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【R6M】ピンの種類と打ち方

編集者
R6M攻略班
最終更新日

レインボーシックスモバイル(R6M)の「ピン」について解説。虹モバのピンの種類や打ち方、メリットと注意点についても掲載しています。

ピンの種類

種類 打ち方/用途
通常ピン
通常ピン
(黄ピン)
ピンボタン1回押し・進む方向やガジェット位置など緊急性の低い情報に使う
・敵に通知は行かない
警戒ピン
警戒ピン
ピンボタン2回押し・敵の位置など緊急性の高い情報に使う
・敵に通知は行かない
スキャンピン
スキャンピン
(赤ピン)
ドローンやカメラでスキャンする・スキャンに映った敵の正確な位置を伝える
スキャンされた敵にも通知が行く

ピンの打ち方

ピンを打つ方法
打つ方向にエイムを合わせてボタンを押す1回押しで通常ピン/2回押しで警戒ピンが打てる
スキャンすると映った敵にピンが打たれる

打つ方向にエイムを合わせてボタンを押す

打つ方向にエイムを合わせてボタンを押す

打つ方向にエイムを合わせて、ピンボタンを押すと照準の中央にピンが打てる。自分の視点以外に、ドローンやカメラでもピン打ち可能だ。ピンは味方全員に見えるため、進む方向や敵の位置など、味方と意思疎通を図りたい時に使おう

1回押しと2回押しで色分けができる

1回押しと2回押しで色分けができる

ピンボタンを1回押すと黄色の通常ピン、2回押すと赤色の「!」ピンが打てる。「!」ピンの方が強い警戒を示せるため、敵の位置など緊急性の高い情報を伝えたい時に利用すると良い。

スキャンすると映った敵にピンが打たれる

スキャンすると映った敵にピンが打たれる

ドローンやカメラでスキャンを行うと、映った敵の位置に赤色のピンが打たれる。ただし、ピンの位置はあくまでスキャン時の敵位置であり、リアルタイムの居場所は更新されない。またスキャン通知は敵にも届くため、配置を変えられたり、ガジェットを壊されたりなどのリスクも伴う行為だ。

ピンを使うメリット

味方に情報共有ができる

味方に情報共有ができる

ピンを使えば、味方に敵やガジェットの位置などの情報共有が行える。ボイスチャットを使わずとも、味方と簡易的なコミュニケーションが取れるため、試合中は積極的に使っていこう。またボイスチャットを使う場合でも、より正確な情報を伝えるためにピンはおすすめだ。

ピンの注意点

ピンの注意点まとめ
スキャンによるピンは敵にも通知が届く
連続で使うとインターバルが挟まる

スキャンによるピンは敵にも通知が届く

スキャンによるピンは敵にも通知が届く

ドローンやカメラでスキャンしたピンは、敵にもスキャンされたという通知が届く。通知が届けば、敵はドローンやカメラが近くにあると気づき、壊されるリスクに繋がる。普段は黄ピンや警戒ピンを使い、味方の近距離に敵がいる緊急時や、敵の気を逸らしたい時のみスキャンしよう

連続で使うとインターバルが挟まる

連続で使うとインターバルが挟まる

ピンを連続で打とうとすると、インターバルが挟まりピンを打てなくなる。5回ほど連続で行うと約15秒間次のピンが打てなくなるため、伝えたい情報を落ち着いて整理し、なるべく少ないピンで簡潔に情報共有しよう。

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