【デュエプレ】「堅珠ノ正裁Z」の評価と採用デッキ
- 最終更新日
『デュエプレ(デュエマプレイス)』の「堅珠ノ正裁Z」の評価と採用デッキについて紹介。カードの効果や特徴、生成・分解コスト、関連カードなども掲載しているため、カード生成の参考にどうぞ。
堅珠ノ正裁Zの評価と基本情報
堅珠ノ正裁Zのイラスト一覧
| イラスト | 関連商品|イベント |
|---|---|
|
|
第36弾パック |
堅珠ノ正裁Zのユーザー事前評価
| 新弾リリース前事前評価募集中! |
|---|
| 5月下旬頃リリース予定の36弾新カードの事前評価を募集中!リリース後、通常の評価アンケートに切り替え予定です。 |
堅珠ノ正裁Zの基本情報
| 種族 | タイプ |
|---|---|
| 裁きの紋章Z | 呪文 |
| 文明 | レアリティ |
|---|---|
| 光 | UC |
| コスト | パワー |
|---|---|
| 2 | - |
| 生成 | 分解 |
|---|---|
| 100 | 20 |
| イラスト | CV |
|---|---|
| ** | ** |
| 使用可能フォーマット |
|---|
| ** |
| 効果 |
|---|
| ■サバキZ ■次の自分のターン開始時まで、相手が、自身の最大マナよりコストの大きいクリーチャーをバトルゾーンに出した時、相手はそのクリーチャーを自身の山札の一番下に置く。 ■この呪文を自分の手札から唱えた時、墓地に置くかわりに自分のシールド1つの上に表向きにして置く。 |
| フレーバーテキスト |
|---|
New Divisionの採用デッキ一覧
該当なし
All Divisionの採用デッキ一覧
該当なし
堅珠ノ正裁Zの特徴
1ターンの間コスト踏み倒し妨害を付与
|
|
|
《堅珠ノ正裁Z》は、唱えたターンから次の自分ターン開始時まで、相手に《ミクセル》《オリオティス》同様のコスト踏み倒し妨害効果をかける「裁きの紋章」呪文だ。1ターンの間、《堅珠ノ正裁Z》唱えた後に出てくる相手クリーチャーは、最大マナ数を超えたコストの場合山札下に送られる。ただし、《オリオティス・ジャッジ》とは異なり、最大マナ数と同コストのクリーチャーは除去できないかつ、《堅珠ノ正裁Z》を唱える前からバトルゾーンに存在しているクリーチャーは除去できない点には注意。
《ミクセル》《オリオティス》とは異なり、呪文であるため持続性がないのがデメリットだが、クリーチャーではない分《スチーム・ハエタタキ》などの除去カードで効果が途切れる心配がないというメリットも持つ。
基本は《”轟轟轟”ブランド》など、早期に大型獣のコストを踏み倒して速攻を仕掛けてくるデッキの速度を落とさせて、自身のデッキの強い動きをぶつけられるターンまでの時間稼ぎをするために扱える。他にも自分のクリーチャーが攻撃してS・トリガーなどのカウンターが想定される際唱えておけば、相手の《ドラゴンズ・サイン》から出てくる《サッヴァーク》など、カウンターで出てきたクリーチャーを除去が可能だ。
シールド回収効果で使い回しが可能
|
|
|
他の「裁きの紋章」同様、使い終わるとシールドに表側で設置されるため、《サッヴァーク》の除去耐性を確保できる他、《トライガード・チャージャー》などのシールド回収効果で使い回しが可能。
「サバキZ」効果に関しては相手クリーチャーの攻撃からカウンターで使う分には、相手の召喚フェイズはとうに過ぎているためあまり意味が無いものの(一応「無月の門・絶」で出てくる《ガ・リュザーク》や、《カツマスター》の「ドロン・ゴー」など限定的なタイミングであれば意味はあるか)、自分のターンでシールド回収効果のついでに「サバキZ」で踏み倒して扱えるといった点では意味がある。
堅珠ノ正裁Zの関連カード
| カードリンク | 性能 |
|---|---|
|
奇石 ミクセル/ジャミング・チャフ |
レアリティ:VRカードタイプ:クリーチャー/呪文コスト:2/5パワー:2000/-文明:光種族:メタリカ-効果テキスト|画像拡大 |
