【デュエプレ】「煌世主 サッヴァーク†」の評価と採用デッキ
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『デュエプレ(デュエマプレイス)』の「煌世主 サッヴァーク†(ギラメシア サッヴァークカリバー)」の評価と採用デッキについて紹介。カードの効果や特徴、生成・分解コスト、関連カードなども掲載しているため、カード生成の参考にどうぞ。
煌世主 サッヴァーク†の評価と基本情報
イラストと入手先一覧
| イラスト | 関連商品|イベント |
|---|---|
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第36弾パック |
ユーザー評価
基本情報
| 種族 | タイプ |
|---|---|
| マスター・ドラゴンメタリカ | クリーチャー |
| 文明 | レアリティ |
|---|---|
| 光 | M |
| コスト | パワー |
|---|---|
| 10 | 17000 |
| 生成 | 分解 |
|---|---|
| 3200 | 800 |
| イラスト | CV |
|---|---|
| 使用可能フォーマット |
|---|
| ND/AD▶︎NDとADの違い |
| 効果 |
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| ■自分のシールドゾーンに表向きのカードが3枚以上あれば、クリーチャーが攻撃する時、自分のシールドゾーンにある表向きのカード3枚を裏向きにしてもよい。そうした場合、このクリーチャーを自分の手札からバトルゾーンに出す。 ■ブロッカー ■ドラゴン・T・ブレイカー ■自分のシールドゾーンに表向きのカードが3枚以上あり、パワーが0より大きければ、このクリーチャーはバトルゾーンを離れない。 |
| フレーバーテキスト |
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| 正義はここに完成した。 |
煌世主 サッヴァーク†の採用デッキ
New Divisionの採用デッキ一覧
| デッキレシピリンク | デッキタイプ/ 生成コスト |
評価 |
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第36弾環境|光単裁きの紋章Z |
カウンター中 | TierBND |
All Divisionの採用デッキ一覧
該当なし
煌世主 サッヴァーク†の特徴
カウンターで大型ブロッカーを建てられる
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《煌世主 サッヴァーク†》は名前に関連する通り、《煌龍 サッヴァーク》《煌世の剣 メシアカリバー》が組み合わさり、昇華されたカードだ。特徴的な能力は、相手もしくは自分のクリーチャーが攻撃時に、シールドゾーンの表向きのカード3枚を裏向きにすると、0コストで踏み倒せるというもの。相手クリーチャーの攻撃にカウンターさせて、17000の高パワーでねじ伏せる使い方が強力だが、自分のクリーチャーの攻撃時に能動的に使う動きもできる。
ただし、代償としてシールドの表向きのカードを失うため、後述する自身の耐性効果や《煌龍 サッヴァーク》の耐性効果を失ってしまうのがデメリット。故に、「ドラゴン・ブレイカー」効果などで、表向きのカード枚数を回復させる必要がある。
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ポイント |
表向きのシールドが3枚以上で耐性を獲得
ドラゴン・T・ブレイカーで丁度発動
また、自分もしくは相手のシールドゾーンの表向きのカードが3枚以上あれば、除去耐性を獲得する。ただし、《煌龍 サッヴァーク》とは異なり、表向きのカードが3枚以上である限り、何度でも除去耐性を発動できる代わりに、味方クリーチャー全体には除去耐性を付与できないといった違いがある。
《煌龍 サッヴァーク》同様「ドラゴン・ブレイカー」を持ち、さらにはT・ブレイカーにブレイク枚数が増えているため、相手シールドのブレイクで丁度除去耐性を獲得できるデザインになっている。
他の踏み倒し手段を活用すると扱いやすい
自身でコスト踏み倒し効果を持つとはいえ、早期に表向きのカード3枚条件の達成は難しく、さらに同弾パックには《“B-零朱“レイド》といった天敵もいる。ゆえに、《煌世主 サッヴァーク†》を最大限活用するには《サッヴァークDG》といったコスト踏み倒し手段を用意するのが理想だ。
TCGからの変更点
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拡大 |
| 変更点まとめ |
|---|
