【NTE】赤竜の攻略と倒し方|999夜
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NTE(NTE:Neverness to Everness)の赤竜について紹介。出現場所や戦闘の流れ、攻撃パターンについても掲載しているので、NTE(ネバエバ)で赤竜について知りたい時の参考にどうぞ。
赤竜の出現場所
赤竜の古城の最奥で出現
| マップ | 外観 |
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赤竜は、九百九十九夜の最終ダンジョン「赤竜の古城」の最奥部で出現するラスボスだ。討伐すると、九百九十九夜のストーリークリアとなる。
全員のレベル35以上が条件
赤竜が登場する「赤竜の古城」は、全員のレベルが35以上になっている必要がある。ストーリーを通常通り進行しているだけではレベル上げが足りなくなりやすいため、35レベルに到達していない場合は、マップ上の敵を倒して経験値を稼ごう。
| 赤竜の古城の探索マップ攻略|999夜 |
赤竜戦の流れ
| 1 | 古城の最奥で赤竜と戦闘 |
| 2 | HPが約60%を切るとムービーが入る |
| 3 | HPが約35%を切ると攻撃パターンが変化 |
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1古城の最奥で赤竜と戦闘
赤竜のいる古城の最奥に到着すると、ムービーが入って赤竜との戦闘が開始される。エリア中央にいる赤竜が動き出すため、戦ってHPを減らそう。
赤竜の古城の探索マップ攻略 -
2HPが約60%を切るとムービーが入る
赤竜のHPが約60%を切ると、真紅の覚醒ムービーが入る。ムービー後は逆鱗解放状態の真紅で戦闘が再開されるが、キャラを入れ替えると逆鱗解放状態は解除される。
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3HPが約35%を切ると攻撃パターンが変化
赤竜のHPが約35%を切ると、攻撃パターンが変化する。最初に広範囲の爆発攻撃を仕掛けてくるため、マップ端に出現する遮蔽物の裏で攻撃をやり過ごそう。
赤竜攻略のコツ
レベルを上げて装備を整える
赤竜に安定して勝利するためには、レベルを上げて装備を揃えておこう。入場条件はレベル35だが、道中の敵を倒して全員のレベルを40程度まで上げておくと良い。また、装備のセット効果は強力なものが多いため、ステータスが多少低くてもセット効果を発動できる組み合わせを優先しておこう。
| 九百九十九夜のおすすめレベル上げ方法 |
前半の遠距離攻撃は走れば当たらない
赤竜が前半に仕掛けてくる攻撃は、遠距離にいると移動入力のみでかわせるものが多い。回復したい場合は、とにかく赤竜と距離を取るとより安全に体制を立て直しやすくなる。
後半は地面からの攻撃に注意
赤竜のHPが減った後半戦では、赤竜自身の攻撃に加えて、足元の一定範囲内を攻撃するパターンが増える。フィールド上の床が赤くなり始めたら回避連打でその場から離れよう。
赤竜の攻撃パターン
突進攻撃
赤竜が一瞬体を起こしてから、高速でキャラのいる方向へ突進してくる。見てから回避を合わせれば避けられるほか、レール反撃も可能だ。
全身叩きつけ
赤竜が飛び上がり、そのまま体を叩きつけてくる。被弾するとかなりのダメージを受ける高火力攻撃なので、叩きつけてくるタイミングで回避を合わせてかわそう。
ジャンプ→飛びかかり
赤竜が飛び上がりながら腕を振り上げ、そのまま飛びかかってくる攻撃。タイミングを合わせてレール反撃をするか、回避でかわそう。
爪攻撃
左腕を振って攻撃したあと、間髪入れずに右腕で追撃する攻撃。2発目の攻撃の予備動作が少ないが、極限回避の合図は出るため合わせて回避を入れよう。
正面火炎攻撃
赤竜の正面に狭い範囲の炎攻撃を仕掛けてくる。範囲は狭いが至近距離だと引っかかる可能性があるため、タイミングに合わせて回避を入れておくと安全。
熱線攻撃
赤竜が足元に熱線を発射したあと、そのまま一気に正面に向かって伸びる熱線攻撃。発射直前まで赤竜の首の方向が追尾してくるため、中近距離にいる場合は回避を入れておこう。
飛び上がり→熱線攻撃
赤竜が飛び上がったあと、足元から正面に向かって熱線を発射する。赤竜の向いている方向に発射されるため、横方向に移動しておけば当たらない。
波状攻撃
腕を叩きつけて波状の発射物を飛ばしてくる。追尾してこないため、横方向に移動すれば当たらない。
広範囲爆発攻撃
赤竜のHPが35%を切り、後半に入ってから最初に仕掛けてくる攻撃。円形の範囲攻撃と隕石を降り注ぎ、最後に赤竜自身が上空に飛んでエリア全域を覆い尽くす爆発攻撃を仕掛けてくる。最後の攻撃は、エリア内に出現する遮蔽物の裏側に隠れてやり過ごそう。
飛び上がって隕石→飛びかかり攻撃
上空に飛び上がって隕石を降り注いだあと、地面にいるキャラに向かって飛びかかり攻撃を仕掛けてくる。隕石は弾速が速いため、弾が見えたら早めに回避入力をしておこう。
3方向の波状攻撃
赤竜の正面から、3つの波状攻撃を同時発射してくる。発射と同時に横方向に移動しつつ、左右の弾が近くに来るタイミングで回避を入力しよう。
足元の範囲攻撃から爆発攻撃
足元に円形の範囲攻撃を仕掛けたあと、赤竜の周囲が爆発する。赤竜と距離を取りつつ、自身の足元に範囲攻撃が見えたら回避を入れればOK。
隕石+範囲攻撃
上空から隕石を降らしつつ、足元に円形の範囲攻撃を仕掛けてくる。攻撃範囲が広いため、回避を連打してかわすのがおすすめ。
熱線薙ぎ払い攻撃
赤竜の正面方向に向かって熱線を薙ぎ払う攻撃。攻撃パターン変化前の熱線攻撃よりも攻撃範囲が広いため、走ってかわすのが難しい場合は回避を入れておこう。
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