【R6M】操作方法一覧と操作の変え方
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レインボーシックスモバイル(R6M)の「操作方法」について解説。虹モバの通常時やドローン使用時の操作方法、操作方法の変え方についても掲載しています。
通常時の操作方法一覧
| No | 操作 | No | 操作 |
|---|---|---|---|
| ① | 移動 | ⑨ | ADS(エイム) |
| ② | 射撃 | ⑩ | 近接攻撃 |
| ③ | ピン | ⑪ | 跳び越え |
| ④ | カメラを見る | ⑫ | 伏せる |
| ⑤ | ドローンを出す | ⑬ | しゃがむ |
| ⑥ | 共通ガジェット | ⑭ | リロード |
| ⑦ | 固有アビリティ | ⑮ | 武器の切り替え |
| ⑧ | リーン |
撃ち合いはADSして行う
敵と撃ち合う際は、ADSして射撃するのが必須だ。腰撃ちは真っ直ぐ弾が跳ばないため、近距離ショットガンなど限られた状況でのみ使おう。また撃ち合い時の操作のコツとして、撃ち合いながらの横移動や、リーンを使った弾避けも意識して使えるとなお良い。
| 撃ち合いに勝つためのコツ |
| 撃ち合いの練習方法と感度のおすすめ |
ガジェットを使用する
R6Mでは、固有アビリティやガジェット、ドローンなど多数のガジェットを使用して戦う。ガジェット類は、試合の戦略性を高めるうえで非常に重要な要素だ。それぞれの操作ボタンを覚えて、押しやすい場所に配置しておこう。
| オペレーター一覧と固有アビリティ |
| 壁補強のやり方と補強すべき壁 |
ピンを出して味方に情報共有する
ピンを使えば、味方に敵やガジェットの位置などの情報共有が行える。ボイスチャットを使わずとも、味方と簡易的なコミュニケーションが取れるため、試合中は積極的に使っていこう。またボイスチャットを使う場合でも、より正確な情報を伝えるためにピンはおすすめだ。
| ピンの種類と打ち方 |
ドローンの操作方法一覧
| No | 操作 |
|---|---|
| ① | 移動 |
| ② | ジャンプ |
| ③ | 敵をスキャンする |
| ④ | ピンを出す |
| ⑤ | ドローンを閉じる |
| ⑥ | ドローンの切り替え |
ドローンを起動する
ドローンを起動し、ドローン視点で操作できるようになる。展開済みのドローンを起動する際はカメラマークのボタン、新たにドローンを取り出す際はドローンマークのボタンで起動可能だ。
ドローンの移動
ドローンは前後左右への移動と、ジャンプが行える。モバイル版のドローンは、非常に弾を当てづらいため、小刻みに動けば壊されにくい。また、ジャンプボタンを長押しすれば着地地点が見えるので、上りづらい場所に設置したい時などに利用しよう。
敵をスキャンする
スキャンボタンを長押しすると敵をスキャンでき、約1秒間のスキャンが完了すると、敵の位置を仲間に報告できる。ただし、敵にもスキャンされた通知は届くため、使うタイミングには気を付けよう。敵に位置を変えられたり、ドローンを破壊されるリスクにも繋がる行為だ。
ピンを出す
ピンボタンを押すと、視点の先にピンを出せる。ピンは仲間だけに見えているので、敵の位置や次の行先などを報告したい時に使おう。1回タップで黄色ピン、2回タップで赤ピンが出せる。
| ピンの種類と打ち方 |
操作方法の変え方
設定画面から変更できる
操作方法は、設定画面から変更できる。各種ボタン配置やサイズといったレイアウトの調整に加え、射撃や移動時の挙動まで細かく設定できるため、操作しやすい設定に変えよう。設定画面は、ホーム画面などにある歯車マークから行える。
| おすすめ設定と変更方法 |
コントローラーはプリセットから選択する
コントローラーを使用してプレイする場合、操作方法は4つのプリセットの中から選択できる。自由にボタン配置は変えられないため、もっとも操作しやすいプリセットを選ぼう。
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