|
制御の翼 オリオティス |
レアリティ:Rカードタイプ:クリーチャーコスト:2パワー:2500文明:光種族:ジャスティス・ウイング効果テキスト|画像拡大 |
|
トライガード・チャージャー |
レアリティ:Rカードタイプ:呪文コスト:4パワー:-文明:光種族:-効果テキスト|画像拡大 |
|
巡ル運命ノ裁キ |
レアリティ:UCカードタイプ:呪文コスト:3パワー:-文明:光種族:裁きの紋章効果テキスト|画像拡大 |
|
|
|
|
|
|
|
|
このクリーチャーはシールドを3つブレイクする。各ブレイクの前に、自分の山札の上から1枚目をシールド化するか、表向きにして自分のシールド1つの上に置く。(自分のシールドが1つもないなら、表向きにして置くことはできない)
このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーと自分のマナゾーンにある指定されたコスト以下のジョーカーズ・クリーチャー1枚を入れ替えてもよい。
シールドゾーンから裁きの紋章が手札に加えられた時、そのカードを捨ててもよい。そうした場合、手札からコストを支払わずにこのカードを実行する。
破壊された時、このカードの呪文側をコストを支払わずに唱えてもよい。
このクリーチャーは、バトルゾーンに出たターン、タップまたはアンタップしているクリーチャーを攻撃できる。
攻撃する時、好きな数の自分のクリーチャーのキズナ能力([P]表記)を使う。
この呪文を、指定された数少なくして唱えてもよい。そうした場合、自分の手札を1枚捨てる。
指定された自分の他のエレメントが破壊される時、(クリーチャーの場合は、パワーが0より大きければ)かわりに「セイバーP'S」の能力を持つエレメントを破壊する。
指定された自分の他のエレメントがバトルゾーンを離れる時、(クリーチャーの場合は、パワーが0より大きければ)かわりに「ウルトラ・セイバーP'S」の能力を持つエレメントを破壊する。
攻撃する時、バトルゾーンまたはマナゾーンに自分のジョーカーズが合計4枚以上あれば、相手のエレメント1つを山札の一番下に置く。
このクリーチャーはシールドを2つブレイクする。各ブレイクの前に、自分の山札の上から1枚目をシールド化するか、表向きにして自分のシールド1つの上に置く。(自分のシールドが1つもないなら、表向きにして置くことはできない)
このカードをプレイする時支払うコストは、自分の指定されたカード1枚につき2少なくなる。ただし、コストはそのカードの持つ文明の数より少なくならない。
攻撃する時、このクリーチャーのキズナ([P
]表記)能力を使う。その後、自分の他のクリーチャー1体のキズナ([K]表記)能力を使う。
バトルゾーンに出た時、自分のクリーチャー1体のキズナ([P]表記)能力を使う。
このクリーチャーの召喚コストを指定された数少なくしてもよい。そうした場合、このターン終了時、これを自分の山札の一番下に置く。下に置いたら、カードを1枚引く。
バトルゾーンに出た時、自分のシールドがあるなら、次の能力を得る。この能力は、自分のシールドゾーンからカードが離れた時に効果を失う。
パワー6000ごとに、シールドをさらに1つブレイクする。
指定されたクリーチャーをゲーム外から召喚し、リンクする。
自分の指定されたクリーチャーが攻撃する時、この呪文をコストを支払わずに唱えてもよい。
バトルする時、バトルの後、相手クリーチャーを破壊する
バトルゾーンに出た時、自分のバトルゾーンに空きがあるなら、自分の山札の上から1枚目を見る。それが、このクリーチャーよりコストが小さいクリーチャーなら、バトルゾーンに出す。それ以外であれば山札の下に置く。
バトル中、このクリーチャーのパワーは、自分のハンター体につき+1000される。
次の条件を満たしていれば、このカードはコストを支払わずにプレイする。
このクリーチャーがバトルゾーンを離れるとき、かわりに手札に戻す。
このクリーチャーは、飛行を持たないクリーチャーから攻撃もブロックもされない。
