【カルドセプト】クリーチャーカードの役割と選び方
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カルドセプトビギンズの「クリーチャーカード」を解説!クリーチャーカードの概要やカードの属性、クリーチャーカードの選び方についても掲載しています。
クリーチャーカードとは
領地を確保・奪取するためのカード
クリーチャーカードは、クリーチャーを召喚するためのカードだ。空き地を自分の領地にしたり、敵クリーチャーとの戦闘に勝利して相手の領地を奪ったりと、ゲームの中心となる役割を担う。
クリーチャーには無・火・水・地・風の5属性が存在し、それぞれ能力や得意な戦い方が異なる。デッキを組む際は、属性ごとの特徴を理解して編成するのが重要だ。
| 属性一覧とブックを組む際のおすすめ属性 |
| 能力一覧 |
クリーチャーを召喚して領地を増やす
空いている土地に止まった際は、クリーチャーカードを使ってクリーチャーを召喚すると、そのマスを自分の領地にできる。領地からは魔力を獲得できるため、積極的に領地を増やしていこう。
一方、相手の領地に止まった場合は、クリーチャー同士での戦闘が発生する。勝利すれば領地を奪えるが、敗北すると通行料として魔力を支払う必要が生まれる。
| 通行料を奪われないコツと効率的に奪う方法 |
クリーチャーカードの選び方
| クリーチャーカードの選び方ポイント |
|---|
| 属性は1種類に絞るのがおすすめ |
| 能力でコンセプトを考えるのも良い |
| アイテムやスペルとの相性を考慮する |
| 領地コスト持ちは編成枚数を絞る |
属性は1種類に絞るのがおすすめ
ブックの属性は、1種類に絞るのがおすすめだ。属性を絞ると手札事故が起きにくく、統一の戦い方で作戦を立てやすい。土地連鎖も狙いやすいため、ブックの属性はなるべく統一させよう。ただし、無属性は地形効果を得られないため、無属性の統一は避けるのが無難だ。
| 連鎖倍率と連鎖を作るコツ |
| 無属性カード一覧 |
カードが少ない内は2属性もあり
カードの種類が少なく、属性統一でブックを組むのが難しい場合は、2属性でブックを組むのもおすすめだ。最初に選べるブックも2属性で構成されているため、カードが増えるまでは最初のブックを少しずつ調整して使うと良い。
| 属性一覧とブックを組む際のおすすめ属性 |
| ブックの組み方と構築のコツ |
能力でコンセプトを考えるのもおすすめ
クリーチャーが持つ能力で戦い方のコンセプトを決めて、それに合わせてクリーチャーを選んでいくのもおすすめ。例えば「援護」は、手札のクリーチャーをアイテムのように使える能力で、全体的にコストが安い割に領地を守りやすいという特徴がある。
| 援護の効果と対策方法 |
| 能力一覧 |
アイテムやスペルとの相性を考慮する
クリーチャーカードを選ぶ際は、アイテムやスペルとの相性も考慮しよう。使用するアイテムやスペルによっても、戦術は変化するため、組み合わせの相性を意識してブックを構築すると良い。
領地コスト持ちは編成枚数を絞る
召喚時に、魔力に加え特定属性の領地を要求する「領地コスト」持ちのクリーチャーは強力な一方、序盤は召喚条件を満たせず手札で腐りやすい。手札事故が起きないように、ブックへの採用枚数は少なめがおすすめだ。
| ブック(デッキ)の組み方と構築のコツ |
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