【スレスパ2】蛇の噛みつきの性能と優先度|使い方とコンボも紹介!
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スレスパ2のカード「蛇の噛みつき」を解説。Slay the Spire 2の蛇の噛みつきの効果やコスト、アップグレード性能について掲載しています。
蛇の噛みつきの性能
蛇の噛みつきの効果
| カテゴリ | スキル | レアリティ | コモン |
| キャラ | サイレント | ||
| イラスト | コスト/効果 |
|---|---|
|
|
コスト2保留。毒7を付与する。 |
|
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コスト2保留。毒10を付与する。 |
蛇の噛みつきの優先度
| おすすめビルド / 優先度 | |
|---|---|
| 優先ビルド | サイレント毒軸 |
| 確保優先度 | ★★☆☆☆・序盤で選択肢になるが優先度は低い |
| 強化優先度 | ★★★☆☆・序盤で強化しても良い |
序盤で選択肢になるが確保の優先度は低い
蛇の噛みつきは、序盤で選択肢にはなるものの、確保する優先度は低めだ。独自クを組む際にコンセプトに合わないカードしかない場合に選択する程度で問題ない。
| サイレントのデッキビルドと立ち回り |
序盤で強化できるならしても良い
蛇の噛みつきは序盤の火力不足をある程度補えるため、序盤であれば強化しても良い。後半になるとキーカードが揃ってくるので、そちらの強化を優先しよう。
| キャラごとの最強おすすめビルド |
蛇の噛みつきの使い方とタイミング
| 敵が攻撃してこないタイミングで使おう |
| 長期戦の場合は早めに使うのがおすすめ |
敵が攻撃してこないタイミングで使おう
蛇の噛みつきは、敵が攻撃してこないタイミングで使おう。コストが2と重めだが保留がついているため、手札に抱えておいて使えるタイミングで使っておくとダメージを稼げる。
長期戦の場合は早めに使うのがおすすめ
蛇の噛みつきは多くの毒を付与できるため、長期戦では早めに使っておくのがおすすめだ。毒はターン経過で消えないため、長期戦になるほどトータルのダメージが出るようになる。
蛇の噛みつきのコンボ
毒に反応するカードと合わせる
| 蛇の噛みつきと相性の良いカード | ||
|---|---|---|
|
バブル・バブル |
感染爆発 |
促進剤 |
蛇の噛みつきは毒を付与できるので、毒を付与したり、毒がトリガーとなるカードとの相性が良い。特に「バブル・バブル」や「感染爆発」など毒を付与した回数だけ利点になるカードとの組み合わせがおすすめだ。
バーストで使い回す
スキルを2回プレイできる「バースト」は蛇の噛みつきと相性が良い。1コストでもう一度蛇の噛みつきが使える扱いになるため、3エナジーで毒を14~20与えられる。
| サイレント専用カード一覧 |
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