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【R6M】アーケード(チームデスマッチ)のルールと立ち回りのコツ

編集者
R6M攻略班
最終更新日

レインボーシックスモバイル(R6M)の「アーケード(チームデスマッチ)」について解説。虹モバのアーケードのルールや立ち回りのコツ、内部レートの有無についても掲載しています。

アーケードのルール

レート変動 なし
勝利条件 ・チームで50キル先取
・タイムアップ時にキル数が多い方
制限時間 4分
参加人数 5vs5
ピック方式 オペレーター選択

5vs5のチームでキル数を競うデスマッチ

5vs5のチームでキル数を競うデスマッチ

アーケードは、5対5に分かれて、制限時間以内にチームの合計キル数を競うデスマッチモードだ。倒されても何度でも復活可能で、ゲーム中常に撃ち合いを続けられる。撃ち合いだけ楽しみたい人や、エイム練習がしたい人におすすめのルールだ。

リスポーンはランダムで攻守の違いは無い

リスポーンはランダムで攻守の違いは無い

チームデスマッチには拠点が無く、倒された際は味方が生存しているエリアの付近にリスポーンする。建物に攻め入る側と守る側という構造が排除されており、攻守による有利不利の違いが無いのもアーケードの特徴だ。

固有ガジェットは使用できない

固有ガジェットは使用できない

アーケードでは、オペレーターの固有ガジェットは使用できない。オペレーターは、各キャラのメイン/サブ武器に加え、フラググレネードとフラッシュバンを1つずつ所持。それぞれのグレネードは1度使うとクールタイムに入り、20秒経過で再使用できる。

立ち回りのコツ

アーケードで勝つコツ
プリエイムとヘッドショットを意識
ゲーム内のサウンドを聞く
味方と一緒に行動する
エイム練習と割り切るのが重要

プリエイムとヘッドショットを意識

プリエイムとヘッドショットを意識

アーケードで勝つためには、プリエイムとヘッドショットを意識してプレイしよう。プリエイムとは、敵が出てきそうな場所にあらかじめエイムを合わせる技術で、撃ち始めが早くなり勝ちやすくなる。

ヘッドショットは、胴体に弾を当てるよりもダメージ倍率が非常に高く、R6Mの撃ち合いで勝つための重要な要素だ。視点操作の時に、画面中央の照準を常に敵の頭の高さに固定して移動する操作を身につけよう。

銃声や足音を聞いて敵の場所を特定する

ゲーム内のサウンドを聞く

銃声や足音といったサウンドを聞き、敵の場所を特定しよう。敵の場所を察知できれば、銃を向ける方向も分かりやすくなる。敵の予測地点にエイムを置いて、プリエイムとヘッドショットの練習をしよう。

味方と一緒に行動する

味方と一緒に行動する

始めたばかりの初心者は、味方の近くに位置を取って一緒に行動するのがおすすめ。味方と行動して、敵と撃ち合い始めたら、とりあえず銃を構えて撃ってみよう。撃ち合いにも参加しやすく、味方が倒し損ねた敵を自分が倒せば、チームの助けにもなる。

エイム練習と割り切るのが重要

エイム練習と割り切るのが重要

チームデスマッチは、エイム練習と割り切るのが重要だ。レート変動も無いため、勝敗にこだわりすぎず、ランクやクイックプレイのウォーミングアップとして使おう。撃ち負けても気にせず練習し続ければ、徐々に実力がついて勝てるようになる。

内部レートはある?

内部レートは存在する可能性が高い

アーケードでも、実力の近いプレイヤー同士がマッチする傾向にあるため、内部レートは存在する可能性が高い。実力差があって、ゲームを楽しめないといった状況は起こらない仕様だ。ただし、ランクマッチほど厳密に実力分けはされていないため、実力が上の人たちと当たる場合もある

アーケードのメリット

エイムや立ち回り練習ができる

エイムや立ち回り練習ができる

アーケードのメリットは、エイム練習ができる点にある。ヘッドショットの位置確認やリコイル練習、射撃中のキャラクター操作を覚えて、実力をつけよう。1試合で10キルを目指すなどの目標を設定すれば、練習もしやすくなるのでおすすめだ。

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