化を活かす編成。白蔵をアタッカーとして運用しつつ、異能連環「濁燃」の継続ダメージと、ダフォディールの瞬間火力でダメージを出す。また、九原も単体で継続ダメージを付与できるため、合わせて付与できれば早霧の濁燃強化でより大きなダメージを稼げる。
代用キャラ
| 代用キャラ | 交代先と理由 |
|---|---|
|
アドレー |
早霧・九原の代用早霧とは同じ属性。バフの代わりにシールドを付与できる。 継続ダメージを持つため九原の代用にも。 |
低レアおすすめ編成
主人公と配布キャラ主体のパーティ
| 光属性 | 霊属性 | 呪属性 | 相属性 |
|---|---|---|---|
|
異能者・零 |
ミント |
アドレー |
翳 |
Sランクキャラが居ない場合は、配布キャラを中心にパーティを編成しよう。翳のみ配布キャラではないが、翳を編成すれば異能連環「充蓄」を狙える。翳が居ない場合は、バッファーのハニアなどを編成し、主人公とミントの異能連環「創生」を主体にして戦おう。
代用キャラ
| 代用キャラ | 交代先と理由 |
|---|---|
|
ハニア |
翳の代用翳を引けていない場合の代用。異能連環は発動しないが、バフで味方を強化できる。 |
| ストーリー攻略チャート一覧 |
パーティ編成の組み方とコツ
| パーティ編成のコツまとめ |
|---|
| 異能連環が発生する組み合わせにする |
| 属性は上3つか下3つで固める異能連環「充蓄」か「失諧」を編成に組み込む |
異能連環が発生する組み合わせにする
パーティを編成する時は、主軸とするキャラで異能連環が発動する組み合わせで編成しよう。異能連環は強力な効果を持つものが多く、発動できれば戦闘をより有利に進められるため、編成時には意識しておくと良い。
| 異能連環の効果と発動条件 |
属性は上3つか下3つで固める
異能連環には3つの属性が必要な「充蓄」と「失諧」があり、それぞれ相関図の上3つ、または下3つの属性で発動できる。「充蓄」と「失諧」は発動の難易度が高く、ほかの異能連環よりも効果が強力であるため、発動が可能な属性の組み合わせで編成するのがおすすめだ。
NTEのランキング関連記事