【R6M】感度のおすすめとAIMの練習方法
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レインボーシックスモバイル(R6M)の「感度」について解説。虹モバ感度のおすすめやAIMの練習方法についても掲載しています。
感度のおすすめ
XY感度は0.6から0.7が平均
| X軸タッチ感度 | 0.6〜0.7 |
| Y軸タッチ感度 | 0.6〜0.7 |
感度を決める目安として、多くのプレイヤーが設定している平均値は、0.6~0.7付近だ。感度を決められない場合は、まず0.6~0.7付近で設定する。練習場のボットに対して視点を左右に振ってピタッと頭で止められるかを確認し、行き過ぎるなら感度が高すぎ、届かないなら低すぎだ。
エイム時感度は0.5前後
エイム時の平均感度は、0.5前後になっている。この数値を参考にして、照準時に自分が敵を追いやすい感度を見つけよう。
加速は固定がおすすめ
| タッチ加速タイプ | 固定 |
| タッチスピードの加速倍率 | 1 |
| タッチスピードの加速閾値 | 1 |
加速設定は、カメラの動きが一定になる固定がおすすめだ。レインボーシックスのようなFPSでは、敵に照準を合わせる際などに微細な動きが求められるため、カメラの加速で精密さに支障が出やすい。他のゲームタイトルでエイム加速に慣れている場合など、強いこだわりが無ければ固定にしよう。
コントローラー感度のおすすめ
腰撃ちの水平感度は高めがおすすめ
| 項目 | 設定例 |
|---|---|
| 腰撃ち/偵察ツール感度-水平 | 80 |
| 腰撃ち/偵察ツール感度-垂直 | 45 |
| ADS感度-水平 | 40 |
| ADS感度-垂直 | 40 |
コントローラーを使って操作する場合は、コントローラーの項目で感度を変えよう。腰撃ち感度については、視点移動の多い水平の感度を、垂直感度よりも高くすると操作しやすい。ADS感度は、反動制御など精密な操作が求められるため、低い数値に調整して、徐々に好みに合わせよう。
デッドゾーンは精密に操作したいなら0
| 項目 | 設定例 |
|---|---|
| 左スティックのデッドゾーン% | 0 |
| 右スティックのデッドゾーン% | 0 |
| 最大入力閾値 | 0 |
デッドゾーンは、スティックを倒した時に入力したとみなされない割合であり、数値が高いほどスティックを大きく倒す必要がある。最大入力閾値は、最大入力に達するまでの割合で、数値が高いほど最大入力に達するまでの傾きが小さくなる。いったん0付近の数値で試し、好みで調整すると良い。
加速倍率は1.5程度がおすすめ
| 項目 | 設定例 |
|---|---|
| 右スティック加速倍率-水平 | 1.5 |
| 右スティック加速倍率-垂直 | 1.2 |
| 右スティック加速遅延 | 0.05 |
| 右スティック加速増加時間 | 0.1 |
加速倍率では、スティック入力の強さに応じてカメラ回転のスピードを上げるか、等速で動くかを設定できる。視点移動がしづらいコントローラーの場合は、1.5程度で設定しておくのもありだ。1にすれば加速を切れるので、好みで調整しよう。
反応カーブはリニアか精密がおすすめ
反応カーブとは、スティックの入力に対する反応度合いを示すもので、例えばリニアであればわずかな入力にも反応して視点移動できる。レインボーシックスモバイルの場合は、「リニア」や「精密」に設定するプレイヤーが多い。好みの問題なので、自分で試して決めよう。
AIMの練習方法
射撃練習場でボットにAIMをあわせる
AIMの練習は、射撃練習場のボット相手に射撃を行うのがおすすめだ。ボットは距離別にまばらに立っているため、ヘッドラインを意識しながらAIMを合わせて、素早く倒せるように練習しよう。
的を撃って反動制御も練習する
AIM練習と並行して反動制御も練習するのがおすすめだ。銃は、射撃を繰り返せば反動で照準が大きく跳ね上がるため、普通に撃つだけでは敵に当たらない。銃の反動とは反対方向に視点を動かして、反動を制御すれば、より敵を倒しやすくなる。
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