絞殺の性能と優先度|使い方とコンボも紹介!

【スレスパ2】絞殺の性能と優先度|使い方とコンボも紹介!

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スレスパ2攻略班
最終更新日

スレスパ2のカード「絞殺」を解説。Slay the Spire 2の絞殺の効果やコスト、アップグレード性能について掲載しています。

絞殺の性能

絞殺の効果

カテゴリ アタック レアリティ アンコモン
キャラ サイレント
イラスト コスト/効果
絞殺_通常 コスト18ダメージを与える。このターン、カードをプレイするたび、敵はHPを2失う。
絞殺_アップグレード コスト110ダメージを与える。このターン、カードをプレイするたび、敵はHPを3失う。

追加効果はブロックや霊体を貫通する

絞殺の追加効果「カードをプレイするたび、敵はHPを3失う」はブロックや霊体を貫通する。ダメージが通りやすい反面、ダメージを受けると動き出す敵も存在するので、扱いに注意しよう。

カードの効果一覧と入手方法

絞殺の優先度

おすすめビルド / 優先度
優先ビルド サイレントすべて
確保優先度 ★★★★☆・すべてのビルドで活躍できる
・各ビルドのキーカードの次に優先
強化優先度 ★★☆☆☆・キーカードの次に強化
・後回しにしても良い

すべてのビルドで確保したい

すべてのビルドで確保したい

サイレントはカードのプレイ数が多いため、絞殺はすべてのビルドで相性が良く、優先して確保したい。耐久力が高い敵への対策にもなるので、序盤で確保しておくのがおすすめだ。

強化は後回しで良い

強化は後回しで良い

絞殺は強化でダメージが上がるが、入るデッキはプレイの枚数自体が多いため、強化は後回しで良い。デッキが円滑に回るようになったら、効率的なダメージ手段として強化するのがおすすめだ。

絞殺の使い方とタイミング

コンボ開始前やターン開始直後に使おう
コストがあれば引き次第追加で使おう

コンボ開始前やターン開始直後に使おう

コンボ開始前やターン開始直後に使おう

絞殺はカードをプレイするたびダメージが発生するので、コンボ開始前やターン開始直後に使おう。最初に手札に無い場合でも、引き次第プレイすればある程度のダメージが発生するが、よりダメージを稼げる手段があれば無理に使わなくても良い。

コストがあれば引き次第追加で使おう

コストがあれば引き次第追加で使おう

コストに余裕がある場合は、絞殺をプレイ済みでも引き次第再使用しよう。絞殺の対象は単体なので他の敵を狙ったり、効果を重複させてよりダメージを稼ぐのがおすすめだ。

絞殺のコンボ

カードを多く使って大ダメージ

カードを多く使って大ダメージ

絞殺は、プレイ後にカードを使うだけでコンボが成立するので、カードを多く使うだけで大ダメージを稼げる。サイレントはカードのプレイ回数が多くなるビルドが多いため、すべてのビルドで使える汎用的なコンボだ。

無限ループのダメージ手段になる

相性の良いカード
準備
準備
反射神経
反射神経
策士
策士

絞殺は、無限ループに組み込めるダメージ手段として優秀だ。「準備」+「反射神経」でドローのみを行うコンボでも絞殺を組み込めば、ループが続く限りダメージが発生する。

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