【スレスパ2】準備の性能と優先度|使い方とコンボも紹介!
- 最終更新日
スレスパ2のカード「準備」を解説。Slay the Spire 2の準備の効果やコスト、アップグレード性能について掲載しています。
準備の性能
準備の効果
| カテゴリ | スキル | レアリティ | コモン |
| キャラ | サイレント | ||
| イラスト | コスト/効果 |
|---|---|
|
|
コスト0カードを1枚引く。カードを1枚捨てる。 |
|
|
コスト0カードを2枚引く。カードを2枚捨てる。 |
カードはドローした後に捨てる
準備は、カードをドローした後に捨てるアクションが発生する。カードを捨ててからドローはできないため、プレイする順番に気をつけよう。
準備の優先度
| おすすめビルド / 優先度 | |
|---|---|
| 優先ビルド | サイレントディスカ軸・すべて |
| 確保優先度 | ★★★★★・ディスカ軸は最優先で確保 ・ディスカ以外も優先度は高め |
| 強化優先度 | ★★★★★・ディスカ軸は優先して強化 ・ディスカ軸以外は後回しで良い |
ディスカ軸は最優先で確保
準備はディスカ軸のキーカードになるため、最優先で確保しよう。ドローで手札を確保しつつ1枚捨ててスライを効率よく発動できる上、エナジーが0なので非常に使いやすい。ディスカ軸以外でも、手札の確保とディスカードで状態異常を捨てるなどの立ち回りが可能なので、腐りにくいカードだ。
| サイレントのデッキビルドと立ち回り |
| ディスカード軸の構築とカード入手優先度 |
優先して強化したい
準備は強化するとドローとディスカードが2枚になるため、優先して強化したい。ディスカ軸以外でも、2枚ドローして不要な手札を捨てられる点が優秀だ。
準備の使い方とタイミング
| 手札に不要なカードがあれば使おう |
| スライと合わせてコストを踏み倒そう |
手札に不要なカードがあれば使おう
準備はコスト0で手札の入れ替えができるため、手札に不要なカードがあればすぐに使おう。逆にカードが手札にほぼない状況や、必要なカードが多い状態で使うと捨てるカードに迷ったり、ドローしてもそのままカードを捨てる状態になってしまう。
スライと合わせてコストを踏み倒そう
準備はドローしつつ、手札からカードを選んで捨てられるため、スライと合わせてコストを踏み倒そう。強化すると2枚カードを捨てられるので、ドローつきのスライと攻撃や防御のスライを組み合わせれば、手数を確保しつつ攻撃や防御が可能だ。
準備のコンボ
スライと組み合わせて0コストで踏み倒す
| 準備と相性の良いカード | |||
|---|---|---|---|
|
跳弾 |
不可侵 |
反射神経 |
策士 |
準備は、スライと合わせて0コストでカードをプレイできるコンボが強力だ。ドローで「準備」や「アクロバット」を確保できれば、更にコンボを繋げて大ダメージや大量のブロックを確保できる。
反射神経で無限ループが目指せる
| 反射神経+準備の無限ループ手順 | |
|---|---|
| 1 | 準備or準備+を使って反射神経を捨てる ※準備+なら策士や他スライを追加で捨てる |
| 2 | 合計5枚ドローして別の準備を確保する |
| 3 | 1に戻る ※準備or反射神経がない場合は別のドローを使う |
反射神経と複数の準備が用意できれば、無限ループを目指せる。デッキの枚数が多いほどループは繋がりにくくなるものの、ある程度はお手軽かつ0コストで繋がるため、カードを確保できたら試してみよう。
| 無限ループとは?成立させるコツと構築例 |
スレスパ2のデータベース関連記事
| カード | レリック | ポーション |
| 年代記 | エンシェント | モンスター |
| ボス | 実績 | ランダムイベント |