DEATH STRANDING2_難易度

【デススト2】難易度の違い|あとから変更できる?

編集者
デススト2攻略班
最終更新日

デスストランディング2の「難易度」を解説。デススト2難易度の違いや変え方、あとから変更できるかどうかに加え、おすすめの難易度についても掲載しています。

難易度はあとから変えられる?

オプションから変更可能

オプションで変更可能

難易度はオプションから変更できるため、ゲーム開始時に決めた難易度も後から変更可能だ。指輪端末のシステムからオプションを選択し、変更画面を開くと難易度の項目がある。変更すると最新のセーブデータから再開するため、変える場合は事前にセーブをしておこう。

変えられないタイミングもある

VR訓練中など、難易度を変えられないタイミングもある。いつでも変更できるわけではないため、難易度を変えたい場合はオプションを開いて確認してみよう。

依頼中に変えると低い難易度で評価される

依頼の実行中に変更

依頼の実行中に難易度を変えると、変更したうちの一番低い難易度で評価される。評価は下がるが、依頼の途中で難易度を下げることもできるため、高い評価を狙いたい場合は依頼が始まる前に難易度を変えておこう。

難易度の種類と違い

難易度 詳細
Story ストーリーを中心に楽しめる難易度。
アクションゲームが苦手でも、物語の行く末を最後まで堪能したい人におすすめ。
Casual 手軽にゲームとストーリーを楽しめる難易度。
物語の展開を追いつつ、ゲームの手応えも感じながらサクサク進めたい人におすすめ。
Normal ゲームとストーリーをバランスよく楽しめる難易度。
アクションゲームの醍醐味を体験しつつ、物語を最後まで味わいたい人におすすめ。
Brutal やりごたえのあるゲームを楽しみながらストーリーも堪能できる難易度。
様々なスキルと思考が求められる過酷な世界だが、最高の達成感が得られるとともに、もらった感謝による配達人としての評価もより高いものとなる。

敵の耐久力や被ダメージが変わる

難易度の違い

難易度が変わると、敵の耐久力や敵から受けるダメージが変わる。難易度が低いほど敵を倒しやすくなり、敵から受けるダメージも少なくなるため、戦闘が苦手な場合は難易度を下げるのがおすすめだ。

Storyだと取れないトロフィーがある

ゴールド 熟練の配達人「配送」、「回収」、「討伐」(「破壊」も合算する)の「スタンダードオーダー」をそれぞれ10個以上、評価Sランクでクリア(難易度”Casual”以上)

難易度が「Story」だと取れないトロフィーがあるため、トロコンを狙う場合は難易度を「Casual」以上にしておこう。他に難易度の指定があるトロフィーは無いので、トロコンを狙うだけなら「Normal」や「Brutal」まで上げる必要は無い。

トロフィー一覧とトロコンのコツ

おすすめの難易度

ノーマルがおすすめ

Normal

デスストランディング2の難易度は、ゲーム部分とストーリー部分をバランスよく味わえる「ノーマル」がおすすめだ。難易度は途中で変更できるため、難しければ難易度を下げ、物足りない場合は難易度を上げよう。

物語に没頭したいならストーリー

Story

トロフィーも気にせず、ゲーム部分よりも物語に没頭したい場合は難易度「Story」がおすすめ。ゲームが苦手でなくても、サクサク進めて映画に近い感覚で楽しみたい方にもおすすめの難易度だ。

デスストランディング2の攻略ガイド

デススト2_大見出しバナー_お役立ちガイド

お役立ちガイド

▶配達のコツと便利機能 ▶最強おすすめ武器まとめ
▶取り返しのつかない要素 ▶サム熟練度の上げ方
▶APASエンハンスメント ▶ファストトラベルのやり方
▶配達人グレードの上げ方 ▶ステルスキルのやり方
▶ピザ屋の秘密コマンド ▶ねぶり棒の使い方と効果
▶おすすめ装備まとめ ▶ヴォイドアウトの直し方

初心者ガイド

▶難易度の違いと変更方法 ▶誕生日は変更できる?
▶VR訓練の始め方 ▶排尿・排便のやり方
▶フォトモードの使い方 ▶ルーのあやし方
▶荷物ケースの劣化修復 ▶依頼の種類と違い
▶Sランクの取り方とコツ ▶積載量の増やし方
▶ストランド契約のやり方 ▶プライベートボックスの使い方
▶乗り物の作成方法と使い方 ▶遺体処理のやり方
▶DHVマゼランの使い方 ▶体力とスタミナの回復

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