【NTE】迷霧ごっこ(ジャジャクマ)の攻略|異象依頼
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NTE(NTE:Neverness to Everness)の異象依頼「迷霧ごっこ」(ジャジャクマ)について紹介。報酬やおすすめのパーティ編成、ジャジャクマ討伐の立ち回り、倒し方について掲載しています。
迷霧ごっこの概要と報酬
| 概要 | 依頼名称迷霧ごっこ 依頼種別高危険度依頼 異象名称ジャジャクマ 弱点属性 |
| 初回報酬 |
|
| 解放条件 | ・第5話「夢巡る回廊」をクリアする |
難易度別の異象レベルと異象メカニズム
| 難易度 | Lv | 異象メカニズム |
|---|---|---|
| Ⅰ | 39 | なし |
| Ⅱ | 49 | なし |
| Ⅲ | 59 | なし |
| Ⅳ | 69 | なし |
| Ⅴ | 79 | 「超限」:戦闘開始3分後、敵の攻撃力が10秒ごと+10%。味方全員の攻撃力が10秒ごと+10%上昇(最大100%)。 「瞬華」:極限回避を発動するたびに、操作中のキャラの攻撃力+20%、10秒持続。 |
| Ⅵ | 84 | 「超限」:戦闘開始3分後、敵の攻撃力が10秒ごと+10%。味方全員の攻撃力が10秒ごと+10%上昇(最大100%)。 「瞬華」:極限回避を発動するたびに、操作中のキャラの攻撃力+20%、10秒持続。 |
迷霧ごっこの攻略パーティ編成
弱点属性をアタッカーに据えた編成
| アタッカー | アタッカー | バッファー | 盾役 |
|---|---|---|---|
|
白蔵 |
ダフォディール |
早霧 |
ファルディーヤ |
| 編成の特徴 ・闇系3種の連環「失諧」で攻めるパーティ ・ブレイク速度が早く、対ボス向けの構成 ・耐久やバフが確保しやすい点が優秀 |
| 白蔵(ばいざん)の評価とおすすめパーティ編成 |
難易度6の攻略班クリア編成
| アタッカー | アタッカー | 連環補助 | バッファー |
|---|---|---|---|
|
ちぃちゃん Lv.69 |
九原 Lv.69 |
異能者・零 Lv.49 |
ハニア Lv.49 |
| 編成の特徴 ・ちいちゃんと九原はギアも強化し火力UP ・異能者・零は異能連環発動のCTカット役 ・ハニアは攻撃力UPのバッファー ・全員のスキルを回せばOKな挑戦しやすい構成 ・対ボス向けDPS編成 |
迷霧ごっこの立ち回り
残HP50%以上の立ち回り
前傾姿勢からの突撃
ジャジャクマが前傾姿勢のまま尻尾が赤く光りだすと、突撃攻撃を繰り出してくる。正面への直線攻撃なので、脇に回避しつつ追いかけ、体制を立て直しているところへ攻撃を叩き込もう。
近接薙ぎ払いからのビーム攻撃
ジャジャクマが体を右後方へ捻ると、腕と尻尾を使った近接薙ぎ払い攻撃を左右2回繰り出してくる。近接攻撃の直後には、警告表示なしでビーム攻撃を放ってくるものの、ビームが細い間はダメージがないため焦らず回避しよう。
左右分裂からの2連挟撃
ジャジャクマが体を2つに分裂させると、左右から胴体、尻尾の順で2連の挟撃が発生する。どちらも警告が表示されるため、タイミングを見計らって回避しよう。隙が多い攻撃なので、回避しながら攻撃を叩き込める。
瞬間移動で後退からの3連撃
瞬間移動で後退すると、赤い爪でひっかき3連撃を繰り出してくる。3連撃はすべてレール反撃可能な攻撃なので、積極的に反撃を狙おう。成功すればダウンが取れ、続く攻撃をリセット可能だ。攻撃の予備動作としては、正面で腕をクロスし、腕を広げた際に爪を伸ばすモーションが入る。
