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【女神転生3】 裁判バトルの攻略とおすすめ編成

更新日時

女神転生3リマスター(メガテン3リマスター)における裁判バトルの攻略情報を掲載!ボス「オルトロス」や「ヤクシニー」、「トール」の弱点や攻略のコツ、おすすめの編成例も記載しているので、女神転生3リマスターを攻略する際の参考にどうぞ!

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裁判バトルの攻略情報

出現場所 イケブクロ マントラ本営
推奨Lv Lv18
属性 オルトロス:火炎攻撃、氷結弱点ヤクシニー:衝撃攻撃、電撃弱点トール:電撃攻撃、弱点なし
備考 ボス3体との連戦になる

3体のボスと連戦になる

裁判バトルは、「オルトロス」と「ヤクシニー」、「トール」の3体と順番に連戦となる。それぞれ使用する属性や弱点が異なるため、3体に併せた編成が必要だ。

途中で離脱ができない

裁判バトルでは、途中で邪教の館や回復の泉などを利用できない。移動はできないが話しかけるまで戦闘は待ってくれるので、回復アイテムを使ったり、編成を変えることは可能だ。

オルトロス(1戦目)の倒し方と攻略のコツ

1 マガタマをシラヌイにする。
2 火炎が弱点ではなく、氷結か「静天の会心」スキルを持った悪魔を編成する。
3 オルトロスを氷結スキルで攻撃する。
4 敵が凍ったら物理攻撃で攻める。

シラヌイを装備する

主人公は、シラヌイのマガタマを装備しよう。シラヌイは火炎無効のため、オルトロスが使用する殆どの攻撃が効かなくなる。シブヤのジャンクショップで購入できるので、持っていない人は買ってこよう。

火炎が弱点ではない悪魔を編成する

オルトロスは火炎属性の攻撃を使用する。敵の行動回数を増やさないためにも、火炎が弱点ではない悪魔を編成しよう。弱点を突ける氷結やクリティカルを出せる「静天の会心」を持った悪魔だとより楽に勝てる。

オルトロス戦のおすすめ編成例

主人公のマガタマ
シラヌイ
おすすめ編成

フォーモリア

アメノウズメ

アークエンジェル

アークエンジェル以外でFREEZEを狙う

主人公の「アイスブレス」、フォーモリアとアメノウズメの「ブフ」でFREEZEを狙おう。敵を凍らせれば、通常攻撃でクリティカルを出せるようになる。アークエンジェルはタルカジャを温存しつつ、「ヤマオロシ」で攻めよう。

アメノウズメはジャックフロストから作る

アメノウズメは、ジャックフロストとエンジェルの合体で作成しよう。ジャックフロストから「静天の会心」と「ブフ」を引き継げば、オルトロス戦と次のヤクシニー戦で大活躍できる。

ヤクシニー(2戦目)の倒し方と攻略のコツ

1 マガタマをヒフミにする。
2 衝撃が弱点ではなく、電撃か「静天の会心」スキルを持った悪魔を編成する。
2 話しかける前に、体力の回復と静天状態にする。
3 ヤクシニーと会話し、戦闘をする。
4 ターンの開始時は主人公の順番をパスする。
5 電撃属性の攻撃で攻める。
6 敵が痺れたら物理攻撃で攻める。

戦闘を拒否して準備をする

オルトロスを倒したあとはヤクシニーが現れるが、戦闘を拒否できる。すると、準備をさせてくれるので、主人公のマガタマ変更や仲魔の入れ替え、体力の回復などをしよう。

最初は主人公の行動をパスする

ヤクシニーは電撃が弱点だが、主人公はまだ電撃属性が使えない。そのため、1番最初はパスしよう。パスすれば、行動アイコンが4つある状態から弱点を突ける他の悪魔が行動できる。

ヤクシニー戦のおすすめ編成例

主人公のマガタマ
ヒフミ
おすすめ編成

アメノウズメ

タケミナカタ

シーサー

マガタマはヒフミにする

主人公は、マガタマをヒフミにしよう。衝撃属性が無効なので、敵のマハザンやザンダインを無視できる。ヒフミは、ギンザ大地下道のジャンクショップで購入可能だ。

クリティカルと電撃で行動回数を増やす

「静天の会心」を覚えたアメノウズメと「ジオンガ」が使えるタケミナカタで行動回数を増やしていこう。さらに、ジオンガで痺れさせられれば、主人公なども通常攻撃でクリティカルを出せるようになる。

トール(3戦目)の倒し方と攻略のコツ

1 電撃が弱点ではなく、「静天の会心」か「カジャ系」、「ンダ系」スキルを持った悪魔を編成する。
2 話しかける前に、体力の回復と静天状態にする。
3 トールと会話し、戦闘をする。
4 バフとデバフを入れながら、物理攻撃で攻める。
5 主人公の体力が100を下回ったら回復をする。

静天の会心と補助スキルを用意する

トール戦では、電撃が弱点ではなく「静天の会心」か補助スキルを持った悪魔を編成しよう。トールは弱点がないため、「静天の会心」によるクリティカルやステータス補助が有効だからだ。

また、電撃無効以上の悪魔を1体は編成しよう。トールはマハジオを頻繁に使用するので、電撃無効以上の悪魔が1体以上いれば、高確率で1回しか行動できなくなる。

補助スキルは2回まで重ねがけするのがおすすめ

補助スキルは4回まで重ねがけできるが、2回までがおすすめだ。頻度は高くないが、トールは「デカジャ」と「デクンダ」でバフとデバフを解除するので、やりすぎはMPと行動回数が無駄になるからだ。

主人公の体力は120以上を維持する

トールは体力が減ると「ジオダイン」を使用する。耐性のない主人公に当たると、体力を100〜110程度受けてしまうので、戦闘の後半は体力を120以上キープしよう。

トール戦のおすすめ編成例

主人公のマガタマ
カムド
おすすめ編成

タケミナカタ

シーサー

アークエンジェル

マガタマはワダツミ以外にする

主人公は、マガタマをワダツミ以外にしよう。ワダツミは電撃弱点なので、絶対に装備してはいけない。

電撃耐性があるマガタマはまだないため、ワダツミ以外ならどのマガタマでもいいが、物理に強いカムドだと稀にトールが行う通常攻撃に対応できる。カムドはギンザ大地下道のジャンクショップで購入可能だ。

タケミナカタは通常攻撃で攻める

タケミナカタは、「静天の会心」を初期から所持している。戦闘前にカグツチ齢を静天に調整すれば、通常攻撃がクリティカルになるので、大ダメージを与えながら行動回数を増やせる。

シーサーは「雄叫び」を使う

シーサーは、Lv13以上にまで育てて「雄叫び」を使おう。トールの攻撃能力を2段階も下げられるため、主人公が受けるダメージを軽減できる。

また、シーサーはLv14以上まで育成する必要はない。電撃吸収のため、トールに倒されることがほぼないからだ。

アークエンジェルでタルカジャを使う

アークエンジェルは、タルカジャで味方の攻撃力を上げよう。2回使えば通常攻撃で100以上のダメージが狙えるので、敵の攻撃が苛烈になる後半も少ないターンで突破しやすくなる。


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