| 相手のクリーチャーが攻撃する時、自分のシールドゾーンにある表向きのカードを3枚〜自分のクリーチャーが攻撃する時にも発動するように変更 |
煌世主 サッヴァーク†の関連カード
| カードリンク | 性能 |
|---|---|
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煌龍 サッヴァーク |
レアリティ:Mカードタイプ:クリーチャーコスト:7パワー:11000文明:光種族:マスター・ドラゴンメタリカ効果テキスト|画像拡大 |
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煌世の剣 メシアカリバー |
レアリティ:VRカードタイプ:クリーチャーコスト:7パワー:7000文明:光種族:メタリカサバキスト効果テキスト|画像拡大 |
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天門ノ裁キ |
レアリティ:Rカードタイプ:呪文コスト:6パワー:-文明:光種族:裁きの紋章効果テキスト|画像拡大 |
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魂穿ツ煌世ノ正裁Z |
レアリティ:VRカードタイプ:呪文コスト:7パワー:-文明:光種族:裁きの紋章Z効果テキスト|画像拡大 |
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サッヴァークDG |
レアリティ:Mカードタイプ:クリーチャーコスト:6パワー:5000文明:零種族:マスター・DGメタリカ効果テキスト|画像拡大 |
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自分のターン終了時、「P'S光臨」の能力を持つクリーチャーがタップ状態であれば、自分の山札の上から6枚を見て、その中から指定されたカードを1枚バトルゾーンに出す事ができる。カードをバトルゾーンに出した後、選ばなかった残りのカードをランダムな順番で自分の山札の下に置く。
破壊される時、パワーが0より大きいなら、かわりに自分のランダムなシールド1つを手札に戻す。ただし、その「S・トリガー」は使えない。(この効果は、各ターン中1回のみ発動する)
このクリーチャーはシールドを3つブレイクする。各ブレイクの前に、自分の山札の上から1枚目をシールド化するか、表向きにして自分のシールド1つの上に置く。(自分のシールドが1つもないなら、表向きにして置くことはできない)
このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーと自分のマナゾーンにある指定されたコスト以下のジョーカーズ・クリーチャー1枚を入れ替えてもよい。
シールドゾーンから裁きの紋章が手札に加えられた時、そのカードを捨ててもよい。そうした場合、手札からコストを支払わずにこのカードを実行する。
破壊された時、このカードの呪文側をコストを支払わずに唱えてもよい。
このクリーチャーは、バトルゾーンに出たターン、タップまたはアンタップしているクリーチャーを攻撃できる。
攻撃する時、好きな数の自分のクリーチャーのキズナ能力([P]表記)を使う。
この呪文を、指定された数少なくして唱えてもよい。そうした場合、自分の手札を1枚捨てる。
指定された自分の他のエレメントが破壊される時、(クリーチャーの場合は、パワーが0より大きければ)かわりに「セイバーP'S」の能力を持つエレメントを破壊する。
指定された自分の他のエレメントがバトルゾーンを離れる時、(クリーチャーの場合は、パワーが0より大きければ)かわりに「ウルトラ・セイバーP'S」の能力を持つエレメントを破壊する。
攻撃する時、バトルゾーンまたはマナゾーンに自分のジョーカーズが合計4枚以上あれば、相手のエレメント1つを山札の一番下に置く。
このクリーチャーはシールドを2つブレイクする。各ブレイクの前に、自分の山札の上から1枚目をシールド化するか、表向きにして自分のシールド1つの上に置く。(自分のシールドが1つもないなら、表向きにして置くことはできない)
このカードをプレイする時支払うコストは、自分の指定されたカード1枚につき2少なくなる。ただし、コストはそのカードの持つ文明の数より少なくならない。
攻撃する時、このクリーチャーのキズナ([P
]表記)能力を使う。その後、自分の他のクリーチャー1体のキズナ([K]表記)能力を使う。
バトルゾーンに出た時、自分のクリーチャー1体のキズナ([P]表記)能力を使う。
このクリーチャーの召喚コストを指定された数少なくしてもよい。そうした場合、このターン終了時、これを自分の山札の一番下に置く。下に置いたら、カードを1枚引く。
バトルゾーンに出た時、自分のシールドがあるなら、次の能力を得る。この能力は、自分のシールドゾーンからカードが離れた時に効果を失う。
