【あつ森】 島クリエイターになる条件とコツ

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あつ森攻略班

あつ森(あつまれどうぶつの森Switch)における、島クリエイターについて紹介。島クリエイターになるコツや方法、やり方やできること、アプリの入手方法も掲載しているので、島クリエイターについて知りたい人は参考にどうぞ!

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島クリエイターになる条件

島クリエイターになる手順
1 島の評判を星3にしてとたけけを呼ぶ
2 島クリエイターをたぬきちから貰う

島の評判を星3にしてとたけけを呼ぶ

島クリエイターは島の評判を星3にあげて、とたけけを呼ぶ必要がある。星3になれば自動的にとたけけが来て、ライブ終了後にたぬきちから「島クリエイターアプリ」が貰える。住民を増やしたり施設を建てて、島の評判を上げよう。

住民を10人まで増やす

評判を星3にするためには、住民を最大人数の10人まで増やそう。キャンプサイトや離島ツアーで出会ったどうぶつを勧誘してみよう。また、売り土地を出しておくと数日後にはたぬきちが勧誘しているので、早く住民を集めたい人は売り土地を出しておこう。

施設を増やす

島に建てられる施設をすべて作ろう。設置できる施設は博物館やエイブルシスターズなどがある。施設ごとに条件があるので、しっかり確認して施設を建てよう。

島の景観を良くする

島に花や草木、アイテムを増やすと星3になりやすい。また、雑草をそのままにしておくと景観が悪くなり評判が上がらないので、星3になるまでは雑草をキレイに抜いておこう。

島の評判の上げ方と聞き方

島クリエイターのコツ

島クリエイターのコツ一覧
マップを見て作りたい島を考える
島作りが上手な人を参考にする

マップを見て作りたい島を考える

島クリエイターをうまくやるコツとして、マップを確認しながら作りたい島を考えよう。川の長さや形、崖を作る場所を考えてから工事に取り掛かろう。島の構想をしてから工事をすればスムーズに行えるため、島の開発に時間をかけずに完成できる。

島作りが上手な人を参考にする

あつ森のプレイヤーには島作りが上手な人がたくさんいる。動画や画像などで島を紹介したり、作り方のコツも公開しているため、島作りがうまくできない人は、参考にしてみよう。

夢番地で他プレイヤーの島に行ける

夢見を利用すれば、夢番地を発行している島に行ける。島作りが上手な人が夢番地を公開しているので、実際に島へ行って参考にしてみるのも手だ。

人気な夢番地コードまとめ

島クリエイターのやり方

1 島クリエイターアプリをたぬきちから貰う
2 アプリを開き「工事を始める」を選択
3 +ボタンで工事の種類を選択する

【1】島クリエイターアプリをたぬきちから貰う

とたけけが島にやってくると、ライブが開催されエンドロールが流れる。ライブ終了後、たぬきちから島クリエイターのアプリが送られ、使用可能になる。

島クリエイター解放までの最速攻略チャート

【2】アプリを開き「工事を始める」を選択

ZLボタンで島クリエイターを開き「工事を始める」を選択する。工事の許可を取得して、ヘルメットを着用すれば準備は完了だ。

【3】+ボタンで工事の種類を選択する

+ボタンを押すと、ふきだしの中には所持している道のデザイン、下段には河川工事、崖工事のライセンスが表示されており、好きな工事を選択すると専用の道具を手に持ち工事を実行できる。

ライセンスを取得する

島クリエイターは、初期の状態では道路工事しかできず、道の種類も2つしかない。崖や河川工事はマイル交換で入手する必要があるので、マイルに余裕がある人はすぐに交換しよう。

ライセンスの種類一覧

島クリエイターでできること

島クリエイターでできること
道の舗装工事
河川工事
崖工事
お片付けサービス

道の舗装工事

地面に道を敷ける

島クリエイターを入手すると、まず道に地面が敷けるようになる。「土の道」や「レンガの道」などをマイル交換で追加できる他、自分でマイデザインの柄を道に敷ける。島クリエイターの入手前は草地の地面だが、自分好みの色や雰囲気にカスタマイズが可能だ。

道の種類

レンガの道

土の道

石だたみ

砂の道

草地

マイデザイン

黒土の道

アーチタイルの道

テラコッタタイル

組み木の道

道の角を丸くできる

島クリエイターの道の塗装工事は、角を丸い形にできる。道を塗装し、丸みを出したい場所でもう一度Aボタンを押すと丸角になる。ただし、縦横に1マス以上ないと丸くならないため、注意しよう。また、マイデザインだけ塗装しても丸くできない

