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【R6M】練習場の行き方と練習方法

編集者
R6M攻略班
最終更新日

レインボーシックスモバイル(R6M)の「練習場」について解説。虹モバの練習場の行き方やおすすめ練習方法、ロビーへの戻り方についても掲載しています。

練習場の行き方

練習場へ行く手順
1 オペレーター画面で使うキャラを選択
2 右上の「練習」をタップして練習するマップを選ぶ
  • 1オペレーター画面で使うキャラを選択

    オペレーター画面で使うキャラを選択

    練習場へ行くには、まずオペレーター画面を開いて、練習場で使うオペレーターを選択しよう。練習場内でオペレーター変更は行えず、あらかじめ練習したいオペレーターを選んでおく必要がある。練習場では未解除のオペレーターも使えるため、オペレーターの試用にも最適だ。

  • 2右上の「練習」をタップしてマップを選択

    右上の「練習」をタップしてマップを選択

    オペレーターの個別画面が開けたら、キャラの右上付近にある「練習」をタップし、練習で使うマップを選択しよう。「射撃練習場」以外にも、対戦でプレイする通常マップも選べる。

練習場での練習方法

練習場での練習方法まとめ
ボット撃ちでエイムを練習する
オペレーターの試用に使う
マップを探索して地形を覚える

ボット撃ちでエイムを練習する

ボット撃ちでエイムを練習する

射撃練習場では、まばらに配置されたボットを撃って、エイムの練習が行える。エイムを頭に合わせる練習や、距離ごとのリコイル制御練習、操作の設定変更や感度調整も練習場で行うのがおすすめだ。ボット撃ちを繰り返し行い、敵に撃ち勝てるようにエイムを鍛えよう。

オペレーターの試用に使う

オペレーターの試用に使う

練習場では固有アビリティやガジェットの設置も行えるため、オペレーターの試用にもおすすめ。未解除のオペレーターも使えるので、次に解放したいオペレーターを決める際にも便利だ。ボットなどに向かってガジェットを使ってみて、使い方や挙動を覚えよう。

マップを探索して地形を覚える

マップを探索して地形を覚える

練習モードで通常のマップを選択し、マップ内を探索して地形を覚えよう。レインボーシックスモバイルでは複雑なマップ構造に加え、壁や窓の破壊でいくらでも侵入経路と射線が増えていくため、通常プレイのみでマップを覚えるのは困難。したがって、練習場でマップ内を歩き回り、強い射撃ポジションやガジェットの設置ポジションを覚えていくのがおすすめだ。

ロビーへの戻り方

歯車マークをタップして退出

歯車マークをタップして退出

ロビーへ戻る際は、歯車マークをタップして「退出」を選択しよう。メインメニューに戻るかの確認画面が表示されるため、再度「退出」を選択すればロビーに戻れる。

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