カルドセプトビギンズの初心者ガイド「初心者おすすめブック」を解説!ストーリー序盤を進める際におすすめのブックや、ブックの構築のコツについても掲載しています。
おすすめのブック
援護主体の地と無属性の複合ブック
| デッキコード |
| 6QYB |
ZA&B |
QQK@ |
ZWpo |
| aQhw |
eXhg |
xXXq |
DQ+A |
| aicx |
?jCB |
KA== |
|
初心者には、地属性の「」能力を持つクリーチャーを中心に採用したブックがおすすめだ。援護を使えば手札のクリーチャーをアイテムとして使用できるため、アイテム事故を起こしにくく、戦闘を安定して進められる。
初期ブック「火地」をベースに火属性カードを抜き、地属性の援護クリーチャーへ入れ替えていこう。スペルはフライなどを採用し、移動や手札補充を重視すると立ち回りやすい。また、援護能力でクリーチャーをアイテム代わりに使えるため、アイテムは必要最低限まで減らしても十分戦える。
カルドセプト攻略班 |
無属性クリーチャーは、領地を守る戦力というよりも、援護で使用するアイテム枠として採用するのがおすすめです。無属性にはHPやSTが高いカードが多く、援護で使用すると能力値を大きく底上げでき、通常のアイテムよりも高いステータス補正を得られる場面が多いです。 |
防衛に強いクリーチャーを多めに入れよう
クリーチャーは、防衛性能の高いカードを優先して採用しよう。カルドセプトでは領地の維持が魔力の獲得につながるため、攻撃性能よりも拠点を守れる能力のほうが重要になる場面が多い。
HPが高いクリーチャーや、「援護」「攻撃無効」など防御に優れた能力を持つカードで領地を固めれば、相手に土地を奪われにくくなる。連鎖を維持しやすくなり、土地レベルアップや護符運用にもつなげやすい。
地属性のおすすめブック(デッキ)
序盤のブック構築のコツ
| ブックの組み方のコツ |
| 属性は1種類に絞るのがおすすめ |
| クリーチャーは20枚を目安に入れるクリーチャー20枚・アイテム6枚・スペル14枚 |
| アイテムは枚数を絞り性能重視で採用クリーチャーと同様、防御系アイテムが優先 |
属性は1種類に絞るのがおすすめ
ブックの属性は、1種類に絞るのがおすすめだ。属性を絞ると手札事故が起きにくく、統一のコンセプトで作戦を立てやすい。土地連鎖も狙いやすいため、ブックの属性はなるべく統一させよう。ただし、無属性は地形効果を得られないため、無属性の統一は避けるのが無難だ。
カードが少ない内は2属性もあり
カードの種類が少なく、属性統一でブックを組むのが難しい場合は、2属性でブックを組むのもおすすめだ。最初に選べるブックも2属性で構成されているため、カードが増えるまでは最初のブックを少しずつ調整して使うと良い。
クリーチャーは20枚を目安に入れる
| クリーチャー |
アイテム |
スペル |
| 18~20枚 |
6~8枚 |
14~16枚 |
クリーチャーカードは、不足しないよう20枚を目安に入れよう。クリーチャーが手札に無いと、領地を増やす手段が無くなってしまうため、ほかの種類のカードより多めに入れると良い。全体の比率としては、クリーチャー20枚・アイテム6枚・スペル14枚程度で組むのがおすすめだ。
アイテムは枚数を絞り性能重視で採用
AT/HP
なし
能力
なし
効果
戦闘開始時、相手セプターが使用したアイテムを破壊するアイテムは使用機会が限られるため、6~8枚程度に枚数を絞って入れよう。必ず勝ちたい戦闘で使用する機会が多いため、コストより性能を重視して採用するのがおすすめだ。
防御系アイテムを優先する
AT/HP
なし
能力
攻撃無効(地) / 攻撃無効(地クリーチャーが使用した場合)
クリーチャーと同様、アイテムも防御系を多めに編成しよう。侵略の成功よりも、自領地の防衛が魔力獲得の面で重要となるため、攻撃無効系やHP上昇系を優先して入れるのがおすすめだ。
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