このクリーチャーはシールドを2枚ブレイクする。
このクリーチャーがバトルゾーンに出たターン、相手のシールドをブレイクする前に、ブレイクするシールドの数だけ、相手のクリーチャーを破壊する。
このクリーチャーの召喚コストを2少なくし、さらに、このターンに召喚した自分の他の火のクリーチャー1体につき追加で2少なくしてもよい。(ただし、0以下にならない)そうした場合、このターン終了時に自分のクリーチャー1体を破壊する。
自分の指定されたクリーチャー1体の上に置いてもよい。(クリーチャーが下にあれば、これをNEO進化クリーチャーとして扱う。つまり、クリーチャーとして出すか、NEO進化クリーチャーとして出すかをバトルゾーンに出す時に選択できる。NEO進化クリーチャーとして出した場合は、通常の進化クリーチャー同様召喚酔いしない。)
シールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐプレイしてもよい。その時自分のシールドが1つも無ければ、そのターン、このカードにスーパー・ボーナス([S]表記)を与える。
このクリーチャーの召喚コストを指定された数少なくしてもよい。そうした場合、このターン終了時にこのクリーチャーを破壊する。
自分の指定されたクリーチャーの上に置く。
シールドゾーンから手札に加えられる時、コストを支払わずにすぐプレイしてもよい。(クリーチャーは召喚扱いでバトルゾーンに出る。)
シールドゾーンから指定のカードを手札に加える時、そのカードを捨ててもよい。そうしたら、コストを支払わずにこのカードをプレイする。(クリーチャーは召喚扱いでバトルゾーンに出る。)
自分の指定のクリーチャーが攻撃する時、自分の手札にあるこのクリーチャーをその上に重ねてもよい。
自分の指定のクリーチャーが攻撃する時、自分の手札または墓地にあるこのクリーチャーをその上に重ねてもよい。
自分の指定のクリーチャーが攻撃する時、自分の手札またはマナゾーンにあるこのクリーチャーをその上に重ねてもよい。
自分の指定のクリーチャーが攻撃する時、自分の手札またはバトルゾーンにあるこのカードをその上に重ねてもよい。(バトルゾーンからバトルゾーンへ侵略する場合、侵略元、進化元となっているカードは移動しない。)
自分の指定のクリーチャーが攻撃する時、自分の手札か墓地、またはバトルゾーンにあるこのクリーチャーをその上に重ねてもよい。(ただし、S級侵略[宇宙]とは異なり、バトルゾーンからバトルゾーンへ侵略する場合、侵略、進化元になっているカードごと移動する。)
クロスギアがクロスされているなら、次の能力を得る。
指定されたマナコストを支払って、自分のクリーチャー1体につける。
バトルゾーンに出た時、自分の手札にあるクロスギアをコストを支払わずにジェネレートしてもよい。(バトルゾーンに出してもよい)
各プレイヤーは自分の山札の上から1枚目を表向きにし、それを一番下に置く。そのカードのコストが相手以上であれば、自分の勝ちとする。
このクリーチャーをタップして、相手クリーチャーの攻撃先を、自分の他のクリーチャーからこのクリーチャーに変更してもよい。
このカードをプレイする時支払うコストは、自分の指定されたカード1枚につき1少なくなる。ただし、コストはそのカードの持つ文明の数より少なくならない。
召喚酔いしない。
このクリーチャーの召喚コストは、進化元にするクリーチャーのコストだけ少なくなる。ただし、このクリーチャーの持つ文明の数より少なくならない。
この呪文を唱えた時、墓地に置くかわりに自分のマナゾーンに置く。
このクリーチャーをタップして、相手クリーチャーの攻撃先をこのクリーチャーに変更してもよい。
ランダムにカードを3種類見る。超探索の場合は5種類。
自分の指定されたクリーチャーが攻撃する時、そのクリーチャーと手札にあるこのクリーチャーを入れ替えても良い。
バトルゾーンに出た時、そのゲーム中に自分が他の「極限ファイナル革命P'S」をまだ使っていなければ、次の能力を使ってもよい。