近接薙ぎ払いからのジャンプ攻撃
近接薙ぎ払いからのビーム攻撃と途中までは同じモーションで、ビームではなく空中からジャンプ攻撃をしてくることがある。レール反撃可能な攻撃なので、極限回避やレール反撃を駆使してダメージを与えるのがおすすめだ。
ビームによる薙ぎ払い攻撃
胸部を広げて光が収束するモーション後、向かって左側からビームによる薙ぎ払い攻撃を繰り出してくる。回避可能な攻撃のため、タイミングをあわせて回避しながらジャジャクマの脇に回り込み、攻撃を叩きこもう。
ヒップドロップ攻撃
後ろ向きで背後にレール反撃の警告が入る場合は、そのままヒップドロップ攻撃をしてくる。滞空時間が長く攻撃を当てにくいほか、モーションが少なく前の攻撃からすぐに発動してくるため、警告が見えたら回避行動を取ろう。
ビーム連射攻撃
後方に飛んで距離を取り、ビームを最大で4回連射してくる。連射後はそのままビームによる薙ぎ払い攻撃に派生したり、2回連射後に近接薙ぎ払いからのジャンプ攻撃に移行したりとバリエーションが多い。いずれも連続攻撃になるため、回避に注力するのがおすすめだ。
残HP50%以下の立ち回り
空中からのビーム攻撃と滑空攻撃
ジャジャクマの残HPが50%以下になると、新たに空中からのビーム攻撃を仕掛けてくる。5回ビームを放ったら、滑空による体当たり攻撃を仕掛けてくるので、ビームを含めすべて回避しよう。
近接薙ぎ払いからの回転攻撃とビーム乱射
後半戦では、近接薙ぎ払いから後方にジャンプ後、スライディングによる回転攻撃とビーム乱射攻撃を繰り出してくる。後方に大きくジャンプしたら、回避に専念しよう。近接薙ぎ払いからのビーム攻撃、ジャンプ攻撃と初動が同じため、誤って攻撃を選択すると被弾が多くなる。
突進攻撃
ジャジャクマが赤く放電しだすと、向いている方向へ高速で突進攻撃する。警戒表示はあるものの攻撃まで一瞬のため、放電が見えたら回避タイミングを狙おう。単発の場合もあれば、3回連続で突進してくることもある。
抱きつき人形化攻撃
ジャジャクマが左手にクマのぬいぐるみを手にした後、飛距離長めのジャンプで抱きつく攻撃を2回繰り出してくる。警戒表示がされるので回避しよう。被弾すると、そのまま人形に変えられ大ダメージを負う。
迷霧ごっこのやり方
第5話クリアで解放される
迷霧ごっこは、本編第5話「夢巡る回廊」をクリアすると解放される。高危険度依頼に表示されない場合は、まずは本編を進行させよう。
異象依頼画面から挑戦できる
異象依頼「迷霧ごっこ」は、高危険度依頼のため異象依頼の高危険度依頼タブから挑戦できる。フィールドのどこからでも挑戦可能なので、解放されたら高危険度依頼からチャレンジ開始してみよう。
制限時間内に戦闘で勝利するとクリア
「チャレンジ開始」押下で即座に戦闘フィールドへ移動するので、画面が切り替わったらターゲットを討伐しよう。制限時間内に討伐できればクリアだ。難易度ごと、初クリア時には報酬が貰える。
残HP50%以下で攻撃パターンが増える
ジャジャクマは、残HP50%を切ると攻撃パターンが増え、より難易度の高い戦闘が強いられる。最後まで勝ち切るために、被ダメを最小限に抑え回避とHP管理を心がけよう。
レベルが不足していてもチャレンジ可能
高危険度依頼は、チームキャラのレベルが不足していてもチャレンジできる。注意文が表示されても、まずは挑戦してみよう。
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