【R6M】民家の特徴と立ち回り
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レインボーシックスモバイル(R6M)の「民家」について解説。虹モバの民家の特徴や攻撃と防衛の立ち回りについても掲載しています。
民家の特徴
狭いエリアが密集しており乱戦が多い
民家は比較的小さいマップであり、内部も狭いエリアが密集した構造であるため、突発的な銃撃戦が起こりやすい。爆弾エリアが外側と壁1枚挟んだ場所にあるので、侵入できれば設置も容易。防衛側は積極的な裏取りや、アビリティを使って屋内に入れさせない立ち回りが必要になってくる。
床やハッチからの射線通しが強い
民家は破壊できる床やハッチが多く、突き上げ/突き下げをいかに利用できるかで、勝率が変わってくる。攻撃側は、爆弾近くのハッチを開けて侵入経路や射線を増やすのが重要。防衛側も同様に、ハッチ侵入口を覗くなどして、立体的に守るのが基本の立ち回りとなる。
民家の攻撃側の立ち回り
ポジションを変えながら攻める
防衛側はハッチからの射線や、飛び出しを利用して広く守ってくるため、ポジションを変えながら攻めよう。始めは無理に侵入しようとせず、窓を割って射線を増やし、敵の防衛ポジションを狭めていくと良い。敵が縮こまったり、無理に飛び出してきたところをキルできれば、攻め入るチャンスになる。
民家の防衛側の立ち回り
上下に展開して広く守る
防衛側の守り方としては、上下に展開して広く守るのが重要だ。爆弾がある階層だけを平面的に守っていると、多数あるハッチから突き上げ/突き下げの脅威にさらされ、守りが崩壊しやすい。攻撃側を強ポジションへ入らせないように、ハッチや飛び出しを利用して広く守ろう。
積極的な飛び出しが重要
民家には屋外へと通じる出入口が複数あるため、積極的に飛び出して撃ち合うことで、攻撃側の陣形を乱せる。特に攻撃側は2階や高所を取ろうとする場合が多いので、ラぺリング中に狙えれば有利な撃ち合いが可能だ。
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