パワー6000ごとに、シールドをさらに1つブレイクする。
指定されたクリーチャーをゲーム外から召喚し、リンクする。
自分の指定されたクリーチャーが攻撃する時、この呪文をコストを支払わずに唱えてもよい。
バトルする時、バトルの後、相手クリーチャーを破壊する
バトルゾーンに出た時、自分のバトルゾーンに空きがあるなら、自分の山札の上から1枚目を見る。それが、このクリーチャーよりコストが小さいクリーチャーなら、バトルゾーンに出す。それ以外であれば山札の下に置く。
バトル中、このクリーチャーのパワーは、自分のハンター体につき+1000される。
次の条件を満たしていれば、このカードはコストを支払わずにプレイする。
このクリーチャーがバトルゾーンを離れるとき、かわりに手札に戻す。
このクリーチャーは、飛行を持たないクリーチャーから攻撃もブロックもされない。
このクリーチャーはシールドを2枚ブレイクする。
このクリーチャーがバトルゾーンに出たターン、相手のシールドをブレイクする前に、ブレイクするシールドの数だけ、相手のクリーチャーを破壊する。
このクリーチャーの召喚コストを2少なくし、さらに、このターンに召喚した自分の他の火のクリーチャー1体につき追加で2少なくしてもよい。(ただし、0以下にならない)そうした場合、このターン終了時に自分のクリーチャー1体を破壊する。
自分の指定されたクリーチャー1体の上に置いてもよい。(クリーチャーが下にあれば、これをNEO進化クリーチャーとして扱う。つまり、クリーチャーとして出すか、NEO進化クリーチャーとして出すかをバトルゾーンに出す時に選択できる。NEO進化クリーチャーとして出した場合は、通常の進化クリーチャー同様召喚酔いしない。)
シールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐプレイしてもよい。その時自分のシールドが1つも無ければ、そのターン、このカードにスーパー・ボーナス([S]表記)を与える。
このクリーチャーの召喚コストを指定された数少なくしてもよい。そうした場合、このターン終了時にこのクリーチャーを破壊する。
自分の指定されたクリーチャーの上に置く。
シールドゾーンから手札に加えられる時、コストを支払わずにすぐプレイしてもよい。(クリーチャーは召喚扱いでバトルゾーンに出る。)
シールドゾーンから指定のカードを手札に加える時、そのカードを捨ててもよい。そうしたら、コストを支払わずにこのカードをプレイする。(クリーチャーは召喚扱いでバトルゾーンに出る。)
自分の指定のクリーチャーが攻撃する時、自分の手札にあるこのクリーチャーをその上に重ねてもよい。
自分の指定のクリーチャーが攻撃する時、自分の手札または墓地にあるこのクリーチャーをその上に重ねてもよい。
自分の指定のクリーチャーが攻撃する時、自分の手札またはマナゾーンにあるこのクリーチャーをその上に重ねてもよい。
自分の指定のクリーチャーが攻撃する時、自分の手札またはバトルゾーンにあるこのカードをその上に重ねてもよい。(バトルゾーンからバトルゾーンへ侵略する場合、侵略元、進化元となっているカードは移動しない。)
自分の指定のクリーチャーが攻撃する時、自分の手札か墓地、またはバトルゾーンにあるこのクリーチャーをその上に重ねてもよい。(ただし、S級侵略[宇宙]とは異なり、バトルゾーンからバトルゾーンへ侵略する場合、侵略、進化元になっているカードごと移動する。)
クロスギアがクロスされているなら、次の能力を得る。
指定されたマナコストを支払って、自分のクリーチャー1体につける。
バトルゾーンに出た時、自分の手札にあるクロスギアをコストを支払わずにジェネレートしてもよい。(バトルゾーンに出してもよい)
各プレイヤーは自分の山札の上から1枚目を表向きにし、それを一番下に置く。そのカードのコストが相手以上であれば、自分の勝ちとする。
このクリーチャーをタップして、相手クリーチャーの攻撃先を、自分の他のクリーチャーからこのクリーチャーに変更してもよい。
このカードをプレイする時支払うコストは、自分の指定されたカード1枚につき1少なくなる。ただし、コストはそのカードの持つ文明の数より少なくならない。
召喚酔いしない。
このクリーチャーの召喚コストは、進化元にするクリーチャーのコストだけ少なくなる。ただし、このクリーチャーの持つ文明の数より少なくならない。
この呪文を唱えた時、墓地に置くかわりに自分のマナゾーンに置く。
このクリーチャーをタップして、相手クリーチャーの攻撃先をこのクリーチャーに変更してもよい。
ランダムにカードを3種類見る。超探索の場合は5種類。
自分の指定されたクリーチャーが攻撃する時、そのクリーチャーと手札にあるこのクリーチャーを入れ替えても良い。
バトルゾーンに出た時、そのゲーム中に自分が他の「極限ファイナル革命P'S」をまだ使っていなければ、次の能力を使ってもよい。