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【R6M】壁補強のやり方と補強すべき壁

編集者
R6M攻略班
最終更新日

レインボーシックスモバイル(R6M)の「補強」について解説。虹モバの壁補強のやり方や補強すべき壁、補強しないほうが良い壁についても掲載しています。

壁補強のやり方

補強可能な壁に近づきボタンを押す

壁の補強を行う

壁の補強は、補強可能な木製の壁や落とし度に近づき、画面に表示される補強ボタンを押すと可能だ。壁に裏表は無く、設置する向きはどちら側からでも問題無い。一度設置するとキャンセルはできないため、補強する場所は慎重に決めよう

補強すべき壁

爆弾エリアに隣接している壁

爆弾エリアに隣接している壁

補強すべき壁の第一候補として、爆弾エリアに隣接している壁が挙げられる。破壊されると、爆弾エリア内にやすやすと入り込まれて設置まで進んでしまうため、優先的に補強しよう。

建物外と面する壁は特に優先する

屋外と面する壁を特に優先する

特に建物外と面する壁は、最優先で補強しよう。屋外へ通じる壁は、攻撃側の拠点から直接爆弾エリアを取られる可能性があり、非常に危険。補強壁で固めたうえで、Banditのショックワイヤーなども使って厳重に守ると良い。

落とし戸

落とし戸

落とし度は、上下から射線を通す「突き上げ」「突き下げ」によって、不意を突かれてキルされやすいポジションだ。射線を通されると守りが難しくなるため、爆弾エリアや待機場所付近にある落とし戸は積極的に塞ごう。

補強しないほうが良い壁

爆弾Aと爆弾Bの間にある壁

AB間の導線を確保しておく

爆弾AとBの間はスムーズに移動できるように、ルートを確保しておこう。AとBの間の道を封鎖していると、味方へのカバーが遅れる原因になる。また自身が守っていない側のサイトにディフューザーを設置された場合、エリアの取り返しが困難になるため、必ず拠点間の道は開けておこう。

壁補強とは?

防衛側が設置できる壊れない壁

防衛側が設置できる壊れない壁

壁補強は防衛側が設置できるガジェットで、破壊可能な壁や落とし戸に設置して、限られた方法以外で壊れない壁に作り変える。攻撃側は壁を壊せないため射線を広げにくく、突破するにはリスクとリソースをかける必要があるので、防衛側からすれば守りの要といえる存在だ。

一部のオペレーターのみ破壊できる

割職一覧
Thermite
Thermite
ヒートチャージ手動で起爆する爆薬デバイス。破壊可能なオブジェクトや補強されたオブジェクトに大きな通り道を作れる。
Hibana
Hibana
X-Kairosランチャー遠隔起爆式の爆薬ペレットを放つランチャーで、補強されたハッチを破壊したり壁に小さな穴をあけられる

補強された壁は、「ハードブリーチャー(割職)」と呼ばれる一部オペレーターのみ破壊できる。割職は補強壁を破壊できる固有ガジェットを有しており、補強壁の破壊を率先して狙う。裏を返すと割職さえ倒せば壊す手段は無くなるため、防衛は優先して撃破を狙い、攻撃は手厚くカバーしよう

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