道の上にマイデザインを敷ける

島クリエイターでは、レンガや土の道などあらかじめ用意された道の上にマイデザインが敷ける。マイデザインをそのまま地面に塗装すると四角いままで丸角もできないが、用意された道の上に敷くと道の柄だけ上書きできる。マイデザインの道を丸くしたい場合は先に道を敷くと良い。

マイデザインの作り方と配布方法

河川工事

川や池を埋め立てたり広げたりできる

河川工事ライセンスがあれば、川や池の埋め立てや拡張、大きさや形を自由自在に変えられる。川を埋め立てれば、橋をかけずに移動できて利便性も向上するので、橋をかけられない場合は埋めてしまうのも1つの手段だ。

また、地形厳選なしでプレイして、川の形や池の大きさがイマイチと感じる場合も、ライセンスを取得して水辺の地形を変えてみよう。島クリエイターがあれば、ハート型の池なども自分の手で作れる。

滝を自分で作れる

河川工事と崖工事を組み合わせれば、好きな場所に自分で滝を作れる。崖の上から崖際に川を作れば自動で滝になるので、滝の数が少ない島でも後から滝を増やせる。

崖工事

崖を削ったり拡張できる

崖工事ライセンスがあれば、崖の工事も可能だ。崖を削ったり拡張したりできるので、地形に不便さを感じる場合におすすめ。拡張だけでなく新たな崖も作れるので、島クリエイターを活用して高低差を活かした島を作ってみよう。

崖の角を丸くできる

道の塗装と同じく、崖も角を丸くできる。丸くできる場所は端の部分となっており、横と縦に1マス以上作る必要がある。

崖の高さは最大4段まで

島クリエイターでは、最大で地面から4段目まで崖の段を増やせる。ただし、4段目の崖には「はしご」でも登れないため、鑑賞用となる。

お片付けサービス

お片付けサービスは、飾った物で身動きが取れない、崖の上に置いた物が拾えないなど、工事を進めると発生しやすいトラブルを解決できる機能だ。片付けたい物の側に行くと実行でき、プレイヤーの近くに置かれた家具や柵、木を片付けられる。

片付けたアイテムは引き取れる

お片付けサービスで片付けたアイテムは、案内所のリサイクルボックスに送られ、後ほど引き取りできる。消えてしまうわけではないので安心して使ってみよう。

島クリエイターでできないこと

島クリエイターでできないこと
工事できない場所がある
ななめ滝は作れない
崖際には崖を作れない
坂は作れない
自分の島でしか使えない

工事できない場所がある

砂浜や海岸など、海に接している部分は島クリエイターを使っても工事ができない。河口の位置を変更したり、砂浜を舗装したりはできないので、元々の地形を上手く活かそう。他にも坂や橋、広場など工事できない場所があるので覚えておこう。

工事できない場所
広場 河口 砂浜
坂・階段 岩場
草地と砂浜の間 物が置いてある場所 桟橋

一部の場所はマイデザインを貼れる

砂浜や岩場など、舗装はできないがマイデザインであれば貼れる場所もある。舗装できない場所は、マイデザインを使って自分好みにカスタマイズしてみよう。

ななめ滝は作れない

島クリエイターで削れる範囲には制限がある。攻略班が試したところ、斜めの壁面を削って川に繋げられず警告が出てしまい、いわゆる「ななめ滝」は島クリエイターで自作できない。

崖際には崖を作れない

崖の上に崖を作る場合、崖際に1マス分のスペースを空ける必要があるため、崖際には崖を重ねられない。2段分繋がった高い崖は作れないので、高い崖を作る場合は階段状にする必要がある。

坂は作れない

島クリエイターでは、崖は作れるが坂は作れない。崖をたくさん作っても、坂がなければ登り降りに「はしご」が必要になるため、移動が不便になる場合がある。坂は案内所のインフラ整備で作れるので、どこに坂を設置するか考えながら工事しよう。

自分の島でしか使えない

島クリエイターは、自分の島のみで利用できる機能だ。フレンドの島や離島では使えない仕様になっている。また、自分の島に他のプレイヤーが遊びに来ている時も島クリエイターは使えない。

入手できるライセンス一覧

消費マイル:6,000

かせんこうじ

がけこうじ
消費マイル:2,300

マイデザイン
消費マイル:2,000

レンガ

石だたみ


黒土

アーチタイル

テラコッタタイル

組み木
初期から使える

草地

マイルの効率的な稼ぎ方

島クリエイターの注意点

座っている状態では起動しない

島クリエイターは座った状態では起動できない。スマホから選択しても、「接続エラー」と表示され、立ち上がってから起動させるように注意される。島クリエイターを使う場合は必ず立ち上がろう。

関連リンク


島の評価の上げ方

施設一覧と解放条件

レイアウトするコツ

マイデザインの作り方